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    <title>エクスナレッジ書籍編集部</title>
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    <updated>2009-04-07T09:16:18Z</updated>
    <subtitle>当社で一般書を担当する編集部より、最新トピックをお届けします。
新刊やイベント・フェアのご案内、新聞・雑誌・テレビなど
各種メディアでの紹介情報をはじめ、ちょっと気になるニュースが満載です。</subtitle>
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    <title>『　きみと選ぶ道　』</title>
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    <published>2009-03-24T15:00:00Z</published>
    <updated>2009-04-07T09:16:18Z</updated>

    <summary><![CDATA[ &nbsp;ベストセラー『きみに読む物語』の著者が贈る 最新作。 「真実の愛とは何か」を読者に問いかける 感動の１冊。 本書は、全米で発売と同時にベストセラーとなり、2007年世界で最も売れた恋愛小説 （累計200万部超）。等身大の恋のドラマがテンポよく展開する前半から一転して、後半では夫婦となった二人に待ち受けるあまりに過酷な現実を前に、人生でもっとも重い決断を迫られる主人公の苦悩を情感豊かに...]]></summary>
    <author>
        <name>編集部</name>
        
    </author>
    
        <category term="文芸" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="新刊" label="新刊" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xknowledge.co.jp/shosekihenshubu/">
        <![CDATA[<p>
<p><strong>
<p><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="240" alt="きみと選ぶ道.jpeg" src="http://www.xknowledge.co.jp/shosekihenshubu/%E3%81%8D%E3%81%BF%E3%81%A8%E9%81%B8%E3%81%B6%E9%81%93.jpeg" width="240" /></p>
<p>&nbsp;<strong>ベストセラー『きみに読む物語』の著者が贈る</strong></p>
<p><strong>最新作。<br /></strong></p>
<p><strong>「真実の愛とは何か」を読者に問いかける</strong></p>
<p><strong>感動の１冊。</strong></strong></p>
<p></p>
<p></p>
<p>本書は、全米で発売と同時にベストセラーとなり、2007年世界で最も売れた恋愛小説 （累計200万部超）。等身大の恋のドラマがテンポよく展開する前半から一転して、後半では夫婦となった二人に待ち受けるあまりに過酷な現実を前に、人生でもっとも重い決断を迫られる主人公の苦悩を情感豊かに描き、心ゆさぶられる一作である。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜概略＞</p>
<p><strong><em>人は幾度となく人生の岐路に立ち、</em></strong><strong><em>そのたびに選択を迫られる。<br /></em></strong><strong><em>もし真実の愛を貫くための、</em></strong><strong><em>人生最大の決断の時が訪れたら......？</em></strong></p>
<p>アメリカ南部の小さな町に住むトラヴィスは、裕福ではないが堅実な仕事を持ち、ガールフレンドにも不自由せず、親友に囲まれてスポーツや休日を楽しむ毎日。だが、友人はみな結婚して子どもができたのに、彼の恋はいつも夏の花火のように終わってしまう。32歳になり、自分に何か問題があるのではないかと考えはじめていたとき、隣の家にギャビーが引っ越してくる。</p>
<p>ギャビーは26歳。自立をめざし町の小児科に勤めはじめた彼女は、結婚を前提としたボーイフレンドの近くで暮らすのと、犬を飼うという夢を叶えたところだ。だが、都会育ちで野心的なボーイフレンドは「結婚」という言葉を避けているようでもある。そんなとき、彼女はトラヴィスの人生観を知って新鮮な驚きをおぼえる。このまま結婚して本当に幸せになれるのだろうかと、ギャビーの心は揺れ始め、彼女は人生の分かれ道に直面することとなる。</p>
<p>時は変わり、11年後の現在、二児を授かり、幸せな家庭を営むトラヴィスとギャビー。そんな二人の前に、あまりに残酷な運命が立ちはだかる。それは突然のことだった。二人の関係が一変した出来事の前に、「真実の愛のために人はどこまでできるのか」と何度も自問するトラヴィス。選択肢は白か黒か、二つしかない。トラヴィスには人生でもっとも重い、究極の選択が求められていた......。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><u>あなたなら愛する人のためにどこまでできるだろうか。<br />米国№１恋愛小説家が描く、究極のラブストーリー。</u></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%8D%E3%81%BF%E3%81%A8%E9%81%B8%E3%81%B6%E9%81%93-%E3%83%8B%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%82%B9-%E3%82%B9%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B9/dp/4767808189/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1239094019&amp;sr=1-1">【Amazonで購入】</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<p>■四六判上製／360ページ</p>
<p>■定価：本体1600円＋税</p>
<p>■発行／発売：エクスナレッジ</p>
<p>■発売日：2009年3月25日全国</p>
<p>■ISBN 978-4-7678-0818-5</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜著者紹介＞</p>
<p><strong>ニコラス・スパークス（Nicholas Sparks)</strong></p>
<p>1965年、アメリカ・ネブラスカ州生まれ。ノートルダム大学を卒業後、不動産仲介人、セールスマン、ウェイターなどさまざまな職業を経験した後、1996年に『きみに読む物語』を発表、全米で600万部を超す大ベストセラーとなり、一躍人気作家の仲間入りを果たした。その後も『メッセージ・イン・ア・ボトル』『最後の初恋』『きみを想う夜空に』など、すべての作品が全米でベストセラーとなっている。また多くの作品が映画化され、前作『きみを想う夜空に』の撮影が現在、ラッセ・ハルストレム監督（『マイ・ライフ・アズ・ア・ドッグ』『ショコラ』等）、チャニング・テイタム主演で進んでいる。</p>
<p>＜訳者紹介＞</p>
<p><strong>雨沢　泰（あめざわ やすし）</strong></p>
<p>1953年、東京生まれ。編集者を経て翻訳家。翻訳書に、ニコラス・スパークス『きみに読む物語』『きみを想う夜空に』『最後の初恋』、ジョゼ・サラマーゴ『白の闇』、グレッグ・アイルズ『血の記憶』、コリン・コッタリル『老検死官シリ先生がゆく』など多数。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
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    <title>『　どん底から億万長者　』</title>
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    <published>2009-03-24T15:00:00Z</published>
    <updated>2009-04-07T09:25:42Z</updated>

