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コンペ情報

山形県村山市の地域創生に向け、「住みたい、帰りたい"ひと"を増やそう」をキーワードに、第2回 『村山の「あんばい・いい家」大賞』 設計コンペを実施します。設計コンセプトは、「雪を考えた住宅」及び「世代循環ができる家」「魅力を感じる効率的な住宅」の3点。雪に対する苦労から人口減少の悩みをかかえる村山市では、雪のネガティブなイメージを払拭する住宅であり、将来的に三世代同居が可能で、若い世代が魅力を感じる住宅の設計案を募集しています。詳細は以下をご覧ください。

滋賀県犬上郡多賀町にて、地域材を利用した家具デザインのコンペティションが開催されている。応募締め切りは2016年3月18日16時。詳細は下記。

「京都建築賞」は、京都府建築士会の創立60 周年を記念して平成24年に創設したものです。本会会員による京都の歴史的文脈を踏まえつつ創造性の高い建築作品を表彰し、その活動および業績を広く社会に伝えることにより、京都および建築の継承・発展に資することを目的としています。
この度、次代を担っていく建築士の支援を目的として、京都建築賞に特定のテーマを設定する新たな部門として、「藤井厚二賞」を創設しました。先人の叡智に学び、新たな挑戦をしている建築士の飛躍の一助となることを展望するものです。
藤井厚二氏は、自邸として幾つもの実験住宅を設計し、自然との共生が巧みに設計され、優れた意匠を併せ持つ「聴竹居」に結実させるだけでなく、その成果をまとめた「THE JAPANESE DWELLING-HOUSE」を1930年に出版し、「日本の住宅」という思想を世界に向けて発信しています。
その一節に『住宅は居住を目的とするので、その構造形式は住む人の感覚や風習、習慣、趣味に従って差異が生じなければならない。また、その土地や気候や風土に対応して建てられるべきなのも、当然のことである。』とあり、80年以上を経た今日においても示唆に富むものです。
この賞は、氏の卓越した洞察力、探求心、行動力に、そして、その成果である建築作品に敬意を表し、こうした氏の建築に向き合う姿勢に相応しい意欲あふれる作品の応募を期待するものです。

 

 

山形県村山市の地域創生に向け、「住みたい、帰りたい"ひと"を増やそう」をキーワードに、『村山の「あんばい・いい家」大賞』の設計コンペを実施します。設計コンセプトは、「雪を考えた住宅」及び「経済性」と「環境への配慮」とのバランス。雪のネガティブなイメージを払拭し、地域の特性を生かした雪との共生を取り入れた「雪を考えた住宅」の設計や地域資源を活用し経済や自然環境にやさしい設計の住宅を募集しています。詳細は以下をご覧ください。

建築関係者の意欲向上・意識醸成を図る共に、産官学互いに成長発展させて行くため、昨今建築物の企画・設計・施工・維持管理等の各分野で急速に普及しているBIMを使用した学生による設計コンペティションが開催されます。

設計コンペは、当日中に最終公開審査と表彰式を執り行います。
表彰式は懇親会を兼ね、コンペ応募者及び栃木県内の建築系大学及び専門学校の学生と、建築設計を実務とする栃木県建築士事務所協会会員との交流も図ります。


詳細は以下をご覧ください。

滋賀県守山市立図書館の改修計画のプロポーザル1次審査の結果が発表されました。

詳細は以下をご覧ください。

「これから発展していく未来の横浜のまちを楽しくする」をテーマに開催された、ストリートファニチャーのコンペティションの最終公開審査が行われます。

延べ、111点の作品の中から選び抜かれた10組の予選通過者達によるプレゼンテーションを経て、優秀賞3作と佳作7作が決定します。

興味のある方はぜひ参加してください。

 

公開審査会の詳細は以下をご覧ください。

 全国の建築を学ぶ学生を対象とした設計コンペ「木の家設計グランプリ2015」を滋賀県立大学にて主催いたします。

 設計・造園のトップランナーである審査員5人によるトークセッションと、最終審査会をご覧いただけます。

 学生はもちろん、工務店・設計事務所の方も観覧が可能です。

 

詳細は以下をご覧ください。

守山市立図書館『本の森』改築基本設計・実施設計業務に係る「公告文」が8月31日に更新されました。

詳しくは、以下のURLをご確認ください。

守山市立図書館は人口の増加とニーズの多様化に対応すべく施設の改築を行います。開架・閉架スペースの拡充やくつろいで本を読むことができる空間の実現に向けた提案を募ります。

プロポーザルの詳細は以下をご覧ください。

 

 

 世界自然遺産白神山地の麓、藤里町において、長く愛されていた旧かもや食堂が閉店し、町内では食堂が一軒となってしまいました。

 「かもや堂リノベーションコンペ」は「食堂」機能がなくなったこの場所を新たなコミュニティの交流拠点として再生する事業です。

 旧かもや食堂は、昼夜町の胃袋を満たし、会合、懇親会と交流の場という役割を果たしてきました。約2年前に食堂は閉じ、人々はまたひとつ"集まるあかり"を失い地元のライフスタイルを生み出す場所が不足しています。

 リノベーション後の「かもや堂」は、若者が「人とつながる面白さ」を感じ、「語り、考え、 動く」を形にできる場になること、そして懐かしさと新しい価値観が交差する「まちあかり」スペースとなることを目指します。

