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イベント・セミナー情報

シンポジウムに関する記事

住宅生産振興財団が、第26回住生活月間協賛・まちなみシンポジウムin東京を開催する。

今回のテーマは「海外で活かされる日本のまちづくり」。

詳細は以下
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東京建築士会女性委員会が524 (土)に公開シンポジウムを開催する。

「住み継ぎの作法」 - 都市住居のストックと再生 -と題し、「柔軟な手法による時代に即したリノベーションの実践」、「都市の宿命と建築×流通の再定義」、「ストック活用の仕組みづくり」について3名の講師を招き開かれる。

詳細は以下。

 JSCAでは、構造設計者が日常の設計業務の中で行っている様々な創意工夫について広く公表し、意見交換を行う場を持つことを重要なことと捉え、「構造デザイン発表会」を年次企画として開催し今年で4回目を迎える。本発表会は構造設計事例の発表と意見交換によって、構造設計者の職能向上を図るとともに、若い技術者や学生に構造設計の役割や楽しさを伝えることを目的としている。
 昨年開催の「構造デザイン発表会2012」では46作品の発表があり、約218名が参加した。今年はすでに、全国より予定募集数を超える43作品もの応募がある。
 発表会当日は、設計者のプレゼンテーションに続き、コメンテータを交えての質疑・討論、会場からの質疑応答も活発に行われる。ぜひ会場にてその盛り上がりを共有してもらいたい。
 また、発表会後には、会員相互の懇親を深めるとともに、発表作品に対する自由な意見交換ができるよう意見交換会が開催される。

2013年96日(金) 13:00~、建築会館ホール(東京都港区芝)において開催されます。

3月に発刊された「健康・快適な住宅作りのチェックポイント」に基づくシンポジウムです。

詳細は下記。

 

 JSCAでは、構造設計者が日常の設計業務の中で行っている様々な創意工夫について広く公表し、意見交換を行う場を持つことを重要なことと捉え、「構造デザイン発表会」を年次企画として開催し今年で3回目を迎えました。本発表会は構造設計事例の発表と意見交換によって、構造設計者の職能向上を図るとともに、若い技術者や学生に構造設計の役割や楽しさを伝えることを目的としています。
 昨年10月の「構造デザイン発表会2011」では40作品の発表があり、約400名の方にご参加頂きました。本年は、少しでも多く各地の方にも参加してもらえるよう、新たな試みとして東京から関西へ会場を移して開催します。すでに、全国より予定募集数を超える46作品もの応募を頂いております。
 発表会当日は、設計者のプレゼンテーションに続き、コメンテータを交えての質疑・討論、会場からの質疑応答も活発に行われます。ぜひ会場にてその盛り上がりを共有していただければ幸いです。
 また、JSCA関西特別企画「学生デザインコンペ」の作品展示も行います。当日ご参加の皆様によるお気に入り作品の投票も企画していますので合わせてご期待ください。
 発表会後には懇親会を開催いたします。多くの皆様のご参加をお待ちしております。

主催:一般社団法人日本建築構造技術者協会 構造デザイン委員会
【主 旨】
 構造デザイン発表会は、構造設計者である会員が日常の設計業務の中で行なっている様々な創意工夫を凝らした作品を発表し合うことにより、会員相互で切磋琢磨し構造設計技術の研鑽を図ることを目的にしています。同時に若い世代に自らの成果発表の機会を提供し、構造設計の意義や楽しさを味わっていただきたいと考えます。
 我々構造設計者は"発表すること、議論すること"が重要です。日頃の研鑽をより多くの設計者と話し合いましょう。また、若い技術者や学生に構造設計の役割や楽しさを伝えましょう。
 本年の構造デザイン発表会は関西支部で開催することに致しました。全国から多数の会員の方々が参加できますよう新たな企画も計画しています。皆様の活発な作品応募をお願い致します。




