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イベント・セミナー情報

講演会に関する記事

AGC studio Exhibition No.20

U-35 Young Architect Japan. 多様な光のあるガラス建築展
来る2016年10月18日(火)、ビューローベリタスジャパン株式会社が「Bureau Veritas Presents オープンセミナー2016」を開催する。2016年は「都市の安全・安心をめざして」を年間テーマとし、春・秋に講演会スタイルのセミナーを開催、第1回(春)オープンセミナーでは、災害への安全性の高い都市の実現を目指した木造住宅密集地域等における建築物の不燃化や耐震化の推進や都市インフラや公共施設等の耐震化の促進など、「東京都の都市づくりビジョンと耐震化技術」について取り上げた。第2回(秋)オープンセミナーでは、「熊本地震の被害状況報告とそこから見えてきた課題について」、「ポスト五輪2025年における東京の都市づくりビジョンや東京の都市政策」の2つのテーマについて講演が行われる予定だ。詳細は下記。

 

 

『住宅建築家 三人三様の流儀』刊行記念

  伊礼智×竹原義二×中村好文 トークイベント開催決定!

 

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日本の住宅建築と真摯に向き合い、現代に求められる良質な住宅を

世に送り出してきた三人の建築家を迎え、住宅について語り合う

イベントを開催します。

伊礼智、竹原義二、中村好文が、住宅の基本や重視していること、

また、素材へのアプローチや職人との関係など、さまざまな経験と事例を

通して語り、三人三様の日本の住宅の将来像を探るトークを繰り広げます。

 
【スケジュール・会場】
 
開催日時:4月26日(火) 19:00~20:30
 
  (住所)〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-67
       コスモス青山ガーデンフロア(B2F)
  (TEL)03-5485-5511
参加費:1,350円(税込)
定員:110名(要予約)

【お申し込みはこちらから】
 
  ※上記リンク先ページのオンライン受付、もしくは店頭受付よりお申込みください。
 
 
 
●伊礼智(建築家)  ※五十音順
1959年生まれ。'82年琉球大学理工学部建設工学科卒業。'85年東京藝術大学美術学部
建築科大学院修了後、丸谷博男+エーアンドエーを経て、'96年伊礼智設計室を開設。
2006年「9坪の家」、'07年「町角の家」でエコビルド賞受賞。'13年に「i-works project」、
2014年に「守谷の家」でグッドデザイン賞を受賞。主な著書に『伊礼智の住宅設計作法』
(新建新聞社)、『伊礼智の住宅設計』(エクスナレッジ)、『伊礼智の小さな家70のレシピ』
(エクスナレッジ)など。
 
●竹原義二(建築家)
1948年生まれ。建築家石井修氏に師事した後、'78年無有建築工房設立。'96年「鴻巣の家」で
村野藤吾賞、2010年「大阪長屋の再生」で日本建築学会教育賞を受賞。'00~'13年大阪市立
大学大学院教授。'15年摂南大学理工学部教授。近年は住宅をはじめ、幼稚園・保育所、
障がい者福祉施設、老人福祉施設など、住まいの設計を原点に人が活き活きと暮らす空間
づくりを追求。著書に『無有』(学芸出版社)、『竹原義二の住宅建築』(TOTO出版)など。
 
●中村好文(建築家・家具デザイナー)
1948年生まれ。'72年武蔵野美術大学建築学科卒業。設計事務所勤務の後、都立品川職業
訓練所木工科で家具製作を学ぶ。'81年レミングハウス設立。'87年「三谷さんの家」で第1回
吉岡賞受賞。'93年「一連の住宅作品」で第18回吉田五十八賞「特別賞」受賞。'99年より日本
大学生産工学部建築工学科教授。主な著書に『住宅巡礼』(新潮社)、『意中の建築 上・下』
(新潮社)、『普通の住宅、普通の別荘』(TOTO出版)、『建築家の住まいぶり』(エクスナレッジ)
など多数。
 
 
 
【書籍情報】
『住宅建築家 三人三様の流儀』
1,900円+税 エクスナレッジ刊 
 
 
【講演についてのお問い合わせ】
青山ブックセンター本店 TEL:03-5485-5511
エクスナレッジ販売部 TEL:03-3403-1321
 
 
 
