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イベント・セミナー情報

鏡と天秤-ミクスト・マテリアル・インスタレーション
浜田晶則 & 砂山太一

私たちは非日常(ハレ)と日常(ケ)の境界が曖昧な社会におり、
個々が非日常(ハレ)と日常(ケ)のバランスを取りながら生活しています。

今回は、システムをベースにした表現で注目の二人の若手建築家に
インスタレーションを依頼しました。
作品のコンセプトは「Mirror」と「Libra」です。

鏡は非日常(ハレ)と日常(ケ)の境界が
曖昧な社会をどのように映しとっているのでしょうか、
天秤は非日常(ハレ)と日常(ケ)のバランスをどのように計っているでしょうか。

AGC の素材・技術を媒体として、
非日常(ハレ)と日常(ケ)の境界が曖昧な様相を見せるメディア環境と
動的バランスのネットワークを内包したオブジェクト、
2つの作品を展示いたします。
日本でも豊富な天然資源である様々な木材活用のトピックが出てきていますが、
ドイツをはじめ林業先進国の西欧・北欧諸国でも、
住宅から中大規模建築まで、
様々な近代的な木造への取り組みが実践されています。 

㈱イケダコーポレーションでは、
この4月にドイツの木造建築賞でも実績多数の
フロリアン ナグラー氏を4月に日本に招きます。

ナグラー氏はミュンヘン工科大学で教鞭をとる傍ら、
2017年にドイツ建築大賞を受賞したシュムッタータール学校や
その他の物件でもヘルマン カウフマン氏からの厚い信頼を得ている
パートナー建築家でもあります。

住宅から中大規模建築まで
省エネ・持続可能な木造建築の実例を基に、
これまでの取り組みや物件について詳細な解説をいただきます。

また当セミナーは2部構成で予定しており、
第2部は国内の木材活用で地域活性化だけでなく、
まちづくりの観点から地域に根ざした木造建築について、
アルセッド建築研究所の武田光史氏より解説いただきます。

数ある実績の中から十津川村の復興住宅と、
この4月に竣工予定の屋久島の木造庁舎の事例をご紹介いただきます。

普遍性のある地域に根差した建築とは何か?
木造建築の可能性はとても大きなものを秘めていますが、
既に実践している両者の実例解説から
今後の役に立つ情報をぜひ、おもち帰り下さい。

建築家ジェフリー・バワを巡る旅

特別企画
北海道最先端「高断熱・気密 &高空調 」住宅視察ツアー

①「高断熱・高気密&高空調 」住宅視察 【(株)住まいのウチイケ様】
②東京大学 前真之准教授 講演 (会場:札幌)
③展示会見学(札幌 キムラ・ニヘイ)

「世界で一番美しい猫の図鑑」パネル展&
エクスナレッジ猫の本全点販売のお知らせ
@紀伊國屋書店新宿本店

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世界で一番美しい猫の図鑑」(エクスナレッジ刊)は、猫の写真が美しすぎる図鑑としてご好評をいただき、おかげさまで発行部数7万部を超える大ヒットとなりました。そしてこの度、皆様に図鑑の魅力をより堪能していただけるよう、紀伊國屋新宿本店1階新売り場B zone  『NO CATS NO LIFE~猫好き書店員(ネコンシェルジュ)がおすすめする猫づくしのフェア~』内にてパネル展を開催いたします。特大サイズパネルで猫の写真をお楽しみください!

併せてお楽しみください!
◎エクスナレッジ猫の本全点販売
◎愛猫フォト人気投票「世界で一番美しい我が家の猫」
(詳細は下記をごらんください)

開催期間/会場
1月8日(火)~2月3日(日)
紀伊國屋書店新宿本店1階Bzone


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エクスナレッジの猫の本、全点販売★
 『NO CATS NO LIFE~猫好き書店員(ネコンシェルジュ)がおすすめする猫づくしのフェア~』では、猫に関する書籍や雑貨、家具などが販売されますが、当社の猫に関する書籍も全点販売いたします! 猫の図鑑・写真集、猫×アート、猫の飼い方、猫に関する手芸など、さまざまなジャンルにおける猫の本が一度に見られます。

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★お買い上げの方に特製カレンダーをプレゼント★
紀伊國屋新宿本店1階新売り場B zoneでエクスナレッジ書誌をお買い上げの方に、「世界で一番美しい猫の図鑑」特製カレンダーをプレゼントいたします。

