








『建築家とつくるのは楽しい』ハウスコは13年間、その楽しさを発信してきました。
2010年のハウスコからの提案は、『建築家とオフィスをつくるのも楽しい』
建築家と一緒につくったら、どれだけ面白いオフィスをつくれるんだろう?
そこで、勝手にアイデアコンペ開催!建築家のみなさんからアイデアを募集します。
ハウスコを運営する"面白法人カヤック"。現在は鎌倉と自由が丘にオフィスがあります。
最近チラホラ聞こえるのが、「狭い...」「新しいオフィスが欲しい...」との声。
そこで、カヤック第3のオフィスを勝手につくってください!
テーマは「つくる人が増える、つくる人を増やせる クリエイティブなオフィス」。
カヤックサイトをご参照いただき、自由な発想でカヤック(とハウスコ事務局)を働かせたい場所をご提案ください。
そして今回のコンペは特別に一般の方も参加可能!こんなオフィスだったらいいなぁというアイデアを募集します!
※こちらは架空のアイデアコンペです。今のところ実現の予定はございません。


注文住宅コンペサイト「HOUSECO」が開催する東京ガス協賛のアイデアコンペ。
住居であること、東京ガスのエネファームを設置することを条件に、「暮らしの中で環境のことを考え、親子が上手にコミュニケーションをとれる空間」を、建材、住宅設備、インテリアそしてコミュニケーション、ライフスタイルなども含め、自由に提案する。


都心再生が唱えられる一方、その外延には幹線道路を軸としてさまざまな施設や活動が集積している。こうした郊外のロードサイド型市街地は車依存や商業主義が目立つ半面、農地や緑地が混在し、都市と田園の両要素を楽しめる場所でもある。
郡山駅から約2.5km、内環状線沿いの混合市街地にある郡山アーバンデザインセンター(UDCKo)の拠点、郡山市並木地区をケーススタディとして、郊外のこれからの可能性を考えるアイデアコンペを行う。
建築や空間整備のようなハード、商業企画やライフスタイルのようなソフト、そのどちらでも、両方でも構わない。また、地区全体を提案しても、部分のデザインから地区への波及を狙っても構わない。優秀な提案は、実施に向けて検討する。


インテリアコーディネーターの技能の向上を図り、生活者のインテリアコーディネーションへの関心を高めることで、トータルインテリアをより一層普及促進させることを目的としたコンテスト。 「A.プレゼンテーション(実施・実務例)」「B.一般プランニング部門(課題部門)」「C.学生プランニング部門(課題部門)」の3部門がある。


「1000万円均一 ワンプライス」の住宅会社「千金堂」が開催するプロポーザルコンペ。
社会関係や家族関係のあり方が大きく変貌を遂げつつある現在、住宅において「空間を美しく見せよう」あるいは「家族の美しさを表現しよう」という発想自体も過剰なる広告イメージに取り込まれていってしまいつつある。そんな時代を生きていくにあたって、「本当に必要なもの」という観点を今改めて研ぎ澄まし、そこから見える「豊かさ」について住宅を考えていただきたい。


日本建築家協会東海支部が主催する建築設計競技。
26回を迎えたこのコンペのテーマの底に流れる思想は、街、あるいは住まいの空間のより豊かな有り方を求めるというもの。初開催から25年を経て、この間、さまざまな状況の変化(地球資源の有限性の顕在化や、情報伝達手段の革命的な発達等)がもたらされ、建築や建築を考える価値観に大きな変化が生じた。「豊かさ」の基準も変わりつつあると感じられる。「『風土』を見る」をシリーズテーマとして、明日の豊かさにつなげるために、我々が置き去りにしてきたものを今一度掘り起こし、提案することを求める。


2004年以来、アルミをテーマに建築やプロダクツの提案を求めてきたSUSが、「アルミ共生建築Competition」という名称の下、「アルミと蔵」をテーマに作品を募集するコンペティション。


土木デザインの可能性を示す目的で始められた土木デザインの設計競技とパネルディスカッション「景観開花。」の2009年度実施の概要が公開され、エントリー受付が始まっている。


