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設計カタログ

GVA30RD2Sタイプ
厚みを約30%減少させたGVA制震工法の新タイプ

GVA30RD2Sタイプ

壁体内に設置されたダンパーの働きで地震の振動を減衰させ、建物の倒壊に至る損傷を軽減する「GVA制震工法」の新タイプ(東京理科大学監修、住友スリーエムほか4社との共同開発)。優れた制震性能はそのままに、従来品に比べて厚みを約30%スリム化。壁体内の占拠率が下がったことで、断熱材の設置がよりスムーズに行えるようになった。また、発泡系断熱材による設置厚さも50mm程度まで可能となっている。

お問い合わせ
メーカー名 (株)アイ・エム・エー
TEL 03-3553-5400
URL http://www.gva-tomo.com/