
LEXUSは、2009年4月に開催されるデザインエキシビション「ミラノデザインウィーク(ミラノサローネ)」で、LEXUSのデザインフィロソフィ「L-finesse 先鋭-精妙の美」をテーマとしたアートエキシビション「Lexus L-finesse - crystallised wind -」を開催する。

今回のエキシビションでは建築家・藤本壮介氏をコラボレーションアーティストに起用し、イタリア・ミラノ市内の美術館「ムゼオ・デッラ・ペルマネンテ」を舞台に、L-finesseの二律双生の考え方を基に、「結晶化した風(crystallised wind)」というコンセプトによって、LEXUSの研ぎ澄まされたダイナミズムを、アートとして表現する。
期間中は、LEXUSのスーパースポーツカーコンセプトLF-Aをモチーフとした1/1サイズのオブジェと、空間、音、照明が一体となって完成される、ダイナミックなインスタレーションにより、L-finesseの世界観を表す空間を創造する。
【開催日】
2009年4月22日(水)~26日(日)
【会場】
イタリア・ミラノ「ムゼオ・デッラ・ペルマネンテ」
【企画・監修】
LEXUS






