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イベント・セミナー情報

講演会に関する記事
2020年を見据えた住宅の高断熱化技術開発委員会(HEAT20)主催の、実務者向け講演会"住まいの健康・快適・省エネルギーを考える"が2012年2年28日に東京・水道橋の「すまい・るホール」で開催される。
硝子繊維協会による、グラスウール充填断熱工事の正しい施工の普及と温熱環境の知識啓蒙を目的とした施工技術講習会。木造住宅における次世代省エネルギー基準対応、グラスウール充填断熱の正しい施工についての講義のほか、住宅断熱に関する著名講師による特別講演を併催。最近の省エネ施策(復興支援住宅エコポイント、フラット35Sエコ)の解説も加え、充実した内容のセミナーを開催する。平成23年度は下関、新潟、静岡の3会場で実施。受講料は無料だが、事前申込が必要。
NPO埼玉・住まいの会は秋の研修会で「Studio ARCHI FARM 講演会」を開催する。今回のテーマは、「生活と環境を繋ぐかたち~パッシブな手法で生活と環境を繋ぐ~」と題して、峯田建氏が講演する。
建築物の安全性がより一層注目される現在、構造技術者の役割はますます大きくなっています。
(社)日本建築構造技術者協会(JSCA)では未来を見据え、構造設計者が社会に貢献する道を探るとともに、次世代の若い方々に構造の新しい技術、面白さ、素晴らしさを伝える場として講演会や講習会等を企画しています。
JSCAでは建築構造の設計・監理等の分野で優れた成果を発揮した構造設計者を顕彰する制度として「JSCA賞」を設け、その独創性や社会的貢献を称えることで職能の顕在化・技術の発展・建築の質向上等を目指しています。
15回目となる今回は、毎年恒例の本年度JSCA賞をテーマにしたシンポジウムを開催いたします。2011年度の第22回JSCA賞受賞者を発表者として、審査員をコメンテータとしてお迎えし、受賞作品紹介や選考過程、その他エピソードを語っていただく予定です。発表後のパネルディスカッションでは受賞作品を踏まえ、今後の構造デザインと構造設計者のあり方についても議論を重ねたいと考えています。多くの皆様のご参加をお待ちしております。
毎年ご好評をいただいている「建築知識」実務セミナー(無料!)を今年も開催します!
建築専門誌ならではの、スキルアップに役立つ多彩なプログラムをそろえました。
セミナーの詳細はこちらのページで随時お知らせしていきます。
今こそ、皆様の奮ってのご参加を一同心よりお待ちしております。

(2011/8/11更新)9/28のセミナー追加しました。ご登録はこちらから。
本セミナーでは、今年発生した2つの地震の特徴と建築物の被害状況及び今回記録された地震波形を用いた解析事例等を紹介。また、SEIN La CREAの新機能追加および新FAQサービス提供についてもご紹介される。

全国の設計事務所、ゼネコン、ハウスメーカ、工務店、建材メーカを対象に、LVL(単板積層材)の構造利用について解説。また、新たに開発されたLVLの構造要素(ストレストスキンパネル、厚板耐力壁、I-joist、仮囲い)の活用方法を提案をする。

講師は東京大学・安藤直人教授、稲山正弘准教授、腰原幹雄准教授、森林総研・宮武敦氏、北林試・大橋義徳氏。

講演会終了後、意見交換会も実施される。

 イケダコーポレーションは、創業20周年を記念し第1回エコハウスEXPOの出展に
合わせ、『「建築の未来を解く!エコロジーが建築を変える」Bigセミナー2011』を開催する。
エコロジー建築の第一人者 野沢正光氏、日本初のドイツ基準パッシブハウスを
建てられた森みわ氏を講師にお招きし、これからの日本の建築がエコロジー社会の中で
どうあるべきか、またどのように変わるべきかを学びます。
 また、第一回エコハウスEXPOにはカルクウォールの出展も予定しております。


 「JSCA賛助会員との技術交流会」を、今年度も開催いたします。これまで皆様のご協力により多くの方が参加され、活発な意見交換がなされました。各社の最新技術の動向がまとめて聞けるよい機会となるかと思います。

 技術交流会終了後、懇親会も開催いたしますので、こちらも奮ってご参加ください。会員以外の方の参加も可能です。

2011年は耐震・省エネリフォーム受注のチャンス!
 「住宅の耐震改修等の緊急促進事業」では、住宅の耐震改修に国が1戸当たり30万円を緊急支援(地方公共団体の補助制度の整備が必須)。同時に、 対象拡充や期間延長が発表された住宅エコポイントも活用すれば「耐震・省エネリフォーム」の受注へつなげる絶好の機会です。

本セミナーでは耐震診断・耐震診断後の補強計画はもちろん、省エネ診断の方法についても具体的に解説するので、耐震・省エネリフォームプランの作成の手助けとなるだろう。

また、東京会場では、断熱工事施工の専門家を迎えての講義も予定している。
松井晴子さん×中村好文さん×(住み手)朝吹剛さんによるトークイベント
建築家に設計を頼むこと、建築家の住宅暮らすこと

12月21日(火)19:00~
青山ブックセンター本店カルチャーサロンにて開催!
トークショー終了後、松井晴子さんのサイン会も行います!!

