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コンペ情報

アイデア系コンペに関するコンペ情報
朝日ウッドテックの国産材パネル
「COOL JAPANをここに、こんな風に使ってみたい」を募集


国産材を活用したデザイン壁・天井材「 COOL JAPAN (クールジャパン)」を多くの設計者やデザイナーに知ってもらい、

設計のアイデアで、使い方(魅力)の可能性を拡げてもらいたい。そこで設計プランを広く募集します

詳細は以下の通り

コンテ~1.JPG












「安全で快適な街づくり」を実現するため、新しい発想の技術や材料を募るべく、構造品質保証研究所が、第2回SRF賞の募集を行う。募集期間は、2013年9月20日(金)~2014年1月31日(金)。応募資格は問わない(一般部門・専門部門の二部門あり)。詳細は下記。
株式会社シェルター主催の学生設計コンペディションが開催される。
「シェルターインターナショナル学生設計競技」は、世界的建築家として将来の活躍が期待される学生の登竜門として、学生設計競技の最高峰を目指し毎年開催されている。

●課題
再考・時間の中の建築
(出題・乾久美子)

シェルターコンペ.jpg

昭和電工建材は新しいラムダを求めています。

長野の地域性に合うリノベーションを考える為、より多くの方々を巻き込むイベントとして「アートリノーコンペ1st シーズン」と題し、集合住宅リノベーション案コンペティションを開催することに致しました。有効なストックビル再生の試みとして、今回は長野市にある 「光ハイツ」(賃貸マンション 築34年)の既存の部屋を対象としてリノベーション案コンペを行い、多くの方々のアイディアやニーズを集めて、中古集合住宅のリノベーション成功事例をモデル化することで、同様の中古集合住宅を所有する悩めるオーナーの啓蒙活動にもつなげたいと考えています。

【課題】 巨樹モデル (出題・平田 晃久)

【一次審査】 2012年10月13日(土)株式会社シェルター本社(山形)

【最終審査】 2012年11月17日(土)代官山ヒルサイドテラス

【審査委員】  
審査委員長    平田 晃久 (建築家)
審査委員     トム ヘネガン(建築家/東京藝術大学教授)
                   中田 千彦 (建築家/宮城大学准教授)
                    古谷 誠章 (建築家/早稲田大学教授)
                    元倉 眞琴 (建築家/東京藝術大学教授)

【賞】   
最優秀賞       原則1作品 賞状・100万円   
優秀賞          原則1作品 賞状・50万円
入賞             原則3作品 賞状・10万円
奨励賞          若干名 賞状・賞品

【応募資格】  
・大学等教育機関の学生であること(2012年11月17日の時点で在学中であること)
・11月17日(土)の公開プレゼンテーションに参加できること

【募集作品】   
・用紙 : A2用紙1枚(594㎜×420㎜ 縦横問わない)に下記の内容をまとめること。紙質は自由。パネル化しないもの
・内容 : 提案の意図を表現する図面及び説明文。縮尺、表現方法は自由。未発表の作品に限ります
(エントリー・提出方法の詳細はHPをご覧下さい。)

【提出締切】 2012年9月28日(金)必着

【提出・問合せ先】
株式会社シェルター
「シェルターインターナショナル学生設計競技」事務局
〒990-2473 山形県山形市松栄1-5-13 
TEL:023-647-5300  FAX:023-647-5150  E-mail:shelter@siac.jp

【審査形式/結果発表】
10月13日(土)に一次・二次審査を行い、入選者を決定します。(審査結果はHP上で発表します。)入選者には、11月17日(土)に開催される最終審査にて公開プレゼンテーションをしていただき、各賞を決定いたします。審査結果は雑誌やその他メディアに掲載します。

【主催】
株式会社シェルター
本社 山形市松栄1丁目5-13 〒990-2473
TEL 023-647-5000 FAX 023-647-5150
URL:http://www.shelter-inc.net

株式会社ハーフェレジャパンは、2009年以来、毎年開催している「第4回ハーフェレ学生デザインコンペティション2012」を開催する。応募には同社ホームページからの事前登録が必要。
株式会社建築ピボットは、DRA-CAD25周年にともない、「DRA-CAD25周年コンテスト」を実施する。DRA-CADの面白い使い方や仕事の効率を上げる工夫、魅力的なプレゼンテーション、機能向上のために自作したプログラムなど、ユーザー自慢の使い方を募集する。
詳細は3月中旬より同社ホームページで公開予定。
日本電気硝子株式会社が主催するデザイン・コンペティション。
募集部門は、ガラス質と木質の出会いによる、これからの時代に求められる新鮮な建築空間を提案する「提案部門(課題:ガラス質と木質との出会い)」と、ガラスブロックなど日本電気硝子社製品を使用した作品を募集する「作品例部門」の2つ。
宮崎ミロク協同組合では、昨年に引き続き、安全で腐らない屋外用国産スギ材「弥良来杉(みらくるすぎ)」を使ったアイデア・デザインコンペを開催する。
第2回目の今回のテーマは「まちなかスギどころ」。
応募期間(2011年11月26日~2012年3月6日)内にメールでエントリーが必要。