■日時:2012年3月26日(月)14:00~17:30
    ※懇親会 17:30~
■場所:東京大学生産技術研究所 An棟コンベンションホール
■基調講演:「近代木造の価値」 長尾充(文化庁文化財部参事官)
■解説:「近代木造とは」 腰原幹雄(東京大学生産技術研究所・准教授)
■実例紹介
  ・「軍艦島、製粉工場、繭倉 -こんな木造建築があった」
   滋賀秀實(東京電機大学・名誉教授)
  ・「繭倉の解体-そして何もなくなった!?」
  村松伸(東京大学生産技術研究所・教授)
■ディスカッション:近代木造の価値と保存するためには
■参加費:無料 (懇親会費:1,000円)
■参加申込方法:氏名(ふりがな)・所属(会社名または学校名)・連絡先(メールアドレスまたは電話番号)
           ・シンポジウム参加申込人数・懇親会参加申込人数をご記入の上、メールまたは
           ファクシミリにて、下記問い合わせ先までお送り下さい。
■ 問い合わせ先:建造物の総合的保存保全に関するグループ
           東京大学生産技術研究所 腰原研究室内
           Fax: 03-5452-6841 Mail: mokuzo@iis.u-tokyo.ac.jp
            http://wood.iis.u-tokyo.ac.jp/sonota.html
昨年3/11の東日本大震災によって建築物の安全性はより一層注目され、構造技術者の役割はますます大きくなっています。
日本建築技術者協会(JSCA)では、この先の未来を見据え、構造設計者が社会に貢献する道を探るとともに、次世代の若い方々に構造のあたらしい技術、面白さ、素晴らしさを伝える場として講演会や講習会等を企画しています。
今回のシンポジウムでは、建築界で活躍され今最も注目されている建築家と構造家の2組を招き、設計における初期段階の打ち合わせから竣工に至るまでのプロセスを、お互いがどのような方法によってコラボレーションを進め完成へと導いていくかと言った内容をお話し頂く企画としました。
また司会者と講演者によるパネルディスカッションと、会場の参加者からの質疑応答による幅広い議論も企画しております。
多くの皆様のご参加をお待ちしています。
東京には川や掘割が多く、江戸開府以来の雰囲気を伝える場所も少なくない。
それらを継承しながらも、東京は国際競争力を備えた都市であり続けるべく、変わり続けている。
開府以来の風景も継承しながら、東京はどのような都市景観を目指して変わってくのだろう。
「東京の都市景観を考える」をテーマに開催されるシンポジウム。
2011年10月7日に東京・有明のTFTホールを会場に、「Archi Future 2011(アーキフューチャー2011)」が開催される。
Archi Future 2011では前回同様、建築の新しいデザインおよびコミュニケーションの可能性や方向性などをテーマとした著名建築家の講演会をはじめ、建築設計事務所や建築会社などの第一線で活躍する建築関係者による事例セミナー、新たな建築の可能性を引き出す最新ソリューションを集めた展示会を開催する。
「健康・省エネ住宅」を地域活性化のアイテムとして積極的に活用しようと考える2つの自治体(奈良県橿原市、高知県)との取り組みについて、具体的な成功例を導き出す可能性について探るシンポジウム。
これからの構造デザインを考えるにあたり、構造デザインの変遷を理解しておくことが重要と思われます。JSCA 技術委員会 構造計画部会 構造デザインWG では、近年の日本における構造デザインがどのように展開されてきたかを確認して記録にとどめ、次代に語り継ぐことを目的とした活動を行ってきました。
1990 年から2006 年までの17 年間の構造デザインの潮流について、実例を通して明らかにすることを意図し、雑誌「建築技術」誌上での連載を行いました。その内容に加えて、1950 年以降の構造デザイン通史を作成し、2010 年10 月に『構造デザインの歩み』を発行いたしました。
今回のシンポジウムでは、メディア界で活躍されている大森晃彦さんにコーディネーターをお願いし、この本の内容を踏まえて、構造設計者以外の視点も加えて幅広い議論を行うことを企画しました。本の編集WG 主査による内容の紹介、編集WG 委員による問題提起のスピーチを行い、WG 委員と若手建築家による討論を行います。その際には、会場の皆様も交えて構造デザインについての活発な議論を展開したいと思います。ふるってご参加ください。

