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イベント・セミナー情報

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◆◆AGC旭硝子・化学強化特殊ガラス デザインコンペ2014◆◆
    ◆~ガラスに夢を見る~ 募集開始のご案内◆

実物大の木造耐力壁を組立て、足元を固定した状態でどちらか一方の壁が破壊するまで、桁を互いに引き合わせて対戦させるイベントです。

今年度の木造耐力壁ジャパンカップは、公募による16体のトーナメント戦です。最後まで勝ち進んだ耐力壁には、トーナメント優勝杯が贈られます。また、コストパフォーマンスを示す評点がもっとも高い耐力壁にはジャパンカップ優勝杯が贈られます。

人間を取り巻く環境を評価し改善するために現象面から環境問題に数値シミュレーションを取り入れたソフトウェアの開発・販売および解析技術の提供を行っている株式会社環境シミュレーションは、BIM対応熱流体解析ソフト『WindPerfectDX』のバージョンアップおよび、機能限定版をリリースする。報道関係者向けに説明会を開催し、バージョンアップ内容、機能限定版の紹介や、2009年に開催した「WindPerfectDX」発表会では紹介しきれなかった外部熱環境(ヒートアイランド)解析についても機能説明やデモンストレーション説明を予定している。

"人と環境と住空間デザインの真の融合"をテーマに良質な住宅実例を募集した
「住まいの環境デザイン・アワード2010」のシンポジウムが開催されます。
全国から175点にのぼる応募作品の選考を行なった審査員をパネラーに迎え
ポスト「モデル家族」時代の住環境を探るをテーマに、今後の都市住宅のあり方と、

求められる住空間を探ります。

当日はシンポジウムのほか、上位受賞者によるプレゼンテーションも行なわれます。

人間を取り巻く環境を評価し改善するために現象面から環境問題に数値シミュレーションを取り入れたソフトウェアの開発・販売および解析技術の提供を行っている株式会社環境シミュレーションは、BIM連携と可視化機能の大幅な強化を行った、建築・土木向け3次元熱流体解析ソフトウェア新製品「WindPerfectDX」をリリースした。
東京で過去2回開催し、今回で第3回目となるWindPerfectDX発表会は、大阪にて大塚商会と共催。報道道関係者向けに「WindPefectDX」の機能説明・デモンストレーション・活用事例の紹介するほか、識者によるBIM関連の講演も予定している。
第30回 Japan Home & Building Show

「Japan Home & Building Show」は、日本最大規模の住宅・建築関連の専門展示会。建築関連産業の課題解決と技術発展の一助とするため、製品・技術・サービスを一堂に集め、ビジネスと情報交流の促進を目的に、住まいの建材・部材・設備を取り扱う「ジャパンホームショー2008」と、今年度より新たに開催する建築物の長寿命化と資産価値向上のための専門展示会「サステナブル建築技術展2008」で構成される。さらに4つの集中展示企画と2つの特別企画も併催する。


北海道のオニグルミや柳、沖縄のガジュマルや月桃など、12年間にわたって樹木のいのちを漉(す)いてきた明松政二氏の作品約30点を展示。
「紙漉きの技術で樹皮そのものの美しさと、草木の生命の輝きをとどめたかった」という明松氏の軌跡を追う。

"快適な省エネルギー住宅"をテーマに開催された、学生設計コンペ「ロ・ハウス設計コンペティション2008」の公開最終審査。上位3作品の中から、最優秀賞1作品及び優秀賞2作品を決定する。
会場では入選10作品の提出図面と審査委員講評がパネル展示されるほか、スウェーデン先進事例の調査報告も行われる。


「ロ・ハウス設計コンペティション2008」公開最終審査・表彰式

日本最大級のデザインイベント・100%DESIGN TOKYO 2008にて開催される「100%PROFESSIONAL」に建築家・横河健氏が出展する。出展される作品は、個人用ラウンジチェア「The BALLOON」。2枚の成形合板を組み立てた中に、羽毛を利用した特殊なクッションが収まっている。[深く沈む]の実現を目指した、独特のフォルムを持つソファ。昨年出展したコンセプトモデルのプロトタイプとなっている。


日仏交流150周年・全日本建築士会創立50周年記念事業。重要文化財とそれを支える匠達に焦点を当て、木造伝統技術が持つ広範な意味を考える。
世界遺産日光東照宮本殿平成大修理の現場での人間国宝の匠達による解説、歴史的伝統技法を伝承しているフランスの組織「Compagnons du Devoir du Tour de France」による講演。さらに、旧田母沢御用邸で改修を担当した匠達の解説を聞くことができる。
また東京会議では、「普通の家」に繋がる木造伝統技法を「持続可能な」未来の世界のために継承・発展させる方法について議論する。
木を知り、木を使い、日本の山の木で家をつくることを実践的に学ぶ木造住宅の基礎講座。法改正によって木造住宅の多様性が制限されたことや、木造の耐震や火災などを含めて木造住宅の木の長所や短所を科学的に学ぶ。本講座は林業や製材、構造、設計、施工の第一線で活躍する専門家が講師を務め、実務にもとづいて木の家づくりのポイントをわかりやすく説明する。
本講座のほかにも2008年10月25日(土)にはカラマツ林で森林作業の体験ができるフィールドツアーもおこなわれる。(参加費別途)
「OZONE家づくりサポート」に登録する建築家の事例を紹介するシリーズ企画展。今回は5人の建築家が、自身の子育て経験を活かして設計した「子どもと暮らす家」を紹介。
実際に子どもと暮らして感じたこと、時間を経て見えてきたことなど子育てと住まいの関わり方について展示で解説する。出展者によるトークセミナーも開催(トークセミナーは予約制。詳細はHPにて確認)。
本展のほかに各建築家のトークセミナーや子どもと一緒に楽しめるワークショップやスタンプラリーができるコドモ展も開催。
日本建築家協会が提供する若い設計者のための連続セミナーとワークショップ。今年は『建築を「立体的」に考えよう 「ヨコのトモダチ」をつくろう』がテーマ。
月ごとに8つのテーマを設定し、原則として月3回のセミナーを開催する。セミナーはフィールドトリップ、講演会、対談、ワークショップなど様々な形式で用意され、建築を「立体的」に捉えることができる。
さらに今回は「ヨコのトモダチ」をつくることもテーマのひとつとなっており、セミナーの時間を共有することで人間関係ネットワークの拡大にも貢献する。講師陣のそうそうたる顔ぶれにも注目。
スガツネ工業による2008年新作発表会。東京・岩本町にある東京ショールームを全面改装し、「アーキテリアシャッター」、「ZweiLシリーズ」の新作をはじめ、建築・家具金物や照明部品、産業機器部品など多数の新製品を一堂に展示。カタログだけでは分からない製品の使い勝手を実際に体感できる。このほか、海外製品に関するセミナーや、来場者への記念品贈呈、抽選による豪華プレゼント企画なども予定されている。
開催月別
MONTHLY