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愛猫フォト人気投票企画 世界で一番美しい我が家の猫~ 開催★
「世界で一番美しい猫の図鑑」は世界の美しい猫の写真が魅力の図鑑ですが、最も美しいのはなんといっても我が家の猫に決まっています!そこで皆様が存分に猫自慢できるよう、猫さまの写真をご提供いただき、紀伊國屋新宿本店ご来場の皆様による人気投票を企画いたします。人気投票上位入賞の猫さまには素敵な賞品を贈呈!まもなく迎える2月22日は猫の日。猫の日へ向けて、皆さんで猫を愛する気持ちを盛り上げてまいりましょう!

エントリー期間
1月8日(火) から2月3日(日)まで

投票期間
2月12日(火)から3月4日(月)まで

省エネ実践セミナー 開催!
 2016年度の小規模住宅における省エネ基準の適合率は、
 地域工務店において44%にとどまるという調査結果が報告されている。
 一方で、国土交通省は審議会を開催し
 「今後の住宅・建築物の省エネルギー対策のあり方」について、
 2020年の省エネ義務化が現実的でないといった意見が出されていることを公表した。
 そういった議論のなか、
 同審議会に参加した中村勉氏を講師として招き、
 地域工務店が顧客に寄り添いながらどう住宅を作っていくべきかを、
 自ら開発した技術と住宅実績を紹介しながら講演をしていただく。
  
AGC Collaboration Exhibition 2018

AGCは2018年、協創プロジェクト「SILICA」をスタートしました。
AGCのもつ独自の素材や技術の魅力を
クリエティブパートナーと共に再考し、
新たに生まれた成果を展示します。
ガラスの常識を打ち破り、
斬たな価値をプラスしたさまざまな展示物を会場でご体感〈ださい。


グラスウール充填断熱のNEWスタンダードを解説

硝子繊維協会では、
充填断熱施工の難点と言われている
筋かい部の断熱施工や気流止め材の施工を軽減できる工法として
「GWS工法」をよりご理解いただくために本セミナーを開催することとなりました。
また、室蘭工業大学名誉教示の鎌田紀彦先生による記念講演や
日本合板工業組合連合会による壁倍率の説明、
石膏ボード協会による「せっこう系耐力面材の御紹介」、
住宅金融支援機構による「省令準耐火構造の概要」
なども同時開催いたします。

 Archeology of the Future 

工学院大学建築学部では、
一年に一度、グローバルに先進的な活動を展開し、
建築・都市の未来を考える講師を外部から迎え、
多くの方々にお楽しみいただけるレクチャーシリーズを開催しています。

今回の講師は、建築家の田根剛氏。
日本、フランス、パリを中心に活動し、
『エストニア国立博物館』
『A House for Oiso』
『とらやパリ』などの作品で世界でも高い評価を得ています。

是非、ご参加くだざい。
.ピアノ~C.スカルパ~A.パラディオ

旅行期間:2019年3月11日(月) ~ 3月19日(火)
    ※9日間

旅行代金:398,000円

訪問地:ヴェネチア、ヴェローナ

訪問先:ブリオン・ヴェガ廟(スカルパ)、カステル・ヴェッキオ美術館(スカルパ)
    R.ピアノ財団、ロトンダ、テアトロ・オリンピコ、
    バジリカ(パラディオ)
    その他多数。


パンフレットの問合せは以下です
株式会社トラベルプラン
酒井 春生
TEL:03-3561-5050 
FAX:03-3561-5051
e-mai  sakai@travelplan.co.jp
http://www.travelplan.co.jp/

[パッシブ環境手法]×[自然素材]

木創研が提案するゼロエネハウスは、
パッシブ環境手法を導入し、
日射コントロール重力換気・パッシブ熱交換給気など、
わずかなエネルギーと自然素材建材を使って、
室内環境を快適にしています。

セミナーではその手法と施工事例をご紹介します。

是非、ご参加ください。
多様なゆらぎがつくるラウンジの可能性
教育や経済を含むあらゆる社会の活動が抱える閉塞感を打ち破ろうと、
既存の属性や領域を横断して
コラボレーションすることで新たな価値を創造し
問題解決に繋げる試みが増えている。

社会の要請に応えようと、
近年あらゆる用途の建築や都市空間のなかに
そうした要素が増えてきているが、
本当の意味での「他者とのコラボレーションが生まれる空間」が
果たしてどれだけあるだろうか。