    <summary> ウォーレン・バフェット等、ビジネス界の著名人大推薦の全米ベストセラーが登場！ かつて「乗っ取り屋」と呼ばれた男の、知られらざる苦闘と復活の物語！ 20年前、小糸製作所に買収攻勢をかけ、単身トヨタに喧嘩を売った男として日本人に鮮烈な印象を植えつけたブーン・ピケンズ。日本での認知は「グリーンメーラー」のはしりといったものに限られるが、アメリカでのピケンズに対する評価は、日本のそれとは180度異なる。...</summary>
    <author>
        <name>編集部</name>
        
    </author>
    
        <category term="ビジネス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="新刊" label="新刊" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xknowledge.co.jp/shosekihenshubu/">
        <![CDATA[<p><strong>
<p><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="240" alt="どん底.jpeg" src="http://www.xknowledge.co.jp/shosekihenshubu/%E3%81%A9%E3%82%93%E5%BA%95.jpeg" width="240" /><strong>ウォーレン・バフェット等、ビジネス界の著名人</strong><strong>大推薦の</strong></strong><strong>全米ベストセラーが登場！</strong></p>
<p>かつて「乗っ取り屋」と呼ばれた男の、知られらざる苦闘と復活の物語！</p>
<p>20年前、小糸製作所に買収攻勢をかけ、単身トヨタに喧嘩を売った男として日本人に鮮烈な印象を植えつけたブーン・ピケンズ。日本での認知は「グリーンメーラー」のはしりといったものに限られるが、アメリカでのピケンズに対する評価は、日本のそれとは180度異なる。</p>
<p>石油や天然ガスをはじめとするエネルギー業界に長く身を置き、みずから興した石油会社を一代で全米有数の独立系石油会社にまで育て上げた。そんな彼のことを、一部では「石油の予言者」と呼ぶ声もある。しかも、一躍名を馳せた彼には、これまで明かされなかったどん底からの復活劇があった。</p>
<p>本書では、絶頂期からどん底に落ち込むも、不死鳥のように蘇ってくるジェットコースターのような彼の半生についての自伝的内容と、石油・天然ガスをはじめ、風力発電や代替エネルギー等、彼の専門であるエネルギー危機への処方箋、そして現在彼が積極的に取り組んでいる水資源についての洞察があますところなく描かれている。</p>
<p>1人のビジネスマンに学ぶ「生き方」の本として、そして全世界的に広がりつつあるエネルギー危機への対処法の本として、現在ビジネスの最前線に立っているすべてのビジネスパーソン必読の1冊。</p>
<p></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%A9%E3%82%93%E5%BA%95%E3%81%8B%E3%82%89%E5%84%84%E4%B8%87%E9%95%B7%E8%80%85-%E3%83%96%E3%83%BC%E3%83%B3-%E3%83%94%E3%82%B1%E3%83%B3%E3%82%BA/dp/4767808235/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1239095978&amp;sr=1-1">【Amazonで購入】</a></p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<p>■四六判上製／320ページ</p>
<p>■定価：本体1,800円＋税</p>
<p>■発行／発売：エクスナレッジ</p>
<p>■発売日：2009年3月25日 全国</p>
<p>■ISBN　978-4-7678-0823-9</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜著者紹介＞</p>
<p><strong>ブーン・ピケンズ（T. Boone Pickens）<br /></strong>1928年生まれ。最も成功したエネルギー投資会社のひとつ、BPキャピタル・マネジメント会長。わずか2500ドルの資金で立ち上げたメサ・ペトロリアムを全米有数の独立系石油会社に育て上げ、1980年代には、過小評価されていた石油会社に一連の買収攻勢をかけ、その過程で株主の権利という概念をあらためて世間に知らしめたことで、一躍名をはせた。同社を去った後、公私ともにどん底まで落ちたが、わずか数年間で資産を80億ドルに増やし、みごとにカムバック。77歳にして、世界で2番目に高給取りのヘッジファンド・マネジャーとなった。世界有数の富豪であるとともに、石油価格の動向を鋭く予測するたぐいまれな能力から「石油の予言者」と呼ばれている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜訳者紹介＞</p>
<p><strong>鈴木南日子（すずき なびこ）<br /></strong>東京生まれ。主な訳書『カート・コバーン』（ブルース・インターアクションズ）、『スピリチュアル・フォーカス』（ゴマブックス）、『核を売り捌いた男』（ビジネス社）、『写真が語る地球激変』（ゆまに書房）、『グリーンスパンの正体』（エクスナレッジ）など。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
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    <title>『 放浪のデニム 　 グローバル経済に翻弄されるジーンズの世界 』</title>
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    <published>2009-02-25T15:00:00Z</published>
    <updated>2009-04-07T08:29:39Z</updated>