本社ドイツを中心に世界30カ国以上に家具および建築用金物を展開する世界的ブランドのハーフェレが、学生を対象としたコンペティションを開催する。


芸術センター記念建築コンペティションは、参加者の経歴にかかわらず、優れた発想力の持ち主の顕彰と発表の場の提供を目的に始められたコンペティション。3回目となる今回は、「大不況下の複合商業施設」をテーマとした作品を募集する。
なお、同コンペティションでは審査員も公募とし、建築設計における高い識別能力と技能を持つ人材を募る。審査員募集に関する詳細は下記URLを参照。


しまなみ海道10周年記念事業の一環として実施されるコンペティション。開通10周年を記念してしまなみ海道の存在を改めてPRし、地域全体の魅力を創造する良質な提案を、「一般部門」「こども部門」の2部門で募集する。


コクヨは、使う人ならではの優れた商品デザインを、広く一般ユーザーから集めて商品化を目指すコンペティション「コクヨデザインアワード2009」を開催する。
今回の作品募集テーマは「よりどころ」。家族や友人が安心して使えるステーショナリー、ともに働く仲間たちの活力を支えてくれるファニチャー、いざというときに役に立つもの、なくてはならないもの、買ったときの喜びが持続し、心の支えとなってくれる道具など、テーマ「よりどころ」にちなんだアイデアを募集する。


アーバネットコーポレーションは、学生限定立体アートコンペ「アート・ミーツ・アーキテクチャー・コンペティション(AAC)2009」を開催する。これに先駆け、このAACを「告知するポスター」のコンペ「AACポスターコンペ2009」も開催。学生の作品を募集する。
このAACポスターコンペは、アートに関心のある学生に切磋琢磨するようなステージを提供し、学生限定の立体アートコンペ「AAC」を広く知ってもらう目的で始められた「AACを告知するポスター」のコンペ。「コンペのコンペ」として、日本で学ぶ学生なら、学部も国籍も問わず誰でも参加できる。


5回目となる「杉コレクション」の応募作品を募集する。杉を使ったオリジナルデザインの作品コンテストは、日向で2回、宮崎、都城で行われ、今回、初めて飫肥杉発祥の地、日南で開催される。前回の日向では、全国から100点近いエントリーがあり、回を重ねるごとに宮崎での杉のイベントとして全国的に認知されつつある。
今回も引き続き、審査委員長に建築家・内藤廣氏、審査委員を宮崎県木材利用技術センター所長・有馬孝禮氏、デザイナー・南雲勝志氏、特別審査委員に土木設計家・篠原修氏、デザイナー・川上元美氏が務め、学生、建築家、デザイナーなどを中心に、広く一般の方々からも作品を募る。2次選考通過作品は主催者側で実物大の作品を作成する。


サントリーは、「パフカル」を使用したデザインアイデアを募集する「ミドリエ デザインコンテスト」を実施、2009年6月1日(月)から受付を開始する。
コンテストは、同社環境緑化事業ブランド「ミドリエ」に使用している土を使わない素材「パフカル」を活用した新しいデザインを募集するもの。応募条件は、「パフカル」を使用した、(1)店舗商業施設・オフィス・住宅・医療介護施設などの空間デザイン、(2)屋外のフェンス・街路灯・ベンチなどの緑化デザイン、(3)オフィスなど室内で使用する家具・建具などのプロダクトデザインなど、土を使わない緑化システムの特徴を生かした作品が対象となる。


日本インテリアファブリックス協会では、4月をインテリア月間、4月10日を"インテリアを考える日"と定めていたが、需要喚起の一環として2009年4月を再始動と位置づけ、もっと一般に広めていくことを目的に、ロゴマークを募集する。


日本建築家協会と大光電機が主催する「建築家のあかりコンペ」。今年で3回目を迎えるに当たって応募資格を改定し、門戸を広げた。より多くの建築設計に携わる専門家から案を募り、建築文化の発展に寄与することを目的とする。