 告示仕様のみならず大臣認定により、木造軸組構法大壁・床勝ち仕様で壁倍率 3.8 倍、木造軸組構法真壁・床勝ち仕様で壁倍率 3.4 倍、枠組壁工法 4.7 倍が認められ、高い壁倍率と適用範囲を広げたカナダ産 OSB の需要が拡大している。
 木造建築物、木造住宅の耐震性向上の解決策として OSB 面材耐力壁を採用することは、住宅のストック化を目指す上でも、リフォームの観点からも注目されている。
 本セミナーでは、大臣認定 OSB の構造性能や技術基準の解説を中心に、内装仕上げ材としての OSB(Oriented Strand Board)についても触れ、多角的に総合的に解説する。

建築知識は、朝日ウッドテックとの共同企画で、建築家・中村好文さんによる特別セミナーを開催します。たくさんのご応募お待ちしております。詳細は下記を参照。

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岐阜県建築士会による講演が今年も開催される。
今年の講師は、建築家 永山祐子さん

詳細は以下
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日本セルロースファイバー断熱施工協会(JCA)の臨時勉強会が

全国3会場(東京2/4・大阪2/26・福岡3/18)で開催されます。

 

詳細は下記

 

来る2014年2月8日(土)および同年2月15日(土)、
2013年JIA環境建築賞受賞連動企画「居心地よさの発見 出版記念講演会」が
建築家 郡裕美氏によって開催される。

居心地良さの発見 家づくりのコトバ200
著者:郡裕美
発行:エクスナレッジ
判型:B5
価格:1,900円+税
http://www.xknowledge.co.jp/book/detail/76781499

詳細は下記。

 JSCAでは、構造設計者が日常の設計業務の中で行っている様々な創意工夫について広く公表し、意見交換を行う場を持つことを重要なことと捉え、「構造デザイン発表会」を年次企画として開催し今年で4回目を迎える。本発表会は構造設計事例の発表と意見交換によって、構造設計者の職能向上を図るとともに、若い技術者や学生に構造設計の役割や楽しさを伝えることを目的としている。
 昨年開催の「構造デザイン発表会2012」では46作品の発表があり、約218名が参加した。今年はすでに、全国より予定募集数を超える43作品もの応募がある。
 発表会当日は、設計者のプレゼンテーションに続き、コメンテータを交えての質疑・討論、会場からの質疑応答も活発に行われる。ぜひ会場にてその盛り上がりを共有してもらいたい。
 また、発表会後には、会員相互の懇親を深めるとともに、発表作品に対する自由な意見交換ができるよう意見交換会が開催される。

毎年ご好評をいただいている「建築知識」実務セミナー(無料!)を今年も開催します!
建築専門誌ならではの、スキルアップに役立つ多彩なプログラムをそろえました。
セミナーの詳細はこちらのページで随時お知らせしていきます。
今こそ、皆様の奮ってのご参加を一同心よりお待ちしております。

 

(2012/10/16更新) ご登録はこちらから。


省エネ法の告示改正や認定低炭素住宅など住宅のエネルギー環境をめぐる状況は新しい局面を迎えている。太陽光発電や設備機器の高性能化のみに頼らない『本当の意味での省エネ住宅とは何か』を外皮性能の強化の面から提案するセミナー。
 JSCAでは、構造設計者が日常の設計業務の中で行っている様々な創意工夫について広く公表し、意見交換を行う場を持つことを重要なことと捉え、「構造デザイン発表会」を年次企画として開催し今年で3回目を迎えました。本発表会は構造設計事例の発表と意見交換によって、構造設計者の職能向上を図るとともに、若い技術者や学生に構造設計の役割や楽しさを伝えることを目的としています。
 昨年10月の「構造デザイン発表会2011」では40作品の発表があり、約400名の方にご参加頂きました。本年は、少しでも多く各地の方にも参加してもらえるよう、新たな試みとして東京から関西へ会場を移して開催します。すでに、全国より予定募集数を超える46作品もの応募を頂いております。
 発表会当日は、設計者のプレゼンテーションに続き、コメンテータを交えての質疑・討論、会場からの質疑応答も活発に行われます。ぜひ会場にてその盛り上がりを共有していただければ幸いです。
 また、JSCA関西特別企画「学生デザインコンペ」の作品展示も行います。当日ご参加の皆様によるお気に入り作品の投票も企画していますので合わせてご期待ください。
 発表会後には懇親会を開催いたします。多くの皆様のご参加をお待ちしております。