宮崎ミロク協同組合では、安全で腐らない屋外用国産スギ材「弥良来杉(みらくるすぎ)」を使ったアイデア・デザインコンペを開催する。
日本建築家協会東海支部が主催する建築設計競技。
27回を迎えたこのコンペのテーマの底に流れる思想は、街、あるいは住まいの空間のより豊かな有り方を求めるというもの。初開催から26年を経て、この間、さまざまな状況の変化(地球資源の有限性の顕在化や、情報伝達手段の革命的な発達等)がもたらされ、建築や建築を考える価値観に大きな変化が生じた。「豊かさ」の基準も変わりつつあると感じられる。そのような変化の只中にある「住まい」に着目し、「『風土』を見る」をシリーズテーマとして、明日の豊かさにつなげるために、我々が置き去りにしてきたものを今一度掘り起こし、提案することを求める。
本社ドイツを中心に世界30カ国以上に展開する家具および建築用金物を展開する世界的ブランドのハーフェレが、学生を対象としたコンペティションを開催する。応募には事前登録が必要。

『建築家とつくるのは楽しい』ハウスコは13年間、その楽しさを発信してきました。
2010年のハウスコからの提案は、『建築家とオフィスをつくるのも楽しい』

建築家と一緒につくったら、どれだけ面白いオフィスをつくれるんだろう?

 

そこで、勝手にアイデアコンペ開催!建築家のみなさんからアイデアを募集します。
ハウスコを運営する"面白法人カヤック"。現在は鎌倉と自由が丘にオフィスがあります。
最近チラホラ聞こえるのが、「狭い...」「新しいオフィスが欲しい...」との声。
そこで、カヤック第3のオフィスを勝手につくってください!


テーマは「つくる人が増える、つくる人を増やせる クリエイティブなオフィス」。

カヤックサイトをご参照いただき、自由な発想でカヤック(とハウスコ事務局)を働かせたい場所をご提案ください。
そして今回のコンペは特別に一般の方も参加可能!こんなオフィスだったらいいなぁというアイデアを募集します!
※こちらは架空のアイデアコンペです。今のところ実現の予定はございません。

注文住宅コンペサイト「HOUSECO」が開催する東京ガス協賛のアイデアコンペ。
住居であること、東京ガスのエネファームを設置することを条件に、「暮らしの中で環境のことを考え、親子が上手にコミュニケーションをとれる空間」を、建材、住宅設備、インテリアそしてコミュニケーション、ライフスタイルなども含め、自由に提案する。

都心再生が唱えられる一方、その外延には幹線道路を軸としてさまざまな施設や活動が集積している。こうした郊外のロードサイド型市街地は車依存や商業主義が目立つ半面、農地や緑地が混在し、都市と田園の両要素を楽しめる場所でもある。
郡山駅から約2.5km、内環状線沿いの混合市街地にある郡山アーバンデザインセンター(UDCKo)の拠点、郡山市並木地区をケーススタディとして、郊外のこれからの可能性を考えるアイデアコンペを行う。
建築や空間整備のようなハード、商業企画やライフスタイルのようなソフト、そのどちらでも、両方でも構わない。また、地区全体を提案しても、部分のデザインから地区への波及を狙っても構わない。優秀な提案は、実施に向けて検討する。

インテリアコーディネーターの技能の向上を図り、生活者のインテリアコーディネーションへの関心を高めることで、トータルインテリアをより一層普及促進させることを目的としたコンテスト。 「A.プレゼンテーション(実施・実務例)」「B.一般プランニング部門(課題部門)」「C.学生プランニング部門(課題部門)」の3部門がある。

「1000万円均一 ワンプライス」の住宅会社「千金堂」が開催するプロポーザルコンペ。
社会関係や家族関係のあり方が大きく変貌を遂げつつある現在、住宅において「空間を美しく見せよう」あるいは「家族の美しさを表現しよう」という発想自体も過剰なる広告イメージに取り込まれていってしまいつつある。そんな時代を生きていくにあたって、「本当に必要なもの」という観点を今改めて研ぎ澄まし、そこから見える「豊かさ」について住宅を考えていただきたい。

