


「連係[TableWIZ]」は、Microsoft Excelで作成した表をAutoCADに貼り付けるフリーソフト。最新バージョンはv1.01(初出2008年7月27日)。

(財)建築技術教育普及センターは31日、平成20年建築設備士試験「第一次試験」(学科)の合格者を発表した(図1)。同試験は6月22日に東京都、大阪府などの7つの会場で一斉に実施され、受験者は2,463人。そのうち合格者は903人、合格率は36.7%となった(図2)。




「Jimmy III世」は、大量の写真データや画像データを管理できる無償のExcelテンプレート。写真の読み込みや並べ替え、コメント/メモの記入、印刷などが可能で、工事写真台帳などを容易に作成できる。最新バージョンはRev3.15(初出2008年7月19日)。対応OSはWindows 2000/XP、Excelの対応バージョンは、Excel 2000/2002/2003。 


写真1:ダイレクトメールの表書き


アドビ システムズは7月30日、デジタル写真の整理/現像/出力までを一貫してサポートするフォトグラファー向け写真画像管理ツール「ADOBE PHOTOSHOP LIGHTROOM 2」を発表した。同日よりアドビストアでの予約が開始され、発売は9月中旬を予定している。








データ復元/抹消ソフトを販売するジャングルは、USBメモリから実行可能な「USB版 完全データ復元PRO」(16,590円)と「USB版 完全ハードディスク抹消Smart」(8,190円)を2008年8月21日より発売する。


デルは、幅72×奥行き211×高さ約197mmのコンシューマー向けデスクトップパソコン「Studio Hybrid」を発表した。Studio Hybridは、6月に発表したコンシューマー向けパソコンブランド「Studio」シリーズ初のデスクトップパソコンで、価格は70,000円前後~、発売は2008年8月末。




データクラフトは8月20日、レトロとモダンなデザインを中心に、インパクトのある書体を多数収録したフォント集「FONTWIRE(フォントワイヤー)レトロ&モダン」を発売する。
見出し、タイトル文字専用にデザインされたフォントで、ポストカードやチラシ、POP、ホームページ、広告、カタログ、プレゼンシートなど、さまざまなドキュメントの見出しやタイトル文字に幅広く利用できる。収録されているフォントは、TrueTypeの日本語フォント4書体と、かなカナ英数字フォント249書体。
同社は9月5日に、鏡餅や門松、お屠蘇、桜、水引など、華やかなお正月、お祝いのイメージを200点収録した「素材辞典Vol.205 お正月&お祝い編」を発売する。収録の写真素材はすべてロイヤリティフリーで、グラフィックデザインや広告、編集、Webデザイン、CGコンテンツ、企画書、プレゼンテーションのカンプなど多彩な用途に利用可能。


パナソニックは2008年8月22日より、高画質・高品質のハイエンドコンパクトデジタルカメラ「DMC-LX3」(参考価格 64,800円)を発売する。
「DMC-LX2」の後継機種となる「DMC-LX3」は、総画素数1,041万のCCDを搭載。新開発の35mm判換算24mmの広角端を持つ光学2.5倍 F2.0のLEICA DC VARIO-SUMMICRONレンズに、1/1.63型マルチアスペクト対応CCDと進化した画像処理LSI「Venus Engine Ⅳ」を備え高画質を追及したという。





写真:受賞作のひとつ、「珠洲市多目的ホール」。
明るく開放的な建築は、市民、行政との1年間にわたる
ワークショップを経て、プログラムが組み立てられた
(撮影=平野崇)






オートデスクは2008年7月24日、環境に配慮したエコロジカルな建造物を創造し次世代へと繋げていく取り組み「サステナブル デザイン」について解説するプレス向けセミナーを開催した。


「PlacesBar Editor」は、[ファイルを開く][ファイルを別名で保存する]などのファイル選択ダイアログボックスにある「プレースバー」に、任意のフォルダを登録できるフリーソフト。最新バージョンは1.1.0.61(初出2008年7月21日)。





