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コンペ情報

廃棄木製パレットの再活用アイデアを募集するコンペティション
PALLET AWARD


インターネット木材市場 eTREEを運営する
株式会社森未来(本社:東京都港区、代表:浅野純平、以下「森未来」)は、
セイノーホールディングス株式会社
(本社:岐阜県大垣市、代表:田口義隆、以下「セイノーホールディングス」)との協業事業として、
輸送の際に使用された廃棄予定の
木製パレットの再活用のアイデアを募集するアイデアコンペティション
『PALLET AWARD』の
エントリーをはじめしました。

物流業界ではかねてからの商慣習により、
物流事業者が自ら仕入れていない物も含め、
全ての木製パレットを"排出者"として廃棄物処理を行ってまいりました。

セイノーホールディングス内の輸送グループ各社では、
廃棄コスト(処理費・移送費・人件費等)が大きな負担となっており、
また廃棄に伴うCO2排出は環境負荷となっています。

『PALLET AWARD』 では、
物流業界で輸送の際に使用された
廃棄予定の木製パレットを再活用する
アイデアを募集します。

木製パレットをリサイクル、リユースすることによって
CO2の排出量削減、環境負荷の軽減を目指します。
DIYER・デザイナー・日曜大工のお父さん・木工職人・芸術家のクリエイターの皆さん!
お部屋、ガーデニング、オフィス、学校、公園、公共施設など、
様々な視点による、パレットを再活用する斬新なアイデアを募集いたします!
~建築物とそれに携わった人々の志に光を当てる~


和歌山には古い歴史や誇れる文化、
そして豊かな自然があり、
これらは私たちの大切な地域資産です。

歌山に暮らす私たちはこの地域資産を受け継ぎ、
活用し次の世代に残していかなければなりません。

そしてさらに重要なことは、
これからも新しい地域資産を創り出していくことではないでしょうか。

建築三団体まちづくり協議会は、
郷土の美しい景観に寄与する優れた建築物を地域資産と捉え、
それを見出す場として、
「きのくに建築賞」を創設しました。

「きのくに建築賞」は、
建築物とそれに携わった人々の志に光を当てます。

志をもって建てられた『魅力ある建築』は、
新しい地域資産となり得ます。
また、「きのくに建築賞」の活動を通じて、
多くの人々が建築を地域資産と考え、
『魅力ある建築』が正しく評価される環境を育むことにより、
建築に携わる人の意識が高まり、
建築の質も向上していくと考えます。

「きのくに建築賞」は、
和歌山の建築文化の向上と活気のある魅力的で
美しいまちづくりに寄与することを目的としています。


第17回 公共建築賞
国土交通大臣表彰

公共建築は、多様な主体の参加による公共空間の形成や
価値観の共有化の中核として重要な役割をもっています。

それを次代へと伝えていくためには、
持続可能なプロセスが求められています。

わたしたちは、公共建築の総合的な水準の向上に寄与することを目的に、
昭和63年に公共建築賞を創設し隔年で実施してまいりました。

以来、小規模な建築物はもとより
公共建築のありようを探るのに有益な多数の応募をいただいています。

このたび、元号が令和に改まって初回となる
第17回 公共建築賞の候補となる公共建築を公募いたします.

ふるってご応募くださるようにご案内申し上げます。


守山市新庁舎
『つなぐ、守(もり)の舎(や)』
整備基本設計業務に係る
公募型プロポーザルの実施


守山市庁舎は老朽化が著しく、
耐震強度不足や庁舎機能の分散、
開庁当初に比べ、人口が増加し狭隘となっているなど、
時勢的・機能的にも課題があることから、
今日まで庁舎のあり方について検討を進め、
本年3月に策定した「守山市新庁舎整備基本計画」に基づき、
守山市新庁舎『つなぐ、守の舎』整備基本設計業務に着手します。

 基本設計の実施には、
市庁舎が抱える様々な課題等の解決を図るため、
柔軟な発想と高い技術力が求められます。
また、建設コストの高騰など、市場が不安定ななか、
高いコストコントロール能力が必要であることから、
基本設計者の選定については公募型プロポーザル方式で行います。
 