お申込み、詳細は青山ブックセンターのHP
http://www.aoyamabc.co.jp/10/10_201012/1221_1.html
にてご確認ください。

書籍『建築家が建てた幸福な家』の詳細はこちら
http://www.xknowledge.co.jp/book/detail/76781023
2020年に向けて住宅の断熱化のすすめる「2020年を見据えた住宅の高断熱化技術開発委員会(HEAT20)」(委員長:坂本雄三)は、12月3日(金)、住宅金融支援機構の「すまい・るホール」で、実務者向けの講習会「住まいの健康・快適・省エネルギーを考える」を開催します。
昨年、一昨年とご好評をいただいた「建築知識」実務セミナーを今年も開催します!
建築専門誌ならではの多彩なテーマ設定による充実の無料セミナーは全11講座。
各セミナーの詳細も決定し、事前登録も好評受付中です!
セミナーの受講は無料ですが、すべて事前登録制となっています。
昨年は受付開始後早々に満員御礼となる講座も多くありました。ご興味を持たれた講座には、是非お早めにご登録ください! 皆さまのお早めの登録と、奮ってのご参加を、弊社一同お待ちしております!!
「省エネ×快適となる住まいづくり」を模索し、全国の地域工務店・設計事務所・省エネ設備・建材メーカーで構成される「自立循環型住宅研究会」(主催:野池政宏氏)が、12月1日~2日、第7回フォーラムを開催する。
建築家フォーラムは12月、東京で、ピーター・クックの展覧会「PETER COOK: FROM ARCHIGRAM TO CRAB」と講演会「TOWARDS A NON-SOLID ARCHITECTURE」を開催します(共催:京都精華大学)。
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Peter Cook氏


建築材料の原点を探る好評の連載企画第3弾。

工場見学では、ガルバリウム鋼板の素材の特性を学びながら、実際に雨といに加工されるまでの過程を見学します。また、熟練工による成形や溶接など、通常では見ることのできない技術を間近に体験いただけます。

伊礼氏による住宅設計講座では、地域や外部とのつながり、住宅のプロポーションやたたずまいなど、

伊礼氏がどのように考えて設計しているかを、これまでに影響を受けた建物などを紹介しながら講演いただきます。

民間住宅などのバリアフリー化の一層の普及促進と技術の向上を図ることを目的として実施されたコンペティションの受賞作品表彰式および「子育てに安心と安全を-子どもと親にやさしいこれからの住環境」をテーマにした特別講演会を開催いたします。
住まいづくりに関心のある都民の方々および工務店を中心とする住宅生産事業者を対象に、良質な住宅ストックの形成と中古住宅市場の活性化およびエコな暮らし、エコな住まいの提案などをテーマとしたセミナーを開催いたします。
講演者に、松村秀一氏(東京大学大学院教授)を迎え、リフォーム市場の整備や住宅の長寿命化についてわかりやすく解説していただきます。
また、山川文子氏(エナジーコンシャス代表)からは日常のライフスタイル(暮らし方)や住宅の省エネ化に関する身近なお話をしていただきます。併せて、「東村山市本町地区プロジェクト」で取組んだ住宅生産合理化手法を用いた安くて質のよい家づくりについて解説いたします。
ぜひ奮ってご参加ください!
「デザイン教育とデジタル環境の可能性」をテーマに、近年、注目されているCADによるコンピュータ・シミュレーションや、アルゴリズミックデザインというデジタル手法を取入れたデザイン教育の基調講演、特別講演。さらには、建築、インテリア・プロダクトの専門別の分科会に加え、CADリテラシーを開催。学生の作品やVectorworks関連書籍なども展示。学校関連はもちろん、企業内にてCAD/IT等教育のみなさまへ向けて、今後のCADを使ったデザイン教育の進展に寄与することを目指し開催。
今回で三回目となる「次々世代の家づくりセミナー」
前回に引き続き、住まいと環境社代表の野池政宏氏を講師に迎え、次世代省エネの次にくる「Q値=1.9の高断熱+パッシブデザイン」などを紹介。また、本セミナーのために作成したパッシブデザインを考慮した設計図を用いながらの講演は必聴。 今回初めての参加でも参考になる情報満載です。
ecovi_image.jpg 「エコビレッジ」は、環境負荷の少ない持続可能な仕組みと、支え合うコミュニティづくりを取り入れた暮らし方として、1960年代から散発的に始まり、世界中に広がっています。日本国内でも、食の安全、エネルギー、地域再生など、様々な側面から、支え合いの暮らし方が注目され、様々な取り組みが始まりつつあります。
「エコビレッジ国際会議TOKYO」は、そんなエコビレッジをテーマにした日本唯一・市民発のイベントです。4回目を迎える今回は、『地球とつながるリローカライゼーション』~都市の再生成と農山村のエコビレッジ化~をグランドテーマにします。低炭素型コミュニティ開発の成功事例、および地域活性化型モデルの紹介(都市再生や農山村地域再生など)を主要な視点として、国内外のゲストをお招きし、講演から参加型ワークショップ、映画上映まで多様なプログラムを予定しています。