CAEソリューションズは7月23日、CAEモデリングや解析、プレゼンテーション機能を備える総合CAEソフトウェア「ALGOR V22」を発売した。
ALGOR V22では、64ビットOSに対応し、より複雑なモデルのメッシュ作成や解析を快適に実行できる。また、海水路流れの解析機能を搭載し、流体と気体の間に自由表面のある、海洋系や配水系、液面系の解析が可能。MUMPS(multifrontal massively parallel solver)機能では、分散メモリシステムに対応し、線形、非線形の応力解析および流体解析の計算を高速に行える。二次元平面応力要素での損傷解析機能では、ガラス繊維強化複合材料の損傷の発生と成長の解析を行える。さらに、ソフトウェア・ウィザードが自動的に応力対象に対してリモート加重を適用し、計算できるため、ねじり解析のトルク荷重の設定などが容易に行える。




グラフィソフトジャパンは、7月24日、3D建築CADソフト「ArchiCAD」の最新バージョン「ArchiCAD12」の日本発売を9月29日(月)と発表した(写真1)。

バッファローは7月16日、USBメモリを一元管理するための管理設定ソフトウェア「SecureLock Manager」をバージョンアップした。
「SecureLock Manager」は、企業などが社員に備品としてUSBメモリを支給する場合などを想定して設計された管理設定ソフトウェアで、あらかじめUSBメモリにパスワードや使用者の指紋を登録しておくことで、万一の紛失の際の情報漏えいなどを防ぐ機能を備えている。




グーグルは7月22日、同社公式ブログにおいて、地図検索サイト「Googleマップ」で建物名称をより詳しく表示できるようにしたことを発表した。

シマンテックは7月18日、セキュリティソフト「ノートン・インターネットセキュリティ 2009」と、ウイルス/スパイウェア対策ソフト「ノートン・アンチウイルス 2009」の日本語パブリックベータ版を公開した。9月24日まで同社Webサイトからダウンロードできる。
ノートン 2009シリーズは、パソコンの性能にまったく影響を与えない「ゼロ・インパクト」を目標として設計され、スキャニングエンジンからユーザーインターフェイスまで300個所以上が改良されている。保護機能の更新インストールにかかる時間が約 1 分間と短く、主なセキュリティソフトウェアに比べてメモリの使用率が半分未満となっている。また、何百万人ものノートン・コミュニティメンバーによるデータを基に、一般的にパソコンに存在し、統計的に信頼のおけるファイルのスキャンを回避し、スキャンの必要なファイル数を減らす「ノートン・インサイト」技術を採用している。







キャデナス・ウェブ・ツー・キャドは7月31日、機械設計者向け低価格技術計算ソフトの最新バージョン「CADTOOL メカニカル7」を発売する。従来、公式を当てはめて電卓などで行っていた計算を自動化できるため、作業効率の向上が可能となる。
今回のバージョンでは、ばねやチェーン、ベルトの長さ、ねじの張力などの12の計算機能が搭載されている。また、技術計算用の数値入力をマウス操作のみで設定できる入力アシスタント機能を追加。寸法の入力アシスタントでは、AutoCAD(LTを含む)や図脳RAPIDから図形の要素情報や2点間の情報を直接取得し、入力値に反映できる。7月31日から10月9日まで、正規価格の20%OFFの価格で購入できるキャンペーンが行われる。






「Pictomio」は、画像や動画などのファイルを管理/分類/検索できるフリーソフト。動作には1GBのメモリ、シェーダーモデル2.0に対応するグラフィックスカード(ビデオメモリ128MB以上)が必要で、対応OSはWindows XP/Vista。初版のv 1.0が2008年4月30日に公開され、7月1日には最新バージョンv1.0.15が公開された。 