プロポーザルの実施要項等詳細につきましては
守山市ホームページよりご覧ください。

「建築士」は日本の都市と建築にかかわる重要な職能資格であり、
設計監理、施工、行政、教育、まちづくり、発注者など幅広い業務に携わりながら、
未来につながる社会の実現のため努力してきました。

近年では防災、環境、高齢化と人口減少、歴史文化の喪失など多くの課題の中で、
その専門的な知見を生かしながら、
魅力的な社会、街並み、建築空間の実現を目指して活動しています。

なかでも最近は他の建築関係の会とも連携し、
それぞれの地域をベースにした協働も盛んになってきており、
これらの新たな活動が大きな波となって地域社会の未来に力となる事も期待されています。
多様な分野における建築士ならではの新しい動きに光を当て、顕彰し、支援するとともに
広く世の中に伝えようとするのが「これからの建築士賞」の目的です。


賞の対象
 都市と建築に関わる近年の活動や業績で、
 設計監理、施工、行政、教育、まちづくり、発注など
 建築士としての多様な立場を通じて行った未来につながる社会貢献に対して、
 その活動・業績を担った建築士もしくはそのグループを顕彰する。
 未来につながる社会貢献とは、
 たとえば、美しい景観の形成、安全で魅力的なまちづくりや空間の提案、
 自然環境や歴史的環境の保全、地球温暖化・人口減少・高齢化社会に対する提案、
 弱者に対する対策、文化・にぎわい・コミュニティの創出、
 建築に関する啓蒙・普及など多様であるが、
 さらに、これからの建築士の仕事を開拓するような、
 従来の建築士の枠を拡げる活動の応募も大いに期待したい。
社会に対して良質な建築を提供するためには、
構造設計者の優れた資質が不可欠です。

日本構造デザイン賞は構造設計の分野において
優れた作品を顕彰することで構造デザインの活性化を図り、
建築文化の発展に寄与することを目的としています。


作品の選考基準は以下の通りです

 ・建築的に優れており、そのデザイン・コンセプトが明快であること
 ・構造デザインの視点から、新規性、合理性、審美性など、
  構造設計者としての創意工夫が盛り込まれていること
 ・応募者が設計・施工を通して「作品」づくりに主体的に関与していること
 ・応募者の活動実績が構造デザインの活性化や建築文化の発展に寄与していること。


選考委員
 金田 勝徳(委員長)
 高橋 晶子
 竹内 徹
 桝田 洋子
 多田 脩二

贈賞内容
 日本構造デザイン賞(2名程度)
 賞牌・賞状・副賞

私たちが生活を送る『平常時』と『災害時』という2つの時間=『P h a s e』について、

この2つを分けることをやめてみるとえてくるものがあります。


それは、防災のための特別な家ではなく、

普段の暮らしが豊かで快適、

かつ災害の際にも役につ住まい。


住まい手が意せずとも「いつもの暮らしがもしもときの支えになる」。

これからの住の在り方を考えたフェーズフリーな住まいを幅広く募集します。

山形県村山市の地域創生に向け、「住みたい、帰りたい"ひと"を増やそう」をキーワードに、第2回 『村山の「あんばい・いい家」大賞』 設計コンペを実施します。設計コンセプトは、「雪を考えた住宅」及び「世代循環ができる家」「魅力を感じる効率的な住宅」の3点。雪に対する苦労から人口減少の悩みをかかえる村山市では、雪のネガティブなイメージを払拭する住宅であり、将来的に三世代同居が可能で、若い世代が魅力を感じる住宅の設計案を募集しています。詳細は以下をご覧ください。

