



第14回 国際バラとガーデニングショウ
International Roses & Gardening Show 2012
2012年5月12日(土)~15日(火)・5月17日(木)~20日(日)
※16日(水)は展示物メンテナンスのため一般入場はできません。
西武ドーム
今年のテーマは「魅惑のバラできれいになる」
シンボルガーデンには、「キャス・キッドソンの秘密の庭~インスピレーションの生まれる庭」が登場
不朽の名作「ベルサイユのばら」を冠したバラがついに誕生
特別企画「子どものための花育・バラ育」はご家族でお楽しみいただけます
国際バラとガーデニングショウ組織委員会は
世界のバラと美しいガーデニングをご紹介する「第14回 国際バラとガーデニングショウ」を
2012年5月12日(土)~20日(日)の期間中8日間(メンテナンス日16日を除く)、
埼玉県所沢市の西武ドームで開催いたします。












このたび、一般社団法人リノベーション住宅推進協議会(東京都渋谷区、会長:山本卓也)は、全国初のリノベーションのアイデアコンペ「第1 回リノベーション学生アイデアコンペ」(以下、「本コンペ」と略)を開催いたします。
本格的なストック型社会に向けて、住宅政策もストック活用、既存住宅流通活性促進へと大きく舵を切る中、将来を担う学生が「リノベーション」による既存ストック活用を考え、表現し、発表を行う場を設けることで、多様化するニーズに対応したリノベーション及びリノベーション住宅の提供、それらを担う人材の育成に寄与することを目指しています。
なお、一次審査で入選された作品は、9 月13 日から11 月6 日の期間中、全国各地で順次開催される「リノベーションEXPO JAPAN 2011」で展示を予定しております。(各地域の「リノベーションEXPO JAPAN 2011」展に関する詳細情報は、後日ホームページ上で公開いたします。)
「リノベーション」による住まいの選択は、自分の価値観に合わせた無理のない自由な住まい選びを可能にし、地球環境にもやさしい選択肢です。700 万戸超の空き家を含む約5800 万戸の膨大な既存住宅ストックという現実を見つめつつ、ストック型社会の未来を感じさせてくれる自由でわくわくする提案を期待しています。

























大阪市主催で、市内で建設された魅力ある良質な都市型集合住宅を表彰する「大阪市ハウジングデザイン賞」。第24回の受賞住宅は、大阪市ハウジングデザイン賞に北区の「N4.TOWER」と阿倍野区の「Rojiコート」、大阪市ハウジングデザイン賞特別賞に鶴見区の「リ・メゾン風雅」に決定しました。その表彰式を、平成23年1月27日(木)午後2時から大阪市公館にて行います。





















写真2:特別賞を受賞した「豊崎長屋」(大阪市立大学都市研究プラザ+竹原・小池研究室)は、80年以上前に建設された木造長屋を改修した集合住宅。大阪の居住文化を継承するだけでなく、現代の居住ニーズも考慮されている。長屋群全体は国の登録有形文化財となっており、事業の文化的価値に加えて、改修工事が大学の研究プログラムの一環として組み込まれ、多数の学生が参加していることも本事業の大きな特徴である


フォトロンは、汎用2次元CAD「図脳RAPID」の最新版「図脳RAPID16」とその上位版「図脳RAPID16PRO」、および業種別オプションを2010年1月29日に発売する。
Windows 7(32bit版/64bit版)に対応した今回のバージョンアップでは、国内・海外を問わず流通する多様なデジタルデータへの対応と、製図に要する時間を減らすための操作性向上をテーマに機能強化が図られている。



イーフロンティアは、3次元CGソフト「Shade」シリーズの新版「Shade 11 Basic」「Shade 11 Standard」「Shade 11 Professional」を2009年12月に発売する。
Shadeシリーズは3次元CG制作に必要な機能を網羅したオールインワンパッケージ。立体形状を作成するモデリング機能、写実的な質感設定を行う表面材質設定機能、3次元空間に配置するカメラや照明機能、写真のようなイメージを描き出すレンダリング機能、人物や機械を3次元空間内で動かし、映像出力を行うアニメーション機能などが備わるほか、、立体形状をほかのソフトウェアと相互に利用するための各種入出力機能も搭載されている。



ナナオは、フルハイビジョン表示に対応し、HDMI入力端子を備えた、58cm(23.0)型カラー液晶モニタ「EIZO FlexScan EV2334W」を2009年12月12日より発売する。



バッファローは、高速CPU採用/ギガビットLAN対応で高速データ転送を実現し、RAID1(ミラーリング)に対応したネットワークハードディスク「LS-WXL/R1シリーズ」を発売する。



コンピュータシステム研究所は、住宅に関するあらゆるデータを施主ごとにWeb上で一元管理できるASPサービス「House Library(ハウスライブラリー)」を発売した。
House Libraryは、施主へのプラン提案から打ち合わせ、契約、着工/竣工/引渡し、維持/メンテナンスまで、施主との日々のコミュニケーションや情報共有を安全/確実に行うツール。建築業者は図面や写真などのすべての情報を一元管理できると同時に、施主はいつでも自宅の情報を引き出せ、住宅履歴で定められた施主への情報開示にも対応できる。



