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イベント・セミナー情報

建築物の安全性が注目される現在、構造技術者の役割はますます大きくなっています。
そのような状況のなか、大学において構造設計教育はどのように実践されているのでしょうか。
また、学生は構造設計をどのように考えているのでしょうか。
本シンポジウムでは、実務設計をしながら大学にて教育・研究活動を行う構造設計者が、
構造設計教育の現場の様子を紹介します。
また、パネルディスカッションでは今後の構造デザインと構造設計者のあり方についての議論を予定しています。

【主催】

(社)日本建築構造技術者協会
技術委員会 計画部会 
関東甲信越支部 JSCA東京

 

【開催日】
2010年4月19日(月)

 

【会場】
日本大学理工学部駿河台校舎1号館(CSTホール)
※会場は変更の可能性がある為、JSCAホームページの確認をお願いします。

 

【開催時間】
17:00~20:00  

 

【内容】
発表者
 江尻 憲泰(長岡造形大学)
 陶器 浩一(滋賀県立大学)
 松本 年史(東北芸術工科大学)
 宮里 直也(日本大学)
司会
 佐藤 淳(佐藤淳構造設計事務所)

 

【参加費】
正・一般会員1000円、学生会員 無料、非会員1500円、学生1000円
(当日、受付にてお支払いください。お釣りのないようお願い致します。)
※JSCA入会および会員については、ホームページをご覧ください。
http://www.jsca.or.jp/

 

【定員】
200名(定員になり次第締め切らせていただきます。)

 

【申込方法】
申込書(PDFが開きます)に必要事項を記入のうえ、JSCA事務局にFAX:03-3262-8486
又はメールにて、お申込下さい。
講習会開催一週間前を目途に受講票をお送りします。

 


構造士更新:建築構造士登録更新のための評価点申請中。
建築構造士の方は、登録証を当日必ずご持参の上、受付にてご提示下さい。

開催月別
MONTHLY