滋賀県犬上郡多賀町にて、地域材を利用した家具デザインのコンペティションが開催されている。応募締め切りは2016年3月18日16時。詳細は下記。

「京都建築賞」は、京都府建築士会の創立60 周年を記念して平成24年に創設したものです。本会会員による京都の歴史的文脈を踏まえつつ創造性の高い建築作品を表彰し、その活動および業績を広く社会に伝えることにより、京都および建築の継承・発展に資することを目的としています。
この度、次代を担っていく建築士の支援を目的として、京都建築賞に特定のテーマを設定する新たな部門として、「藤井厚二賞」を創設しました。先人の叡智に学び、新たな挑戦をしている建築士の飛躍の一助となることを展望するものです。
藤井厚二氏は、自邸として幾つもの実験住宅を設計し、自然との共生が巧みに設計され、優れた意匠を併せ持つ「聴竹居」に結実させるだけでなく、その成果をまとめた「THE JAPANESE DWELLING-HOUSE」を1930年に出版し、「日本の住宅」という思想を世界に向けて発信しています。
その一節に『住宅は居住を目的とするので、その構造形式は住む人の感覚や風習、習慣、趣味に従って差異が生じなければならない。また、その土地や気候や風土に対応して建てられるべきなのも、当然のことである。』とあり、80年以上を経た今日においても示唆に富むものです。
この賞は、氏の卓越した洞察力、探求心、行動力に、そして、その成果である建築作品に敬意を表し、こうした氏の建築に向き合う姿勢に相応しい意欲あふれる作品の応募を期待するものです。

 

 

山形県村山市の地域創生に向け、「住みたい、帰りたい"ひと"を増やそう」をキーワードに、『村山の「あんばい・いい家」大賞』の設計コンペを実施します。設計コンセプトは、「雪を考えた住宅」及び「経済性」と「環境への配慮」とのバランス。雪のネガティブなイメージを払拭し、地域の特性を生かした雪との共生を取り入れた「雪を考えた住宅」の設計や地域資源を活用し経済や自然環境にやさしい設計の住宅を募集しています。詳細は以下をご覧ください。

建築関係者の意欲向上・意識醸成を図る共に、産官学互いに成長発展させて行くため、昨今建築物の企画・設計・施工・維持管理等の各分野で急速に普及しているBIMを使用した学生による設計コンペティションが開催されます。

設計コンペは、当日中に最終公開審査と表彰式を執り行います。
表彰式は懇親会を兼ね、コンペ応募者及び栃木県内の建築系大学及び専門学校の学生と、建築設計を実務とする栃木県建築士事務所協会会員との交流も図ります。


詳細は以下をご覧ください。

滋賀県守山市立図書館の改修計画のプロポーザル1次審査の結果が発表されました。

詳細は以下をご覧ください。

「これから発展していく未来の横浜のまちを楽しくする」をテーマに開催された、ストリートファニチャーのコンペティションの最終公開審査が行われます。

延べ、111点の作品の中から選び抜かれた10組の予選通過者達によるプレゼンテーションを経て、優秀賞3作と佳作7作が決定します。

興味のある方はぜひ参加してください。

 

公開審査会の詳細は以下をご覧ください。

 全国の建築を学ぶ学生を対象とした設計コンペ「木の家設計グランプリ2015」を滋賀県立大学にて主催いたします。

 設計・造園のトップランナーである審査員5人によるトークセッションと、最終審査会をご覧いただけます。

 学生はもちろん、工務店・設計事務所の方も観覧が可能です。

 

詳細は以下をご覧ください。

守山市立図書館『本の森』改築基本設計・実施設計業務に係る「公告文」が8月31日に更新されました。

詳しくは、以下のURLをご確認ください。

守山市立図書館は人口の増加とニーズの多様化に対応すべく施設の改築を行います。開架・閉架スペースの拡充やくつろいで本を読むことができる空間の実現に向けた提案を募ります。

プロポーザルの詳細は以下をご覧ください。

 

 

 世界自然遺産白神山地の麓、藤里町において、長く愛されていた旧かもや食堂が閉店し、町内では食堂が一軒となってしまいました。

 「かもや堂リノベーションコンペ」は「食堂」機能がなくなったこの場所を新たなコミュニティの交流拠点として再生する事業です。

 旧かもや食堂は、昼夜町の胃袋を満たし、会合、懇親会と交流の場という役割を果たしてきました。約2年前に食堂は閉じ、人々はまたひとつ"集まるあかり"を失い地元のライフスタイルを生み出す場所が不足しています。

