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ニュース&トピックス

2009年11月アーカイブ
画面ショット

イーフロンティアは、3次元CGソフト「Shade」シリーズの新版「Shade 11 Basic」「Shade 11 Standard」「Shade 11 Professional」を2009年12月に発売する。
Shadeシリーズは3次元CG制作に必要な機能を網羅したオールインワンパッケージ。立体形状を作成するモデリング機能、写実的な質感設定を行う表面材質設定機能、3次元空間に配置するカメラや照明機能、写真のようなイメージを描き出すレンダリング機能、人物や機械を3次元空間内で動かし、映像出力を行うアニメーション機能などが備わるほか、、立体形状をほかのソフトウェアと相互に利用するための各種入出力機能も搭載されている。

製品写真

ナナオは、フルハイビジョン表示に対応し、HDMI入力端子を備えた、58cm(23.0)型カラー液晶モニタ「EIZO FlexScan EV2334W」を2009年12月12日より発売する。

製品写真

バッファローは、高速CPU採用/ギガビットLAN対応で高速データ転送を実現し、RAID1(ミラーリング)に対応したネットワークハードディスク「LS-WXL/R1シリーズ」を発売する。

コンピュータシステム研究所は、住宅に関するあらゆるデータを施主ごとにWeb上で一元管理できるASPサービス「House Library(ハウスライブラリー)」を発売した。
House Libraryは、施主へのプラン提案から打ち合わせ、契約、着工/竣工/引渡し、維持/メンテナンスまで、施主との日々のコミュニケーションや情報共有を安全/確実に行うツール。建築業者は図面や写真などのすべての情報を一元管理できると同時に、施主はいつでも自宅の情報を引き出せ、住宅履歴で定められた施主への情報開示にも対応できる。

コダマコーポレーションは、プレス金型向け3次元CADシステムの新バージョン「TOPprogress v6.10J」を発売した。
TOPprogressは、製品の3次元CADデータを活用して、単発、順送、トランスファなどの金型を設計するプレス金型設計支援システム。ブランク展開、ブランクレイアウト、ストリップレイアウト、金型構造設計のすべてを3次元で行い、部品図や部品表は3次元データから自動で作成される。製品モデル、金型の3次元モデル、2次元の金型組立図、部品図は相互に連動し、作業ミスの防止、設計工数の削減に貢献。CAMシステムとの連携でNCデータを効率よく作成でき、設計変更の対応も自動化できる。

エプソンは、エプソン純正インクカートリッジを購入したユーザーを対象に、抽選で総計1,000名にプレゼントが当たるキャンペーンを実施している。

ラティス・テクノロジーは、DMUソフト「XVL Studioシリーズ Ver.9.0」のオプション製品「差分検出オプション」の機能を強化し、発売した。