「ラウンジ」にはそうした問題を解決できる可能性があるのではないだろうか。
京橋地区の歴史や近年のまちづくり・建築計画を概観した上で、
今回は出会いや交流に欠かせないリラクゼーションを引き出す要素である
「ゆらぎ」に着目し、
これからの「ラウンジ」の在り方について
新たな可能性を提案する。
日本住環境株式会社では"住宅の温熱環境"をテーマに、
岐阜県立森林文化アカデミーの辻 充孝先生を講師にお招きしたセミナーを開催致します。

昨今のZEH・BELS・HEAT20 などに代表されるように、
建築業界を取り巻く時勢の変化からか、
断熱性能への関心もますます高くなっており、
非常に喜ばしいことと感じておりますが、
シックハウス及びヒートショックなどの健康被害や、
ダニ・カビ問題なども後を絶たないことも現状です。

そこで住宅の温熱環境において研究されている
辻先生を招いた啓蒙型セミナーを開催する運びとなりました。

皆様のご参加をお待ちしております。
都市の安全・安心を目指して
兵庫県南部地震・大阪府北部地震を踏まえた免震ならびにPC建築の展開
および
災害に強いレジリエントな大阪の都市づくりを目指して


ビューローベリタスでは、
2016年から「都市の安全・安心を目指して」をテーマに、
各分野に精通する有識者を招聘し講演会スタイルのセミナーを開催しています。

第9回となる今回は、東京・名古屋に続き、大阪での開催となりました。

第一部に大阪大学名誉教授の鈴木計夫氏より
兵庫県南部地震・大阪府北部地震を踏まえた免震ならびにPC建築の展開」について、

第二部では、東海大学教授の梶田佳孝氏より
災害に強いレジリエントな大阪の都市づくりを目指して」について、
ご講演いただきます。

ぜひご参加ください。



日程:
 7月24日(火)

タイムスケジュール:
  9:00 高崎駅より大型バスで出発
  10:00 榛名神社収蔵庫見学
  13:30 下仁田町コミュニティ施設見学
  16:00 上野村木造トイレ・山の駅見学
  18:00 高崎駅にて解散
  ※ 時間は前後する場合がございます

定員:
 40名程度(大型バス1台)

費用:
 6,000円(高崎駅からの移動費・昼食代等込)

企画:
 日本CLT協会

実施:
 近畿日本ツーリスト

後援:
 群馬県木材組合連合会

Archihack Association が主催する毎夏恒例の
建築・まちづくりの短期集中ワークショップです。
今年で5 回目を迎える当企画は、
将来の建築とまちづくりを担う人材を育むとともに、
長期にわたってプロジェクトを進めていくのに必要な
人と人との「縁(えにし)」をつくりだすことを目指し、
毎年全国各地からの参加者を募って開催されています。

今回の課題は『自然のルール× まちづくり× 建築』です。
自然界に発見できる美しい摂理・秩序を用いることで、
全く新しい建築・都市のシステムを提案してみて下さい。
かつての量産時代につくられた街並みが、
多様化する現代において変化が要請されています。

既成概念にとらわれない新しい時代の有機的な想像力を求めます。
また、今回のメインテーマである『下北沢アーキダイバー』とは、
スタディエリアである下北沢に建築的視点でダイブし、
歴史的・地理的に土地のコンテクストを読み解きながら、
有機生命体的な建築・都市の創作を示します。

未来を感じさせる新進気鋭で前衛的、
破壊的な建築・都市を想像力豊かに自由に描いてみてください。


[ 関本竜太 + 「TOPWATER」の建て主 ]
×
[ 山﨑壮一 + 「駒場の家」の建て主 ]


美しいビジュアルの住宅の向こう側には、
設計者の思いとは別に、
日々の生活をリアルに営まれている建て主さんがいらっしゃいます。
そうした建て主さんたちに実際にご登壇頂き、
設計者とのクロストークを通して、
家づくりの際に感じた本音を直接語って頂こうという企画です。

どうしてその人に依頼しようと思ったのか?
一見すると斬新に見える空間の実際の住み心地はどうなのか?