沖データは8月上旬から、Mac OS X Leopardに対応し、カラーマネジメント機能を強化したA3ノビ対応カラーLEDプリンタの新商品「MICROLINE Pro 930PSシリーズ」2機種と「MICROLINE 910PSシリーズ」2機種の合計4機種を発売する。
4機種ともに多階調での描画が可能なVDC(Valoable Dot Control)方式Digital LEDヘッドを採用。また、新トナーの採用によって色再現域の拡大と画質の安定性が向上している。また、国内のA3カラープリンタでは初めて300g/㎡までの厚紙に対応。今までのカラープリンタでは不向きだったパッケージデザインのカンプ作成なども行える。




レノボ・ジャパンは7月16日、中小企業/SOHO向けのThinkPadファミリー新シリーズ「ThinkPad SL」シリーズを発表した。14型ワイド液晶モニタ搭載のノートパソコン「ThinkPad SL400」と、15型ワイド液晶モニタ搭載の「ThinkPad SL500」の2機種が発売された。ThinkPad SLシリーズは同社「Lenovo3000」シリーズの後継にあたる。16日に発表されたインテルのノートパソコン向けプラットフォーム「Centrino 2プロセッサー・テクノロジー」(参照URL:http://www.xknowledge.co.jp/kenchi/news/2008/07/-centrino-2.html)の採用によりバッテリ駆動時間が向上している。ハードディスクドライブを保護するアクティブ・プロテクション・システムを搭載。筐体には光沢感があるブラックのトップカバーを採用するなど、デザイン性も高めている。価格(レノボジャパン直販価格)は、ThinkPad SL400が120,750円~で、同SL500が141,750円~。






インテルは2008年7月16日、ノートパソコン向けプラットフォームの最新版「インテル Centrino 2プロセッサー・テクノロジー」を発表した。インテル Centrino 2プロセッサー・テクノロジーは、45nmプロセスルールの低消費電力CPU「インテル Core 2 Duo プロセッサ」と、グラフィックス機能が大幅に向上したチップセット「モバイルインテル 4シリーズ Express」、接続範囲と大域幅が拡張された無線LANブランド「インテル WiFi Link 5000番台」などで構成されるパッケージを指す。この条件を満たすノートパソコンには、インテル Centrino 2プロセッサー・テクノロジーのロゴマークが添付されることとなる。




国立情報学研究所(以下、NII)は、7月14日、約250年前の北京古地図をデジタル化し、Google Earth上の現在の北京と高精度で重ね合わせたデジタルマップを公開した。北京古地図のKMLファイルは、NIIの関連Webサイト(http://dsr.nii.ac.jp/beijing-maps/)からダウンロードできる。


米Apple社は米国時間の7月14日、7月11日に発売したiPhone 3Gの販売台数が発売後3日間で100万台に達したと発表した。iPhone 3Gの発売と同時にサービスを開始した「iPhone App Store(アップ ストア)」では、iPhone/iPod touch向けアプリケーションのダウンロード数が3日間で1,000万本を超えた。 

USTAGEは7月1日、CADデータ変換ソフト「Pro/TRANS 2008」を、実行できる形式でUSBメモリにインストールされた「Pro/TRANS 2008 USB」を発売した。パソコン本体へソフトをインストールする必要がなく、パソコンへUSBメモリを挿すだけで使用できる。1GBのUSBメモリのフリー領域は通常のUSBメモリと同じようにストレージメディアとして利用できる。









イーフロンティアは2008年7月11日、九十九電機と協業し3次元CGソフト「Shade」の作業に特化したハイスペックデスクトップパソコン2機種を発売した。
2008年3月に登場した「Shade 10」は、高度なマッピングやレンダリング機能をはじめとするさまざまな建築支援機能を搭載しているが、これらの機能を活用するにはモデリングやレンダリング、アニメーションなどを快適に処理する高いマシンスペックが要求される。



