
全635点。基本設計やプレゼンテーションで大活躍するのが添景データです。平面図や立面図に貼り付けるだけで、空間の目的や雰囲気を伝えられます。定番の人物、樹木、乗り物に加え、要望が多かった家電や建設機械などを収録しました。
AutoCADでブロック挿入できるDWG形式データと、Jw_cadほかのCADで使用できるDXF形式データを用意してあります。
なお、添景データは、ハードディスクにコピーし、わかりやすいフォルダ名に変更してから使って下さい。初心者はCドライブ直下(ルート)にコピーして使うのが、選択しやすく、トラブルも少ないのでお勧めです。
このサイトでダウンロードできるAutoCAD用の添景データは、すべてブロック図形(AutoCAD 2000 形式のDWGファイル)で作成されています。
作成中の図面にDWG形式の添景データを効率よく配置するには、「DesignCenter」を使う方法と、AutoCAD 2004/LT 2004以降に搭載された「ツールパレット」を使う方法 があります。
DWGデータの使い方はこちら
データのダウンロードは会員のみです
このサイトでダウンロードできるJw_cad用の添景データは、Jw_cadの登録図形データファイルであるJWS形式、汎用ファイルフォーマットであるDXF形式の2種類です。
JWSデータは、登録図形の入っているフォルダを指定し、任意の図形を選択して図面上に配置するだけで使用できます。
また、DXFデータは、一度Jw_cadに読み込んでから、JWS形式に登録図形化した上で使用して下さい。
JWSデータの使い方、DXFデータをJWS形式にする方法はこちら