日本建築家協会東海支部が主催する建築設計競技。
26回を迎えたこのコンペのテーマの底に流れる思想は、街、あるいは住まいの空間のより豊かな有り方を求めるというもの。初開催から25年を経て、この間、さまざまな状況の変化(地球資源の有限性の顕在化や、情報伝達手段の革命的な発達等)がもたらされ、建築や建築を考える価値観に大きな変化が生じた。「豊かさ」の基準も変わりつつあると感じられる。「『風土』を見る」をシリーズテーマとして、明日の豊かさにつなげるために、我々が置き去りにしてきたものを今一度掘り起こし、提案することを求める。

2004年以来、アルミをテーマに建築やプロダクツの提案を求めてきたSUSが、「アルミ共生建築Competition」という名称の下、「アルミと蔵」をテーマに作品を募集するコンペティション。

土木デザインの可能性を示す目的で始められた土木デザインの設計競技とパネルディスカッション「景観開花。」の2009年度実施の概要が公開され、エントリー受付が始まっている。

本社ドイツを中心に世界30カ国以上に家具および建築用金物を展開する世界的ブランドのハーフェレが、学生を対象としたコンペティションを開催する。

芸術センター記念建築コンペティションは、参加者の経歴にかかわらず、優れた発想力の持ち主の顕彰と発表の場の提供を目的に始められたコンペティション。3回目となる今回は、「大不況下の複合商業施設」をテーマとした作品を募集する。
なお、同コンペティションでは審査員も公募とし、建築設計における高い識別能力と技能を持つ人材を募る。審査員募集に関する詳細は下記URLを参照。

しまなみ海道10周年記念事業の一環として実施されるコンペティション。開通10周年を記念してしまなみ海道の存在を改めてPRし、地域全体の魅力を創造する良質な提案を、「一般部門」「こども部門」の2部門で募集する。

コクヨは、使う人ならではの優れた商品デザインを、広く一般ユーザーから集めて商品化を目指すコンペティション「コクヨデザインアワード2009」を開催する。
今回の作品募集テーマは「よりどころ」。家族や友人が安心して使えるステーショナリー、ともに働く仲間たちの活力を支えてくれるファニチャー、いざというときに役に立つもの、なくてはならないもの、買ったときの喜びが持続し、心の支えとなってくれる道具など、テーマ「よりどころ」にちなんだアイデアを募集する。

アーバネットコーポレーションは、学生限定立体アートコンペ「アート・ミーツ・アーキテクチャー・コンペティション(AAC)2009」を開催する。これに先駆け、このAACを「告知するポスター」のコンペ「AACポスターコンペ2009」も開催。学生の作品を募集する。
このAACポスターコンペは、アートに関心のある学生に切磋琢磨するようなステージを提供し、学生限定の立体アートコンペ「AAC」を広く知ってもらう目的で始められた「AACを告知するポスター」のコンペ。「コンペのコンペ」として、日本で学ぶ学生なら、学部も国籍も問わず誰でも参加できる。

5回目となる「杉コレクション」の応募作品を募集する。杉を使ったオリジナルデザインの作品コンテストは、日向で2回、宮崎、都城で行われ、今回、初めて飫肥杉発祥の地、日南で開催される。前回の日向では、全国から100点近いエントリーがあり、回を重ねるごとに宮崎での杉のイベントとして全国的に認知されつつある。
今回も引き続き、審査委員長に建築家・内藤廣氏、審査委員を宮崎県木材利用技術センター所長・有馬孝禮氏、デザイナー・南雲勝志氏、特別審査委員に土木設計家・篠原修氏、デザイナー・川上元美氏が務め、学生、建築家、デザイナーなどを中心に、広く一般の方々からも作品を募る。2次選考通過作品は主催者側で実物大の作品を作成する。

サントリーは、「パフカル」を使用したデザインアイデアを募集する「ミドリエ デザインコンテスト」を実施、2009年6月1日(月)から受付を開始する。
コンテストは、同社環境緑化事業ブランド「ミドリエ」に使用している土を使わない素材「パフカル」を活用した新しいデザインを募集するもの。応募条件は、「パフカル」を使用した、(1)店舗商業施設・オフィス・住宅・医療介護施設などの空間デザイン、(2)屋外のフェンス・街路灯・ベンチなどの緑化デザイン、(3)オフィスなど室内で使用する家具・建具などのプロダクトデザインなど、土を使わない緑化システムの特徴を生かした作品が対象となる。

日本インテリアファブリックス協会では、4月をインテリア月間、4月10日を"インテリアを考える日"と定めていたが、需要喚起の一環として2009年4月を再始動と位置づけ、もっと一般に広めていくことを目的に、ロゴマークを募集する。

日本建築家協会と大光電機が主催する「建築家のあかりコンペ」。今年で3回目を迎えるに当たって応募資格を改定し、門戸を広げた。より多くの建築設計に携わる専門家から案を募り、建築文化の発展に寄与することを目的とする。