デルは7月10日、液晶モニタデジタルハイエンドシリーズの新製品「2709W」を発売した。色再現性を示すカラーガンマ値は110%(色域はCIE1976 (110%)およびCIE1931 (102%)を基準とする)を実現し、広色域で自然に近い色調とトーンを再現できる。
外部入力にHDMIを搭載し、パソコンのモニタとしてだけでなく、AV/ゲームなどデジタルコンテンツの閲覧にも使用できる。さらに、データ転送の帯域を拡大した次世代インタフェースDisplayPortを搭載し、 将来の画像の高解像度化に対応。スタンドアームの上下90mmの高さ調整機能やスィーベル左右40度)、チルト(前3度/ 後21度)機能により、作業環境・用途に合わせた細かい画面位置の調整ができる。また、モニタ上のピクセル欠陥が1つでも見つかった場合に無料で代替品に交換する「プレミアム保証」が標準で提供されている。


米Google社は7月11日、3次元地図ソフト「Google Earth 4.3」の最新バージョン4.3.7284.3916 (beta)を公開した。今回のバージョンアップはバグフィックスのためのものであり、大きな機能追加はないが、世界中のWebカメラ情報を集めたポータルサイト「Webcams.travel」(http://jp.webcams.travel/)のレイヤが追加され、Webcams.travelに登録されているWebカメラの映像を確認できるようになった。

日本エイサーは、8.9型のワイド液晶モニタが搭載されたモバイルノートパソコン「Aspire one」を8月中旬に発売する。価格は54,800円。CPUにはインテル Atom プロセッサ N270(1.60GHz)、モニタにはWSVGA(1,024×600ドット)表示に対応する8.9型ワイド光沢液晶が搭載されている。OSはWindows XP Home Edition(SP3)。本体サイズは幅249×奥行き170×高さ29mmで、重さは約1.1kg。 










写真1:JPタワーの完成予想図。
ガラス張りの外観デザインは、米国人建築家
ヘルムート・ヤーン氏による
(日本郵政グループのプレスリリースより)
日本郵政グループは6月25日、東京中央郵便局(千代田区丸の内)の再整備計画を発表した。これによって、「経営基盤の強化並びに社会と地域の発展に資する」ことを目的に、地上38階建ての超高層ビル「JPタワー(仮称)」の建設が、2011年度中の竣工をめざして進められる。
同敷地に建つ現在の局舎は昭和初期の竣工で、日本の近代建築の傑作として知られており、ここ数年、建物保存の呼びかけがさまざまな方面からなされていたが、今回の発表によって、建て替え計画がより具体的に動き出した格好だ。
なお、この発表を受け、千代田区議会は7月4日、全会一致で現局舎の保存要望書を日本郵政に提出している。


日本HPは、個人向けデスクトップパソコンの最上位機種となる「HP Pavilion Desktop PC m9380jp/CT」を7月22日に発売する。使用用途や予算に合わせてパーツ構成を自在にカスタマイズできるCTO(注文仕様生産)方式で販売され、動画編集や3次元CADなどさまざまな業務に特化した専用マシンを組み上げることが可能だ。


オートデスクは、マルチファイル形式対応の設計レビュー用ソフト「Autodesk NavisWorks 2009」日本語版を発売した。Autodesk NavisWorks 2009は、米Autodesk社が2007年8月に買収した英NavisWorks社の「JetStream」をベースに機能強化されたもの。「AutoCAD Revit Architecture」シリーズをはじめ主要なCADフォーマットを統合、軽量化し、建築物や施設の3次元モデルを用いたプレゼンテーション、検証が行える。製品ラインアップは3種類で、注釈の付加など基本的なレビュー機能を持つ「Autodesk NavisWorks Review 2009」(345,450円)、フォトリアルなレンダリングや工程シミュレーションが可能な「Autodesk NavisWorks Simulate 2009」(689,850円)、干渉チェックが可能な最上位版「Autodesk NavisWorks Manage 2009」(1,550,850円)が用意されている。なお、3次元ビューワ「Autodesk NavisWorks Freedom 2009」は無償で提供される。 

