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イベント・セミナー情報

東京には川や掘割が多く、江戸開府以来の雰囲気を伝える場所も少なくない。
それらを継承しながらも、東京は国際競争力を備えた都市であり続けるべく、変わり続けている。
開府以来の風景も継承しながら、東京はどのような都市景観を目指して変わってくのだろう。
「東京の都市景観を考える」をテーマに開催されるシンポジウム。
【主催】
社団法人 日本建築美術工芸協会

【開催日時】
2011年10月21日(金) 14:00-19:00

【会場】
パナソニック電工 汐留ビル 5階イベントホール(東京都港区東新橋1-5-1)

【プログラム】※以下、敬称略
第1部 鼎談 テーマ「東京の景観・その魅力」
鼎談者
澄川喜一(彫刻家・東京藝術大学名誉教授)
陣内秀信(建築史家・法政大学教授)
中村光男(建築家・(株)日建設計会長)

第2部 パネルディスカッション テーマ「水辺を活かす街づくり」
コーディネーター 陣内秀信(建築史家・法政大学教授)
コメンテーター 高橋栄一(月刊「東京人」編集長)
パネリスト
福水正徳(東武タワースカイツリー(株))
新原昇平(三井不動産(株))
遊佐謙太郎(三菱地所(株))

【定員】
300名(先着順)

【参加費】
シンポジウム+交流会 8,000円
シンポジウム       5,000円

【申込み】
下記URLの参加申込書に記入の上、FAXまたはE-mailにて申し込む

【URL】
http://www.aacajp.com/event_schedule/2011_10_21--sympo.html

【E-mail】
info@aacajp.com
開催月別
MONTHLY