工事用デジタルカメラ最前線!
デジタルカメラの選び方、工事写真の撮り方
月刊「CAD&CG」専用サイトでは、バックナンバーから好評を博した記事を厳選して掲載するアーカイブ企画を実施しています。第8弾は、建築と土木のタフな現場で工事用デジタルカメラを試した体験レポートを一挙掲載します。
PART01●過酷な建築/土木現場で頼れる工事用デジタルカメラの選び方
工事用デジタルカメラもいよいよ1,000万画素時代に突入する一方、世間の例外でなく工事写真の偽装問題も発覚し、撮影後の画質や明るさ変更すらできなくなった。このような時代に頼りになる工事用デジタルカメラ選びのポイントをまとめた。
PART02●建築と土木、2つの現場で試す工事用デジタルカメラ活用レポート
過酷な工事現場での使用に耐える防水/防塵/耐衝撃性能を備えながら、軽量でコンパクトなボディのデジタルカメラが主流になりつつある。マンション建設と水再生センター建設の2つの現場に「μ1030SW 工一郎」を持ち込み、試用してもらった。








