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お知らせ

『日本の戦争解剖図鑑』お詫びと訂正

弊社発刊の書籍『日本の戦争解剖図鑑』拳骨拓史著の102頁「南京攻略戦」において、著者の了解を得ず、文章を改変した箇所がございました。

102頁本文最後から4行目「いわゆる「南京事件」は掃討戦の段階で発生した。虐殺の有無、犠牲者がどのくらいいたのかについては今も論争となっている」は改変した部分になります。ただしくは「いわゆる南京虐殺事件は掃討戦の段階で発生したと言われているが、当時市民は安全区域以外にはおらず、占領直後には市内に部隊を入れないなどの厳正な処置がとられた。犠牲者とされる死体は中国兵のものだと言われている。」となります。改変したことにつきまして著者の拳骨氏をはじめ関係各位に深くお詫び申し上げます。

2016/07/27登録
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