
























建築材料の原点を探る好評の連載企画第2弾。今回のテーマは「心地よい住空間の熱デザイン」。
今、注目のエコ断熱材「セルローズファイバー」の工場を訪れ、原料の古紙から断熱材になるまでの製造過程を見学。工場見学の後は、省エネ時代の住宅断熱への取り組み方や、快適で居心地のよい住空間のつくり方を学びます。

























好評企画の第2弾
使い勝手がよくて、きれいに収まる収納の設計スキルアップ講座
~コストをかけずにかっこよくつくる、マル秘テクニックを教えます!~
「月刊建築知識」とOZONEの共同企画で設計者の実務に役立つシリーズセミナーの4回目。
参加者の皆さまからのリクエストに応えて、前回大好評だった造作家具の第2弾を開催します。講師は、おなじみステュディオ・カズの和田浩一氏。



実物大の木造耐力壁を組立て、足元を固定した状態でどちらか一方の壁が破壊するまで、桁を互いに引き合わせて対戦させるイベントです。
今年度の木造耐力壁ジャパンカップは、公募による16体のトーナメント戦です。最後まで勝ち進んだ耐力壁には、トーナメント優勝杯が贈られます。また、コストパフォーマンスを示す評点がもっとも高い耐力壁にはジャパンカップ優勝杯が贈られます。



「木の特性を活かした空間デザイン」
木構造塾は設計、施工の実務で、耐震性を確保しながら、多様な木造空間をつくりたいと奮闘中の方々、これから試したいという方々のための講座です。昨年発行された「木質構造接合部設計マニュアル」を参考とし、事例を挙げながら講義演習を行います。






























【同時開催】講演:「これからのエコ住宅」の最新事情
この度、省エネルギー計算プログラム「SAVE-建築」を発売することになりました。
4月より改正省エネ法が完全施行され、省エネ計画書の届出義務の対象範囲が大幅に拡大されました。(改正前:2000㎡以上→改正後:300㎡以上)新発売の「SAVE-建築」はPAL,CEC,ポイント法の計算を行い、建築物(住宅を除く)の省エネ計画書の作成を支援するプログラムです。
今回のセミナーでは、省エネ計画書の解説と「SAVE-建築」を使った省エネ計画書作成の一連の操作とノウハウをご紹介いたします。また同時開催として「これからのエコ住宅」の最新事情についての講演も行います。