コダマコーポレーションは、プレス金型向け3次元CADシステムの新バージョン「TOPprogress v6.10J」を発売した。
TOPprogressは、製品の3次元CADデータを活用して、単発、順送、トランスファなどの金型を設計するプレス金型設計支援システム。ブランク展開、ブランクレイアウト、ストリップレイアウト、金型構造設計のすべてを3次元で行い、部品図や部品表は3次元データから自動で作成される。製品モデル、金型の3次元モデル、2次元の金型組立図、部品図は相互に連動し、作業ミスの防止、設計工数の削減に貢献。CAMシステムとの連携でNCデータを効率よく作成でき、設計変更の対応も自動化できる。



エプソンは、エプソン純正インクカートリッジを購入したユーザーを対象に、抽選で総計1,000名にプレゼントが当たるキャンペーンを実施している。



ラティス・テクノロジーは、DMUソフト「XVL Studioシリーズ Ver.9.0」のオプション製品「差分検出オプション」の機能を強化し、発売した。



福井コンピュータは、情報化施工時代に向けた3次元対応の強化や、電子納品成果作成の大幅な負担軽減を図ったCALS対応土木システム「EX-TREND 武蔵 2010」を発売した。
新バージョンでは、3次元対応強化や各種業務の負担軽減/効率化が行われたほか、CAD製図基準に準拠したレイヤ振分けを自動で行う新プログラム「レイヤ振分けアシスト」を発売。その他、簡単で直感的な操作性実現など、160項目以上の機能強化が行われている。



アンドールは、機械系汎用CAD「EASY DRAW(イージードロー)Ver.15」を発売した。
EASY DRAWは、1994年に最初のバージョンを発売以来、初心者からベテランまで幅広い層に支持されているロングセラー製品。新バージョンでは、Windows 7への対応をはじめ、文字記入ダイアログ(文字パッド)や円コマンドの追加など、ユーザーの要望に応えた各種の機能強化が行われている。



PTCジャパンは、2009年12月8日に、ホテル日航東京(台場)で「PTC World 2009 Japan」を開催する。
当カンファレンスは、グローバルでの市場競争や開発分業への対応、競争優位な製品開発向上の実現などを日々の重要課題とする設計者や設計部門管理者、情報システム推進担当者を対象に、日本を含む各国で毎年順次開催しているもの。



Shade ドリームハウス キャンペーン版
イーフロンティアは、3次元間取りデザインソフト「Shade ドリームハウス キャンペーン版」を2009年11月20日(金)に4,980円で発売する。同時に、解説書をセットにした「Shade ドリームハウスガイドブックバンドル キャンペーン版」を6,980円(税込)、ダウンロード版を3,980円で発売する。



ロボットビジネス推進協議会は、第2回「メカトロニクス/ロボット検定」(通称:ロボ検)の個人受験を2009年11月28日(土)に東京と名古屋で、団体受験を11月16日(月)~12月11日(金)に実施する。



ラティス・テクノロジーは、DMUソフト「XVL Studio Basic Ver.9.0」のオプション製品「注釈ビューオプション」を本格発売した。
本製品は、設計・製造部門間の情報共有を3次元を利用して行いたいというトヨタ自動車のニーズにより開発されたもの。注釈ビューとは、XVLデータに書き込んだ注記やコメントを一括管理する機能で、検証結果を注釈情報として共有することで、関係部門間のコミュニケーションを円滑にし、納期短縮やコスト削減を実現する。トヨタ自動車では約2年前から運用され、効果を実証してきたという。



ナナオは、耐久性に優れ、消費電力費用の抑制が可能な、超音波表面弾性波方式による43cm(17.0)型タッチパネル液晶モニタ「FlexScan T1721」を2009年12月11日より発売する。



キヤノンは、大判インクジェットプリンタ「imagePROGRAF(イメージプログラフ)」シリーズの新製品として、CADやGIS(地理情報システム)用途向けに、A1ノビ用紙サイズ(24インチ幅)まで対応の「imagePROGRAF iPF605L」を2009年10月下旬から発売する。



福井コンピュータは、住宅営業を支援するCGパースや住宅模型作成から、長期優良住宅対応や住宅履歴管理までの対応を支援する3次元建築設計システム「ARCHITREND Z Ver.5」を2009年10月22日より発売する。
新バージョンでは、新法や法改正への対応のほか、他社に差をつけるプレゼン機能やOB客対応を支援する各種履歴管理機能を搭載するなど、住宅業界を取り巻くさまざまな課題対応を可能にしている。



オートデスクと生活産業研究所は、オートデスクの3次元建築CADであり、BIM専用プラットフォームである「Autodesk Revit Architecture 2010」と生活産業研究所の天空率・日影計算ソフトウェアのADSを連携させるソフト「ADS Tools for Revit Architecture 2010」の無償配布を2009年10月1日より開始した。
大塚商会が運営/管理するWebサイト「ケンセツ21」(http://www.kensetsu21.com/)からダウンロードできる。



ソニーは、フルHDの4倍の解像度を持ったQFHD(3840×2160ドット、829万画素)、10ビットパネルを搭載した、業務用途向け56型高解像度液晶モニタ「SRM-L560」を発売する。