これから建築家と家を建てたい(けど不安...)という方も、専門家の方も
ほかの設計者と建て主とのやりとりは、
なかなか聞く機会がないはず。

貴重な声が聞ける有意義な場となることを期待しています。
皆様、是非ご参加ください!
第2回講演会
地球環境に配慮した建築

一般社団法人 日本庭園協会は、今秋に創立100周年を迎えます。
創立メンバーの一人である、上原敬二は
「学会でも研究機関でもなく、いわんや政治団体でもなく、利害を超越し、庭園趣味を楽しむ懇親団体」
と本協会のビジョンを述べ、
庭園・公園・風景など専門家だけでなく幅広い人材をそろえた団体でした。

100年後の今、創立当時とは比べようもなくすべてが大きく変化しました。
しかし、自然への畏敬の念や四季の変化を暮らしに取り入れた日本の文化は不変ではないでしょうか。
この日本の文化を構成している一つが「庭」ですが、
100年を節に新たな価値観を見い出すため
"人と自然を結ぶ文化の大地"をテーマに掲げて連続講座を開催することになりました。

是非ご参加ください。


第174回通常国会において成立した
「公共建築物等における木材の利用の促進に関する法律」(平成22年法律第36号)
などの法整備に伴い、
公共施設における木造化が進んでおります。

これを受け、従来鉄骨造やRC造で造られてきた建築物の木造化も進むことが予測され、
中大規模木造施設の中には、
高耐力や大空間、高い階高等が要求されている事例もあります。

今回開発した「Aパネ工法」は、それらの要求に応えるべく、
高耐力・広認定範囲・国産材活用等を実現した新たな工法です。
今その利用が推進されているCLT(Cross Laminated Timber)を
在来軸組の構造用面材として利用します。
工期短縮並びに安全性を確保し、
国土交通大臣認定と性能評価機関の構造性能評定を取得しました。

今後、新築住宅~リフォーム・リノベーション~施設建築まで、
幅広い分野への活用が期待された注目の工法です。

今年度からJAS構造材の補助事業が始まりました。
Aパネは直交集成板(CLT)のJAS材としておりますので、
対象木材となります。(CLTの支援額:\150,000/㎡)

本説明会では、施工事例の発表、
また設計・施工方法の解説を致します。

ご参加をお待ちしております。

※当工法のご利用には、説明会にご参加いただく必要がございます

旅行期間

 2018104() 1011()


旅行代金

 ¥398,000-


訪問地

 パリ

 マルセイユ

 ニース


訪問先

 ロンシャン礼拝堂

 ラ・トゥーレット修道院

 ビラE1027(アイリーン・グレイ)

 カップマルタンの休暇小屋

 母の家

 カレ邸(アールト)、ル・トロネ修道院



パンフレットの問合せ

株式会社トラベルプラン

酒井春生

TEL:03-3561-5050

FAX:03-3561-5051

e-mai sakai@travelplan.co.jp

http://www.travelplan.co.jp/

日本住環境株式会社では
"劣化"をテーマに
保険機関とそれに関連するメーカーとのコラボセミナーを、
西日本を中心とした7 会場で開催致します。

全国でセミナー行う講師陣が
実例をもとに分かりやすく説明致します。
是非ご参加下さい。
建築をつくり出す業態を大別すると
「組織設計」「ゼネコン」「アトリエ」と3つの棲み分けが成されています。

普段は決して交わらないこの三者を一同に集結させ、
立場の異なる3つの視点から
建築について語っていただきます!
130以上の会社・団体が出展!新規出展企業は40社以上!
 最新の建築材料や住宅設備、関連製品、サービスが一堂に会する
 西日本最大級の建築関連大商談会です。

 新たなビジネスチャンスの獲得に是非ご利用ください!


専門セミナーやビジネスセミナーに新企画も多数開催!
 今後の業務遂行に役立つ専門セミナーや
 人材育成・売上向上に役立つビジネスセミナーを多数開催。
 さらに新たなフェアを会場内で実施。
 昨年まで以上に多様な関連企業が出展致します。

建築現場アップグレードフェア
 深刻化する技能労働者不足を改善するために、 
 建築現場や解体現場などの環境を整備し、
 安全性の向上や働きやすい職場づくりを目指すフェア。
 女性労働者のための専門セミナーも開催致します!