ソニーは、有効画素数1,020万画素のCCDとボディ内蔵手ブレ補正機能などが搭載されたエントリーユーザー向けデジタル一眼レフカメラ「α300」を7月17日に発売する。α300は、今年3月に発売された有効画素数1,420万画素の「α350」の廉価版で、海外ではα350と同時に発売されていた製品。価格はオープンプライス(市場予想価格70,000円前後)。交換レンズ「DT 18-70mm F3.5-5.6」が付属した「α300ズームレンズキット」(同80,000円前後)も同時に発売され、ズームレンズキットのみ、本体カラーをブラック、シルキーゴールドの2色から選択できる。 

大塚商会とNEC、特定非営利活動法人イーパーツの3社は2008年7月7日、環境に配慮した省電力パソコンの普及促進や使用済みパソコンを市民活動団体などに無償で寄贈することで、環境や社会への貢献を目指す共同プログラムを開始した。


「USBdrive Secure Tool」は、セキュリティ機能がないUSBフラッシュメモリに暗号化/復号化機能を追加できるフリーソフト。最新バージョンはVer4.5(初出6月29日)。


日本ヒューレット・パッカードは2008年6月30日、データの格納領域を大幅に抑え
ることが可能な新技術「データ重複排除技術」を実装したディスクバックアップ製品「HP StorageWorksD2D2500 Backup System」ほか4製品を発表した。




「画像に連番入れツール」は、数字入りの画像を作成できるフリーソフト。数字を連番にした画像を一括作成できる。最新バージョンは1.41(初出6月27日)。

先ごろ、(社)日本建築構造技術者協会(JSCA)は、2008年のJSCA賞を発表した。



米国時間2008年7月2日、ISO(国際標準化機構)は電子文書のフォーマットとして世界的に広く普及しているPDF(Portable Document Format)を正式に国際規格として承認した。






シマンテックは7月2日、Windows MobileとSymbian OSに対応したスマートフォン向けセキュリティソフト「ノートン・スマートフォンセキュリティ」を発表した。個人ユーザー向けの単一の製品で、Windows Mobile 5.0/6.0、Symbian OS 9 の両OSに対応するのは初めてとされる。7月3日から同社直販サイト「シマンテックストア」(http://www.symantecstore.jp/index.asp)でダウンロード販売が開始される。価格は3,990円で、1年間の保護機能アップデートが含まれる。

PDF文書閲覧ソフトの最新版「Adobe Reader 9」日本語版が、2008年7月2日から無償ダウンロード提供された。

「Adobe Reader 9」では、これまでの「Adobe Reader 8」に比べ起動時間が約1/2に短縮されているほか、図面や表計算ファイル、動画などの情報を盛り込んだPDF文書の閲覧も可能になるなどの機能拡充がされている。


NYKシステムズは6月24日から、建築設備用3次元CAD「Rebro2008」の発売を開始した。

Rebro2008ではWindowsの最新技術を採用し、Microsoft Office 2007ライクなインターフェイスを搭載。図形や配管、ダクトなど作業ごとにコマンドがわかりやすく分類・配置されており、はじめて操作する人でも直感的に作図できる。また、ハンドル操作やプロパティパネルで属性を一括管理することによりコマンド操作を覚えなくても簡単にデータ編集が可能。


CogniTom Academic Designが開発し、無償公開している「jsmap」は、都道府県名を選択するためのポップアップを表示するJavaScriptライブラリ。jsmapをHTMLに組み込むと簡易の地図がポップアップ表示され、目的の都道府県の位置をクリックするだけで、都道府県名を入力できるようになる。 

ニコンは7月1日、有効画素数1,210万画素のフルサイズCMOSセンサーが搭載されたデジタル一眼レフカメラ「ニコンD700」を発表した。ボディ単体のほか、「AF-S VR Zoom-Nikkor ED 24-120mm F3.5-5.6G(IF)」をセットにした「D700 レンズキット」も用意される。いずれも価格はオープンプライスで、発売予定日は7月25日。