主催:一般社団法人日本建築構造技術者協会 構造デザイン委員会
【主 旨】
 構造デザイン発表会は、構造設計者である会員が日常の設計業務の中で行なっている様々な創意工夫を凝らした作品を発表し合うことにより、会員相互で切磋琢磨し構造設計技術の研鑽を図ることを目的にしています。同時に若い世代に自らの成果発表の機会を提供し、構造設計の意義や楽しさを味わっていただきたいと考えます。
 我々構造設計者は"発表すること、議論すること"が重要です。日頃の研鑽をより多くの設計者と話し合いましょう。また、若い技術者や学生に構造設計の役割や楽しさを伝えましょう。
 本年の構造デザイン発表会は関西支部で開催することに致しました。全国から多数の会員の方々が参加できますよう新たな企画も計画しています。皆様の活発な作品応募をお願い致します。




地盤ネット株式会社は『地盤革命』(あさ出版)、『地盤安心住宅をつくる方法』(エクスナレッジ)の出版を記念して、6/29(金)の仙台をはじめ全国10箇所でセミナーを開催。
「公共建築物木材利用促進法」(2010年10月施行)における国交省の設計基準では、 許容応力度計算以上の計算が求められています。 また、最近では意匠設計段階において、構造設計もあわせて考慮し、手戻りを少なく 効率的に設計をされたいという設計者が増えているなど、許容応力度計算の必要性が 急激に高まっています。
ワシントン州政府・EBPAが主催する「住宅建材セミナー」は19年目を迎え、今まで58都市以上を訪問し、輸入建材を紹介してきた。セミナーでは米国の最新住宅・建材事情を報告し、ミニ展示会では賢いリフォーム建材から高耐久エコ製品や省エネ製品、東日本大震災の仮設・復興住宅でそのデザインや暖かい雰囲気の良さが再認識されている木材製品などを中心に、北米ならではの厳選された製品を紹介する。

本セミナーでは、耐震診断・補強と省エネリフォームを同時に行うメリットとその手法について解説するとともに、ホームズ君シリーズを用いて耐震+省エネ診断から補強設計、見積作成までの一連の流れをご紹介します。

また、現地調査の手順や耐震補強設計のポイント、耐震診断基準書改訂の概要についても解説します。

こんな方にオススメです。

購入を検討しているが、入力や計算は簡単にできるの?

私にはどんな機能が必要なんだろう?

購入する前に実際にさわって試してみたい!

これから診断を考えている物件は対応しているの?
昨年3/11の東日本大震災によって建築物の安全性はより一層注目され、構造技術者の役割はますます大きくなっています。
日本建築技術者協会(JSCA)では、この先の未来を見据え、構造設計者が社会に貢献する道を探るとともに、次世代の若い方々に構造のあたらしい技術、面白さ、素晴らしさを伝える場として講演会や講習会等を企画しています。
今回のシンポジウムでは、建築界で活躍され今最も注目されている建築家と構造家の2組を招き、設計における初期段階の打ち合わせから竣工に至るまでのプロセスを、お互いがどのような方法によってコラボレーションを進め完成へと導いていくかと言った内容をお話し頂く企画としました。
また司会者と講演者によるパネルディスカッションと、会場の参加者からの質疑応答による幅広い議論も企画しております。
多くの皆様のご参加をお待ちしています。
2020年を見据えた住宅の高断熱化技術開発委員会(HEAT20)主催の、実務者向け講演会"住まいの健康・快適・省エネルギーを考える"が2012年2年28日に東京・水道橋の「すまい・るホール」で開催される。
硝子繊維協会による、グラスウール充填断熱工事の正しい施工の普及と温熱環境の知識啓蒙を目的とした施工技術講習会。木造住宅における次世代省エネルギー基準対応、グラスウール充填断熱の正しい施工についての講義のほか、住宅断熱に関する著名講師による特別講演を併催。最近の省エネ施策(復興支援住宅エコポイント、フラット35Sエコ)の解説も加え、充実した内容のセミナーを開催する。平成23年度は下関、新潟、静岡の3会場で実施。受講料は無料だが、事前申込が必要。
NPO埼玉・住まいの会は秋の研修会で「Studio ARCHI FARM 講演会」を開催する。今回のテーマは、「生活と環境を繋ぐかたち~パッシブな手法で生活と環境を繋ぐ~」と題して、峯田建氏が講演する。
建築物の安全性がより一層注目される現在、構造技術者の役割はますます大きくなっています。
(社)日本建築構造技術者協会(JSCA)では未来を見据え、構造設計者が社会に貢献する道を探るとともに、次世代の若い方々に構造の新しい技術、面白さ、素晴らしさを伝える場として講演会や講習会等を企画しています。
JSCAでは建築構造の設計・監理等の分野で優れた成果を発揮した構造設計者を顕彰する制度として「JSCA賞」を設け、その独創性や社会的貢献を称えることで職能の顕在化・技術の発展・建築の質向上等を目指しています。
15回目となる今回は、毎年恒例の本年度JSCA賞をテーマにしたシンポジウムを開催いたします。2011年度の第22回JSCA賞受賞者を発表者として、審査員をコメンテータとしてお迎えし、受賞作品紹介や選考過程、その他エピソードを語っていただく予定です。発表後のパネルディスカッションでは受賞作品を踏まえ、今後の構造デザインと構造設計者のあり方についても議論を重ねたいと考えています。多くの皆様のご参加をお待ちしております。
毎年ご好評をいただいている「建築知識」実務セミナー(無料!)を今年も開催します!
建築専門誌ならではの、スキルアップに役立つ多彩なプログラムをそろえました。
セミナーの詳細はこちらのページで随時お知らせしていきます。
今こそ、皆様の奮ってのご参加を一同心よりお待ちしております。