実際の設計業務を遂行するために必要な知識は膨大で、そのすべてを大学などの教育機関で学ぶことは難しい。当講座では、これから住宅設計を学びたいと考えている学生、設計事務所勤務の若手設計者、設計事務所を立ち上げて間もない人を対象に、キャリアを積んだ講師陣が家づくりのノウハウを解説する講座を開講する。


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有機的建築アーカイブが、11月に開催されるイベント「建築家フランク・ロイド・ライトのヴィジョン」に先立ち、「ブロードエーカーシティ」と「ユソニアンハウス」の理念と背景について解説する講演会。
20世紀建築界の巨匠であり、日本にもその作品が残る米国の建築家フランク・ロイド・ライトがこの世を去ってから50年目に当たる今年、彼の提唱した新しい社会の形「ブロードエーカーシティ」とその構想の中核をなす住宅「ユソニアンハウス」の理念を通じて、社会や経済のあり方を模索する今日の日本の状況を踏まえ、真に人間にふさわしい、自然と調和した環境をつくることをともに考える。

2009年10月16日~18日に開催される東北工業大学大学祭で、同大学工学部建築学科が主催、有志団体colorsが企画運営するワークショップ。
同時開催の建築展「20 クライン ダイサム アーキテクツの建築」展(ギャラリー・間巡回展)とリンクして行われ、クラインダイサム アーキテクツ(KDa)が日本の都市から見出したデザインの方法論<ディスプレイスメント>を参加学生が実践するというもの。会場となる東北工業大学八木山キャンパスを舞台に、毎日何気なく過ごしている大学キャンパスの新しい魅力を<ディスプレイスメント>によって輝かせる。
プレゼンテーションの形式は、KDaが開発した「PECHA-KUCHA NIGHT」にちなみ、各グループ20秒間×20スライドの6分40秒。これらをまとめて<キャンパス"裏"ガイドブック>を完成させる(出題:クライン ダイサム アーキテクツ)。

JIAトークは、JIAの前身JAA(日本建築家協会)時代の1976年から始まり、JIA(日本建築家協会)時代も継続して開催し、現在に至るまで続く講演会。講師には毎回、建築以外の専門分野の芸術家を招いて開催されている。
2009年度第2回以降の開催予定は次のとおり。


●第2回
2009年9月2日(水)講師:三枝成彰氏(作曲家)

●第3回
2009年10月21日(水)講師:山下洋輔氏(ジャズピアニスト)

●第4回
2009年12月2日(水)田中優子氏(法政大学社会学教授・江戸文化)

水都大阪2009開催記念事業として開催される展覧会「芦澤竜一建築展」「平沼孝啓建築展」を記念して行われる講演会。
「環境に対する建築家の意識」をテーマに、講師を建築家の芦澤竜一氏と平沼孝啓氏、進行は建築史家の倉方俊輔氏が務める。

グラスウール充填断熱工事の正しい施工の普及と温熱環境の知識啓蒙を目的に、施工技術講習会を実施してきた硝子繊維協会が、講習会の内容を次世代省エネ基準仕様対応にリニューアル。時代に応える断熱施工の紹介を行うほか、住宅断熱に関する著名講師による特別講演を併催。フラット35Sの解説も加え、充実した内容のセミナーを開催する。
2009年度は、全国主要都市11個所での講習会を予定している。

ウィーンを拠点に、世界的に活躍するハイパー・アヴァンギャルド設計集団コープ・ヒンメルブラウ(COOP HIMMELB(L)AU)。創立以来の主宰者であるヴォルフ D.プリックス(Wolf D. Prix)氏による講演会を開催する(同時通訳付)。

構造設計関係者向けに業界動向や技術情報提供などを目的にNTTデータが開催する「SEINセミナー」の2009年度第1回セミナー。
「明日の構造設計をカエル!!」をテーマに、SEIN WEB連載シリーズ「地震と建築」執筆の名古屋大学大学院教授・福和伸夫氏による基調講演「高機能社会の耐震安全性への探求」を行う。設計者は高機能社会で求められる耐震安全性にいかに応えるのか、これまでの構造設計をどのように変えていく必要があるのかについて講演する予定。
これに関連し、建物の耐震安全性の検証を支援するNTTデータの各種構造設計プログラムの案内、大臣認定プログラム制度に関する最新情報なども紹介する。

フォーラムエイトは2009年5月20日、UC-win/Road、VR-Studioの協議会を開催する。協議会ではUC-win/Roadのほか、3年半を超える開発を経て今年リリース予定のVR-Studioの最新情報の発表、デモンストレーション、大学や企業のUC-win/Roadユーザーを招いた特別講演も実施する。そのほか、「ドライビングシミュレータ」「CAD&VR」をテーマとした技術セミナー、6軸モーション対応体験シミュレータ、デモシミュレータ、3Dステレオなどの展示もある。

開催月別
MONTHLY