日本電気硝子は「第16回 空間デザイン・コンペティション」を実施、現代都市に生きる新しいガラス質のポケットパークを提案した作品、ガラスブロックやネオパリエ&ラピエ&フィノ、ファイアライトなどの日本電気硝子製品を使用した作品例を募集している。
募集作品は「A.提案部門」と「B.作品例部門」の2部門。
提案部門では「ガラス質のポケットパーク」が課題で、提案の意図を表現する図面および簡単な説明文(模型写真を含む)を提出。
作品例部門は「2009年8月7日(金)までに竣工した建築物、あるいは構築物で主催者(日本電気硝子)の製品を使用したもの」で、応募用台紙に所定事項を記入し、作品の完成写真(カラー)を応募用台紙に貼って提出。写真の大きさや枚数は自由、作品内容の補足に必要であれば図面も提出する。


森と共生する住まい、木軸工法の可能性――。
家はかつて風土とともにあった。小国では水源の森に杉が育つ。その森のそばに木軸の家が建つ。そんな小国の風土を反映した「小国の家」とは何か? とりわけ「伝統」のみに依拠しない「21世紀の小国の家」とは何か?
広く問い、また小国町での滞在を通してそのスケッチを募集する。


ニトリでは、住宅を丸ごと空間コーディネートする商品構成の思想 "O・T・C・M"(ワンハウス・トータル・コーディネート・マーチャンダイジング)を提案している。本コンペでは、この思想に基づきトータルデザインされたインテリアのデザイン案を募集する。
部門はファブリック、ファニチャー、インテリアアクセサリーの3部門。部門を問わず共通テーマの中からいずれか1つを選び、それぞれのテーマに適したデザインを提案すること。
<共通テーマ>
・設定1 40代夫婦と10代の子供2人。ほどよく流行を取り入れつつ、家族構成に応じた機能的な空間を好む。優秀作品は商品化を予定。




安全・快適・高耐久・省エネをキーワードとした「近未来の木造住宅」の設計案を募集するコンペ。木材という自然素材の持つ安らぎが意識出来るデザインで、自然エネルギーが利用可能である住宅のアイデアを募集する。
本コンペで最優秀賞に選ばれた作品は、森林総合研究所の敷地内において、その有効性を総合的に検証するための実験住棟として建設され、デモンストレーション住宅として以後活躍される予定。
また、本コンペの概要について公開説明会が12月8日(月)におこなわれる。


人を健康にする住空間を新しい視点からとらえ、健康維持増進を目的とした住空間の在り方を考えるコンペ。健康という概念を幅広くとらえ、住宅単体に限定せず、建材や住宅設備、ライフスタイルのコミュニティなども含む幅広い視点からの提案を募集する。
「中山間地域での健康な暮らしと健康な住まい」と「都市的地域での健康な暮らしと健康な住まい」の2つの部門で作品を募集しする。具体的な敷地条件や家族構成、住宅の規模は問わない。


田舎ぐらしに最適な、「環境(エコ)」「自然素材」「農」をキーワードに、誰もが購入できる手頃な価格で、質の高い住まいを提供し、田舎ぐらしを推進するためのコンペ。
「究極のエコハウス」「究極のログハウス」「究極の古民家」「究極の古民家再生」の4つの部門を募集し、いずれもユニバーサルデザイン、木造、バリアフリーをキーワードとし、誰も(特に女性)が住みたくなるような画期的で意匠性にすぐれた案を広く募集する。
「究極のエコハウス」「究極のログハウス」「究極の古民家」の各部門は新築、「究極の古民家再生」部門は現存民家を改造するものとする


日本建築家協会(JIA)では、将来の建築界を担う40歳以下の若手建築家を対象としたコンペを開催する。第1回の本コンペは、神戸・六甲山上の小高い丘の上に展望台を計画する案を募集。最優秀賞の作品は案が実現される。


建築系学生を対象としたアイデアコンペ。テーマは「イエガタ21世紀」。太古から存在する住まいのかたち、人類の記憶とともにある家型を、現代的な可能性をはらんだ新しい形態として再定義した住宅案を広く募集する