茨城県桜川市の桃山中学校敷地内において、紫尾小学校と真壁小学校を統合し、小中一貫教育校の校舎を建設する計画が採択されました。

桜川市教育委員会は、校舎の設計業務を委託する業者を特定するための募集型プロポーザルを実施します。

プロポーザルの詳細は、以下をご覧ください。

 

『TOKYO DESIGN WEEK2015』及び『TOKYO DESIGN WEEK tv』と連動したコンペティションです。

上位入賞者による模型&作品は、クリエイティブプレゼンテーションコーナー「TEH PRESEN」にてプレゼンテーションを実施します。番組審査を通過した上位2組の作品は『TOKYO DESIGN WEEK2015』での実物大展示を行い一般投票によってグランプリに選出されます。

テーマは「インタラクティブな部屋」。24㎡のワンルームとそこに住む人がより自由で柔軟に、双方的に調和しながら暮らしていける部屋を募集しています。

 

詳細は以下をご覧下さい。

「The Future of Making Things」 -創造の未来-をテーマにした作品コンテスト『Autodesk Creative Design Awards 2015』の作品を募集しています。『Autodesk Creative Design Awards』は、変化に順応して未来をより良くし、社会的な問題を解決するためのアイデアを実現しようとする方々を応援するアワードです。形式やジャンルにとらわれない⾃自由なアイデアを募集中です。

 

詳細は以下をご覧ください。

テーマ

横浜のまちを楽しくするストリートファニチャーを募集します。ベンチや街灯、観光案内の広告塔はもちろん、新しい機能を持ったツールも大歓迎です。デザインには楽しさだけでなく、まちが抱える様々な問題を解消し、まちを快適に使いやすくする提案も求められます。これから発展していく未来の横浜にふさわしい斬新なアイデアをお待ちしています。

コンペティションの詳細は以下をご覧ください。

一般社団法人全国建築コンクリートブロック工業会が主催するブロックガレージデザインコンペが、6/1(月)より応募作品を募集する。詳細は下記。

建築用3Dプレゼンテーションソフト「Lumion」を使用した作品のデザインコンペが開催されます。詳細は以下をご確認ください

若手建築家の皆さんはぜひご確認を!インタラクティブ建築模型展の詳細は以下をご覧ください。
公益社団法人日本建築家協会東海支部主催によるコンペが応募作品の募集を開始した。愛知県・岐阜県・三重県・静岡県の東海4県につくられら住宅を対象とし、選ばれた作品にはJIA東海住宅建築賞が贈られる。詳細は下記。

広島県廿日市市は、広島県と共催し「宮島口まちづくり国際コンペ」で応募作品を募集している。

詳細は下記。

日本建築士事務所協会連合会が、今年も日事連建築賞の作品募集を開始した。応募期限は平成27年5月8日(金)で、詳細は下記。
朝日ウッドテックの国産材パネル
「COOL JAPANをここに、こんな風に使ってみたい」を募集


国産材を活用したデザイン壁・天井材「 COOL JAPAN (クールジャパン)」を多くの設計者やデザイナーに知ってもらい、

設計のアイデアで、使い方(魅力)の可能性を拡げてもらいたい。そこで設計プランを広く募集します

詳細は以下の通り

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タマホーム・デザインコンペ、過去二回は『住まいの新しいベーシック』をテーマに、これからの住宅は、どのような生きる条件に、かたちを与えるものなのかと問いかけ、提案を求めてきました。第三回の今回も、その基本路線に変わりはありませんが大阪府茨木市に開発が進む、茨木スマートタウンの中に敷地を選んで、これまで以上に具体的な提案を求めることとしました。

今回で第5回を迎えるJPM「夢の賃貸住宅」学生コンテストが、作品の募集を開始した。大学生・高校生・専門学校生などの学生から、テーマに沿った賃貸住宅についての自由な発想と創意工夫に満ちたアイディアを募集する。
詳細は下記。

歴史的空間再編学生コンペ実行委員会が主催する【歴史的空間再編コンペティション2014 第3回「学生のまち・金沢」設計グランプリ】が作品の募集を開始した。

詳細は下記。

アイカ工業株式会社は、「アイカ施工例コンテスト2014」を開催することになりました。
アイカ工業の製品を使用し、201411月末日までの期間に完成した全ての作品を対象とする施工例コンテストです。
作品登録は、8/1から開始します。


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JSCAが 法人化 25 周年を記念し、構造アイデアを募る「超軽量構造コンテスト」を開催する。

詳細は下記。

日本建築学会で学生を対象に、10 月に銀座通り周辺で開催される「銀茶会」(※)の中で実際に使用される創作茶席の設計・製作案を募集する。

 

※「銀茶会」は、年に一度、銀座通りの周辺にお茶席を設けて行われる野点大茶会です。当日は、表千家、裏千家、武者小路千家、江戸千家、遠州流茶道の五流派のお茶席のほか、点茶の体験コーナーがあり、2014 年で13 回を迎えます。2009 年から、学生の設計・製作による創作茶席を展示・使用しています。

 

詳細は下記。

日本建築構造技術者協会(JSCA)は、「JSCA構造デザイン発表会 2014」を10月17日に主催する。
それに先立って、発表作品の募集を開始した。

詳細は下記のとおり。

大阪市が6月1日(日)より、「第28回大阪市ハウジングデザイン賞」の推薦住宅を募集する。

詳細は下記。