                                                     記

1.日     時 : 平成23 年3 月22 日(火) 17:30~20:00
2.会     場 : 日本大学理工学部駿河台校舎1号館 6 階CST ホール
3.コーディネーター: 大森晃彦 (建築メディア研究所)
4.プログラム:
    1)『構造デザインの歩み』の紹介 金田勝徳(編集WG 主査:構造計画プラスワン)
    2-1)WG メンバーによる問題提起
     ・「なぜ、薄く軽くを目指すのか」/佐藤淳(編集WG 委員:東京大学)
     ・「環境に寄与する構造とは」/大畑勝人(編集WG 委員:竹中工務店)
    2-2)パネルディスカッション
     藤原徹平(建築家:隈研吾建築都市設計事務所)、山梨知彦(建築家:日建設計)
     金箱温春(金箱構造設計事務所)、大畑勝人(前出)、佐藤淳(前出)
5.テキスト:当日は簡単な資料を配布いたしますが、下記の書籍をベースとして発表・討論が進め 
        られます。 
        JSCA 構造デザインの歩み編集WG 編 『構造デザインの歩み』 建築技術
        お持ちの方は持参していただければ便利です。なお、当日、会場にて販売もいたします
6.参 加 費 : 正・準(一般)・賛助会員: 1000 円、準(学生)会員:無料、
         非会員: 1500 円、学生:500 円
         (当日、受付にてお支払いください。お釣りのないようお願い致します。)
         ※JSCA 入会および会員については、HP をご覧ください。(http://www.jsca.or.jp/)
6.定    員 : 200 名(定員になり次第締め切らせていただきます。)
7.申込方法 : 次ページの申込書に必要事項を記入のうえ、JSCA事務局にAX(03-3262-8486)
          又はメール(jsca2011@jsca.or.jp)にて、お申込下さい。
          講習会開催一週間前を目途に受講票をお送りします。
8.構造士更新:JSCA 建築構造士登録更新のための評価点申請中。
          JSCA 建築構造士の方は、登録証を当日必ずご持参の上、受付にてご提示下さい
          建築CPD 情報提供制度対象講習会申請中。



          シンポジウム「構造デザイン その14」参加申込書

 FAX:03-3262-8486 E-mail:jsca2011@jsca.or.jp

 申込み区分(丸印)    正・準(一般)・賛助会員    準(学生)会員    非会員    学生


(フリガナ)
氏名                           (会員の方は)会員番号               

勤務先、学校名                    連絡先 TEL:                     

参加票送付先 E-mail:                        FAX:                 
"手すりがついている家 "がバリアフリー住宅なのでしょうか。
住まいには加齢や障がいがあるためにできないことがあっても、住む人のからだやこころを元気にする力があります。
バリアフリー住宅の設計に携わる建築・医療・福祉などの専門家集団である高齢社会の住まいをつくる会(高住会)は、そんな住まいの力を「新・バリアフリーの住まい」として提案します。
2010年10月28日に東京・有明のTFTホールを会場に、「Archi Future 2010(アーキフューチャー2010)」が開催される。
Archi Future 2010では前回同様、建築の新しいデザインおよびコミュニケーションの可能性や方向性などをテーマとした著名建築家の講演会をはじめ、建築設計事務所や建築会社などの第一線で活躍する建築関係者による事例セミナー、新たな建築の可能性を引き出す最新ソリューションを集めた展示会を開催する。
公益財団法人トステム建材産業振興財団(トステム財団)は、シンポジウム「完成させない家 ~トステム財団が提案する新しいすまいのかたち~」を2010年9月29日に、トステム財団 都市・建築セミナー2010「トム・メイン(モーフォシス):近作を語る―多様性に潜む可能性」を10月22日に開催する。
建築物の安全性が注目される現在、構造技術者の役割はますます大きくなっています。
そのような状況のなか、大学において構造設計教育はどのように実践されているのでしょうか。
また、学生は構造設計をどのように考えているのでしょうか。
本シンポジウムでは、実務設計をしながら大学にて教育・研究活動を行う構造設計者が、
構造設計教育の現場の様子を紹介します。
また、パネルディスカッションでは今後の構造デザインと構造設計者のあり方についての議論を予定しています。

"人と環境と住空間デザインの真の融合"をテーマに良質な住宅実例を募集した
「住まいの環境デザイン・アワード2010」のシンポジウムが開催されます。
全国から175点にのぼる応募作品の選考を行なった審査員をパネラーに迎え
ポスト「モデル家族」時代の住環境を探るをテーマに、今後の都市住宅のあり方と、

