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ワークショップ 住民主体のまちづくりへの方法論

販売価格:2,520円 (税込)

内容・概要

ワークショップが日本に普及して四半世紀。だが、まちづくりの現場では、合意形成の方法と誤解され、住民参加の免罪符として悪用されるなど混乱や批判を招いている。世田谷など各地で名ファシリテーターとして活躍する著者が、個人や集団の創造力を引き出すワークショップの本質を理解し、正しく使う為の考え方、方法を説く。
■目次
1章 ワークショップとは何か
2章 なぜ今、ワークショップか
3章 まちづくりにおけるワークショップの広がりと危機
4章 ワークショップを考える重要なキーワード
5章 まちづくりにおけるワークショップの事例/ワークショップQ&A
6章 ワークショップの理論と方法
7章 ワークショップの危機を乗り越えるために
ワークショップ 住民主体のまちづくりへの方法論

商品の詳細

著者名 木下勇
発行 学芸出版社
判型 A5
ページ数 240
発行年月 2007.01
商品コード 32213

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