優良製品・技術表彰
 優れた建築材料・住宅設備の製品・技術を表彰することで
 広く社会に発信し、
 品質並びに施工技術の向上を図り、
 建築業界全体の更なる発展と向上に寄与することを目的としたフェア。
 会場内に特設コーナーを設置致します。

建築の詩人 アルヴァロ・シザをポルトガルに訪ねる


期間20181027() 114() 9日間

代金:¥388,000-

訪問地
 ◎リスボン
 ◎ポルト
 ◎サンティアゴ・デ・コンポステラ


訪問先

 ◎マルコ・デ・カナヴェーゼス教会

 ◎レサのスイミングプールボア・ノヴァのティーハウス・レストラン

 ◎修道院の改修(ソウト・デ・モウラ)

 

企画

 一般社団法人エコハウス研究会

 

 

お問合せは以下まで

株式会社トラベルプラン

酒井 春生

TEL:03-3561-5050 

FAX:03-3561-5051

e-mai  sakai@travelplan.co.jp

http://www.travelplan.co.jp/

 


まちの居場所の再編集

今、日本のあちこちで小さな「つながり」から芽吹いた活動が
新しい環境を生み出しつつあります。

つながりをもつことで、
"誰もが、家事・子育て・介護をしながら自分らしく働くことができる"
そんなくらしの背景に浮かび上がる
まちの姿とはどのようなものなのでしょうか。

この度、東京でそれぞれの立場から「つながりのかたち」を
模索されている3名の講師をお招きしして、
「ひと」「もの」「こと」の新たな関係について、
皆さんと一緒に考える機会を設けました。

それほど遠くない未来における
私たちのくらしの場のイメージを描き、
そのために何ができるのかを探っていきたいと考えています。

是非ご参加ください。
若き才能と建築界トップランナーが出会う

『木の家設計グランプリ』とは
建築を志す現役学生と日本を代表する建築家が
目の前で熱くぶつかる木造住宅設計コンテストです。

応募は建築を学んでいる現役の学生ならどなたでもOK!
一次審査から建築家が全作品に目を通して審査します。

勝ち抜いた作品はステージでプレゼンテーションを行った後、
受賞作品がその場で決定します。

建築学生vs審査員の臨場感あふれるステージ!
あなたの挑戦をお待ちしています!

また、コンテストに参加されない方でも観覧可能です。
観覧受付は8月末から開始予定です。
こちらも、是非ご参加ください!
社会に対して良質な建築を提供するためには、
構造設計者の優れた資質が不可欠です。

日本構造デザイン賞は、
建築設計の分野で優れた成果を発揮することによって、
構造デザインの活性化を図り、
建築文化の発展に寄与した構造設計者を顕彰することを目的とした賞です。


古民家から木の家を学び、家づくりとリフォームにいかすゼミ、
「古民家再生ゼミ2018」を
ワークショップ「き」組が開校します。

日本の住宅は、リフォーム・リノベーションの時代です。
空き家対策として、古民家カフェや民泊が注目を集め、
国の戦略「明日の日本を支える観光ビジョン」においても、
古民家の再生・利活用が推進されています。

今や、改修計画に対する知識や技術は、
設計者・工務店にとって必須となっています。

「古民家再生ゼミ」では、
古民家再生の基礎を学び、
本来の日本の家づくりを根本から問い直す講座を始めます。

是非ご参加ください。

旅行期間201894() 912()

旅行代金:¥498,000-

訪問地:ヘルシンキ、ストックホルム、トゥルク

訪問先:マイレア邸、アールト自邸、セイナッツァロの村役場

    トゥルクの礼拝堂、シレンの教会

    森の墓地、夏の家(アスプルンド) その他多数


コーディネーター:吉村行雄(建築写真家)

 

 

問合せは以下です

株式会社トラベルプラン

酒井 春生

TEL:03-3561-5050 

FAX:03-3561-5051

e-mai  sakai@travelplan.co.jp

http://www.travelplan.co.jp/

 

いま日本の家づくりは大きな節目を迎えています。
簡便な在来軸組住宅の時代から、
丈夫で長寿命の架構をもつ省エネルギー住宅へと変わろうとしてします。

そこで、見直されているのが、
日本の気候風土に合った伝統の木組みです。
さらに、省エネルギー基準をクリアする性能の住宅をつくるための手法です。

ワークショップ「き」組では本年度も、
木組みの家づくりを目指す設計者、
ならびに施工者を対象とした、
実務に役立つ「木組みのデザインゼミナール」を開催いたします。

木組みの家づくりを通して、これからの住まいや、社会、自然環境について、
進むべき道を見つけるお手伝いをできればいいと思っています。

是非ご参加ください。
開催月別
MONTHLY