求められる住空間を探ります。

当日はシンポジウムのほか、上位受賞者によるプレゼンテーションも行なわれます。

日本やアジアを中心としたエコビレッジ実践者、環境建築推進者やさまざまな分野からの持続可能な社会システムの提案等を持ち寄り、これからの持続可能な社会の在り方について考え、実践への方策を見つけることを目的に、未来ビレッジサミット事務局主催、NPO法人各団体共催で開催されるイベント。
会議のほか、エコビレッジ等の実例の体験会も開催し、相互交流や理解を深める。

国土交通省所管の公益法人で、建築・住宅分野の省エネルギーと環境問題を担当している建築環境・省エネルギー機構が開催するシンポジウム。
このシンポジウムは、環境・気候変動対策について、わが国でも諸施策が展開されている中で、民生部門を構成する家庭部門と業務その他部門では、温室効果ガス排出量は1990年比+36.4%、45.4%の増加を呈しており、とりわけ、業務その他部門(非住宅建築物)が全部門を通じ最大の増加率を見せており、これら建築物に起因するエネルギー消費量の把握が重要であるとの考えから、国土交通省の支援を受け、平成20年度当財団内に設置された「非住宅建築物の環境関連データベース検討委員会」において調査している非住宅建築物(民生業務部門)のエネルギー消費量について、平成19年度(2007年4月~2008年3月使用分)の集計がまとまったことから、実態を報告するもの。

住宅生産振興財団設立30周年を記念し、「長く住み継ぐ家とまちなみ」をテーマに開催されるシンポジウム。
森野美徳氏(都市ジャーナリスト)をモデレーターに、望月久美子氏(東急住生活研究所 代表取締役所長)、二瓶正史氏(アーバンセクション 代表)、前園百合子氏(アーツ&クラフツ建築研究所 代表)らによるパネルディスカッションが予定されている。

『甦る民家と町並み in 日向・椎葉-伝統的建造物群にみる民家と町並み保存の成果と今後-』をテーマに、日本民俗建築学会が開催する公開シンポジウム。佐藤久恵氏(美々津軒管理者)の基調講演やパネルディスカッションなどが行われるほか、「今和次郎、宮崎の民家スケッチ展」も同時開催される。

「北欧の建築・デザインを語る会」シリーズの第3回として、北欧建築・デザイン協会が企画する、ノルウェーが生んだ北欧最後の巨匠建築家「スヴェレ・フェーンを語る」シンポジウム。
スヴェレ・フェーン氏は2009年2月に85歳でこの世を去り,現代ノルウェーを代表する建築家としてプリッカー建築賞を受賞するなど広く国際的に知られた建築家だが、日本国内での知名度はまだまだ低い。今回はフェーンの建築に造詣の深い3人のパネリストを迎えて、スヴェレ・フェーンの建築の特質や、それが生まれた風土や背景を探る。

教育関係者との情報交流、今後の教育現場におけるCADを使ったデザイン教育の進展に寄与することを目指し、Vectorworksがデザイン教育の現場への継続的な普及の一助になることを目的としたシンポジウム。
日建設計の山梨知彦氏や豊橋技術科学大学の松島史朗氏が、教育機関に求められるデザイン教育について講演するほか、OASIS(オアシス:A&A.Vectorworks教育支援プログラム)加盟校による分科会、大学で実施され人気のオープンキャンパス実演、Vectorworksの新機能体験ハンズオンなど、教育関係者必見のプログラムが予定されている。

日本建築家協会(JIA)関東甲信越支部および保存問題委員会では1999年、文化庁長官あてに「東京中央郵便局の重要文化財指定に関する要望書」を提出して以来、日本郵政関係者や所轄する総務省(旧郵政省)などへ、近畿支部と連携し、東京・大阪両中央郵便局の重要文化財指定や保存活用を繰り返し要望してきた。しかし、東京中央郵便局庁舎は大部分を解体して高層化する工事が進捗しており、大阪中央郵便局庁舎も今後の展開が懸念される。
これらモダニズム建築の存亡の危機に対し2009年7月17日、関東甲信越支部および保存問題委員会は「声明」を発表する。同日はこの声明を受けて、建築と人、建築と都市、また開発と保存の挟間における建築家のあり方について、さまざまな視点から意見交換を交わすシンポジウムも開催する。

開催月別
MONTHLY