


ラスターデータとベクターデータを混在させることで、ラスターデータの編集を可能にしたラスター編集ソフト。過去の紙図面をスキャニングして活用できる。ラスターデータのドットを把握し、線や円などの要素に置き換え、図形編集を可能にする。選択要素は一時的にベクター化され、座標/距離/角度/線種などの属性を保有するため、属性値を変更して編集することも可能。Ver.4.5からWindows Vistaに対応。

DXF/DWGファイルを読み込み、モデル空間データのレイアウト空間投影なども設定に応じて行い、受け手側CAD上の運用効率の高いDXFを作成するCADデータ変換支援ソフト。「ReViPS」で作成された設定ファイルを使い、複数ファイルをまとめて変換する「連続変換ReViPS」がセットになっている。不正なDXFを修正する自動修復機能、CADの特性に合わせたパラメータを設定して変換する一括変換機能、変換結果を図形特性と要素種類の組み合わせで属性変更する特性変換機能の3段階の変換機能を持つ。