(2011/8/11更新)9/28のセミナー追加しました。ご登録はこちらから。
本セミナーでは、今年発生した2つの地震の特徴と建築物の被害状況及び今回記録された地震波形を用いた解析事例等を紹介。また、SEIN La CREAの新機能追加および新FAQサービス提供についてもご紹介される。

全国の設計事務所、ゼネコン、ハウスメーカ、工務店、建材メーカを対象に、LVL(単板積層材)の構造利用について解説。また、新たに開発されたLVLの構造要素(ストレストスキンパネル、厚板耐力壁、I-joist、仮囲い)の活用方法を提案をする。

講師は東京大学・安藤直人教授、稲山正弘准教授、腰原幹雄准教授、森林総研・宮武敦氏、北林試・大橋義徳氏。

講演会終了後、意見交換会も実施される。

 イケダコーポレーションは、創業20周年を記念し第1回エコハウスEXPOの出展に
合わせ、『「建築の未来を解く!エコロジーが建築を変える」Bigセミナー2011』を開催する。
エコロジー建築の第一人者 野沢正光氏、日本初のドイツ基準パッシブハウスを
建てられた森みわ氏を講師にお招きし、これからの日本の建築がエコロジー社会の中で
どうあるべきか、またどのように変わるべきかを学びます。
 また、第一回エコハウスEXPOにはカルクウォールの出展も予定しております。


 「JSCA賛助会員との技術交流会」を、今年度も開催いたします。これまで皆様のご協力により多くの方が参加され、活発な意見交換がなされました。各社の最新技術の動向がまとめて聞けるよい機会となるかと思います。

 技術交流会終了後、懇親会も開催いたしますので、こちらも奮ってご参加ください。会員以外の方の参加も可能です。

2011年は耐震・省エネリフォーム受注のチャンス!
 「住宅の耐震改修等の緊急促進事業」では、住宅の耐震改修に国が1戸当たり30万円を緊急支援(地方公共団体の補助制度の整備が必須)。同時に、 対象拡充や期間延長が発表された住宅エコポイントも活用すれば「耐震・省エネリフォーム」の受注へつなげる絶好の機会です。

本セミナーでは耐震診断・耐震診断後の補強計画はもちろん、省エネ診断の方法についても具体的に解説するので、耐震・省エネリフォームプランの作成の手助けとなるだろう。

また、東京会場では、断熱工事施工の専門家を迎えての講義も予定している。
松井晴子さん×中村好文さん×(住み手)朝吹剛さんによるトークイベント
建築家に設計を頼むこと、建築家の住宅暮らすこと

12月21日(火)19:00~
青山ブックセンター本店カルチャーサロンにて開催!
トークショー終了後、松井晴子さんのサイン会も行います!!

お申込み、詳細は青山ブックセンターのHP
http://www.aoyamabc.co.jp/10/10_201012/1221_1.html
にてご確認ください。

書籍『建築家が建てた幸福な家』の詳細はこちら
http://www.xknowledge.co.jp/book/detail/76781023
開催月別
MONTHLY