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イベント・セミナー情報

交流会に関する記事

建築材料の原点を探る好評の連載企画第弾。

今回は100%自然素材「シラス壁」の原料が採取されるところから、製造、施工の過程を見学します。

伊礼氏の設計講座では「シラス壁」の使い方はもちろんのこと、伊礼氏の実例を一棟まるごと徹底解説していただきます。さらにその解説していただいた実例を見学する事も出来ます。

全国の設計事務所、ゼネコン、ハウスメーカ、工務店、建材メーカを対象に、LVL(単板積層材)の構造利用について解説。また、新たに開発されたLVLの構造要素(ストレストスキンパネル、厚板耐力壁、I-joist、仮囲い)の活用方法を提案をする。

講師は東京大学・安藤直人教授、稲山正弘准教授、腰原幹雄准教授、森林総研・宮武敦氏、北林試・大橋義徳氏。

講演会終了後、意見交換会も実施される。

建築材料の原点を探る好評の連載企画第3弾。

工場見学では、ガルバリウム鋼板の素材の特性を学びながら、実際に雨といに加工されるまでの過程を見学します。また、熟練工による成形や溶接など、通常では見ることのできない技術を間近に体験いただけます。

伊礼氏による住宅設計講座では、地域や外部とのつながり、住宅のプロポーションやたたずまいなど、

伊礼氏がどのように考えて設計しているかを、これまでに影響を受けた建物などを紹介しながら講演いただきます。

 

logoS.jpg 特別協賛ツアー開催

 

 

上質な木造空間は、木を知ることからはじまります。

木材の原点である森へ足を運び、里山の取り組みや職人仕事を肌で感じてみませんか。

国産ムク材の家づくりに必ず役立ちます。

さらに建築家・伊礼智氏による設計講座で空間デザイン力もアップ!

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尾道に残る空き家を実際に再生しながら、古い建物の活用や建築工事の現場を体験。併せて洋館群や国宝を巡るまちあるきや、専門家によるスライドレクチャーなど、8日間のワークショップ。寝袋持参。

「新しい構法による間伐材等を活用した住宅の技術開発コンペ」で国土交通省住宅局長賞に選ばれた工法をもとに実現した「くうかん実験棟」の完成記念イベント。
これからの木造建築に望まれる建築材料はどのようなものなのか、若手木材生産者、建築家、構造家とともに考察する。平沼孝啓氏、山代悟氏、佐藤淳氏をパネラーに迎えたパネルディスカッションも開催。

「サステナブルデザイン国際会議」は、サステナブルな社会におけるデザインの役割を果たすべく、「行動するデザイン」の在り方を考え、また、デザインの持つ社会的責任について理解を深めることを目的に開催されている。
今年度のテーマは「サステナブルな社会に向けてデザインの舵を切る/Steer toward Sustainable Society」。この全体テーマのもと、講演会やシンポジウム、展示会などのさまざまなプログラムをワークショップ形式で実施する。


兼ねてから深刻な状況にあるアスベスト問題を解決することをテーマとした専門的展示会。関係省庁・機関、各企業によるアスベストに関する最新情報の発信と技術交流を図る。

世田谷区内在住の若手写真家を紹介するシリーズ「写世術/photo projects」の第2弾。今回は、写真家・勝又邦彦氏を取り上げる。本展は世田谷美術館・生活工房の2会場にて開催され、合計約65点の作品を鑑賞することができる。また、7月23日(水)には多摩美術大学上野毛キャンパスにて「こども体験ワークショップ」を開催予定。
東京建築士会主催による連続講座。ひとつのテーマ内容を深く理解するため、毎回2~3時間程度を一区切りとして、テーマによっては複数の講師を招いて講座を行っていく。
2008年度第1回目のテーマは「構造設計」。講師は、建築構造家の川口衞氏、コーディネーターは城戸崎和佐建築設計事務所+キカの城戸崎和佐氏。CPD2単位。
日本建築家協会が提供する若い設計者のための連続セミナーとワークショップ。今年は『建築を「立体的」に考えよう 「ヨコのトモダチ」をつくろう』がテーマ。
月ごとに8つのテーマを設定し、原則として月3回のセミナーを開催する。セミナーはフィールドトリップ、講演会、対談、ワークショップなど様々な形式で用意され、建築を「立体的」に捉えることができる。
さらに今回は「ヨコのトモダチ」をつくることもテーマのひとつとなっており、セミナーの時間を共有することで人間関係ネットワークの拡大にも貢献する。講師陣のそうそうたる顔ぶれにも注目。
世界中のあらゆるジャンルのアーティストが自由な形式で作品を発表する、アジア最大級のアートイベント。オリジナルであることを条件に、国籍/年齢/ジャンルを問わず出展を受け付けており、多彩な作品発表の場となっている。会期に合わせ、出展者も募集中。
3月28日(金)から31日(月)まで、世界最大の芸術・デザイン大学の連合組織クムルス(Cumulus)主催による「京都国際デザイン会議クムルス2008」が開催される。総合テーマは「空[CU:]デザイン:ゼロからの再構築」。会場は国立京都国際会館、京都精華大学ほか。28日のメインフォーラムは、千宗守氏・平野拓夫氏・原研哉氏・川崎和男氏による公開講演会。29、30日は学術セッションや分科会、交流フォーラム、企業セミナ、展示会などが行われる。展覧会ほか、その他関連イベント多数。
建築家とアーティストの交流を目的とした、(社)日本建築家協会の新企画。第1回目となる今回は、世界的建築家・仙田満氏とメディアアートの先駆者・近森基氏、久納鏡子氏の3人の対談を行う。異なる分野で活躍する3人の専門家の対談を通し、互いの立場を客観的に考察する。
また、当日は軽い食事やお酒も用意され、建築家とアーティストの交流の場も提供される。
開催月別
MONTHLY