 リノベーション後の「かもや堂」は、若者が「人とつながる面白さ」を感じ、「語り、考え、 動く」を形にできる場になること、そして懐かしさと新しい価値観が交差する「まちあかり」スペースとなることを目指します。

茨城県桜川市の桃山中学校敷地内において、紫尾小学校と真壁小学校を統合し、小中一貫教育校の校舎を建設する計画が採択されました。

桜川市教育委員会は、校舎の設計業務を委託する業者を特定するための募集型プロポーザルを実施します。

プロポーザルの詳細は、以下をご覧ください。

 

『TOKYO DESIGN WEEK2015』及び『TOKYO DESIGN WEEK tv』と連動したコンペティションです。

上位入賞者による模型&作品は、クリエイティブプレゼンテーションコーナー「TEH PRESEN」にてプレゼンテーションを実施します。番組審査を通過した上位2組の作品は『TOKYO DESIGN WEEK2015』での実物大展示を行い一般投票によってグランプリに選出されます。

テーマは「インタラクティブな部屋」。24㎡のワンルームとそこに住む人がより自由で柔軟に、双方的に調和しながら暮らしていける部屋を募集しています。

 

詳細は以下をご覧下さい。

「The Future of Making Things」 -創造の未来-をテーマにした作品コンテスト『Autodesk Creative Design Awards 2015』の作品を募集しています。『Autodesk Creative Design Awards』は、変化に順応して未来をより良くし、社会的な問題を解決するためのアイデアを実現しようとする方々を応援するアワードです。形式やジャンルにとらわれない⾃自由なアイデアを募集中です。

 

詳細は以下をご覧ください。

テーマ

横浜のまちを楽しくするストリートファニチャーを募集します。ベンチや街灯、観光案内の広告塔はもちろん、新しい機能を持ったツールも大歓迎です。デザインには楽しさだけでなく、まちが抱える様々な問題を解消し、まちを快適に使いやすくする提案も求められます。これから発展していく未来の横浜にふさわしい斬新なアイデアをお待ちしています。

コンペティションの詳細は以下をご覧ください。

一般社団法人全国建築コンクリートブロック工業会が主催するブロックガレージデザインコンペが、6/1(月)より応募作品を募集する。詳細は下記。

建築用3Dプレゼンテーションソフト「Lumion」を使用した作品のデザインコンペが開催されます。詳細は以下をご確認ください

若手建築家の皆さんはぜひご確認を!インタラクティブ建築模型展の詳細は以下をご覧ください。
公益社団法人日本建築家協会東海支部主催によるコンペが応募作品の募集を開始した。愛知県・岐阜県・三重県・静岡県の東海4県につくられら住宅を対象とし、選ばれた作品にはJIA東海住宅建築賞が贈られる。詳細は下記。

広島県廿日市市は、広島県と共催し「宮島口まちづくり国際コンペ」で応募作品を募集している。

詳細は下記。

日本建築士事務所協会連合会が、今年も日事連建築賞の作品募集を開始した。応募期限は平成27年5月8日(金)で、詳細は下記。
朝日ウッドテックの国産材パネル
「COOL JAPANをここに、こんな風に使ってみたい」を募集


国産材を活用したデザイン壁・天井材「 COOL JAPAN (クールジャパン)」を多くの設計者やデザイナーに知ってもらい、

設計のアイデアで、使い方(魅力)の可能性を拡げてもらいたい。そこで設計プランを広く募集します

詳細は以下の通り

コンテ~1.JPG












タマホーム・デザインコンペ、過去二回は『住まいの新しいベーシック』をテーマに、これからの住宅は、どのような生きる条件に、かたちを与えるものなのかと問いかけ、提案を求めてきました。第三回の今回も、その基本路線に変わりはありませんが大阪府茨木市に開発が進む、茨木スマートタウンの中に敷地を選んで、これまで以上に具体的な提案を求めることとしました。