    <summary><![CDATA[ &nbsp; &nbsp;「Made in」のラベルからは窺い知れない現実とは！？ 本書は、ジーンズをめぐって世界各地を旅した著者が、その取材を通して、グローバル経済が意味するものをあぶり出していく一冊。旧ソ連圏の綿畑の労働者や品質選別官、アジアの衣料工場の労働者、デニムをこよなく愛するニューヨークやイタリアのデザイナー。そして、アイルランド出身のバンド「U2」のボノなど、ブランド経営を通じて経...]]></summary>
    <author>
        <name>編集部</name>
        
    </author>
    
        <category term="ノンフィクション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="新刊" label="新刊" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xknowledge.co.jp/shosekihenshubu/">
        <![CDATA[<p><strong>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><a href="http://www.xknowledge.co.jp/shosekihenshubu/416Zjo%252BVJYL._SL500_AA240_.jpeg"></a></span>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline">&nbsp;</span>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="240" alt="放浪のデニム" src="http://www.xknowledge.co.jp/shosekihenshubu/416Zjo%252BVJYL._SL500_AA240_.jpeg" width="240" /></span>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline">&nbsp;</span>「Made in」のラベルからは窺い知れない現実とは！？</strong></p>
<p>本書は、ジーンズをめぐって世界各地を旅した著者が、その取材を通して、グローバル経済が意味するものをあぶり出していく一冊。旧ソ連圏の綿畑の労働者や品質選別官、アジアの衣料工場の労働者、デニムをこよなく愛するニューヨークやイタリアのデザイナー。そして、アイルランド出身のバンド「U2」のボノなど、ブランド経営を通じて経済格差や貧困の問題に取り組もうとするセレブたち。衣料産業に携わる人びとをボーダレスに訪ね歩くことで浮かび上がる、貧困や環境問題、複雑な関税制度など、国境を越えた経済の課題に鋭く迫る。</p>
<p><em><strong>「1本のブルー・ジーンズに織り込まれた人びとのストーリーがここにある。レイチェルはそれらを記者の視点と人間味あふれる心でとらえている。お気に入りのジーンズをはくとき、きっと彼らのストーリーを思い出すだろう」　</strong>ピエトラ・リボリ　</em>―　<em>『あなたのTシャツはどこから来たのか？』著者</em></p>
<p><em><strong>「ウィットを効かせながら世界の製造業の複雑さを見事に解いていく書。グローバリズムに振り回されている衣料産業の人びとの人生を通して、世界貿易が意味するものを私たち消費者にもわかりやすく描いた、類まれな1冊」　</strong>エリザベス・ベッカー　</em>―　<em>元『ニューヨーク・タイムズ』世界経済担当記者</em></p>
<p><br /><strong><u>ジーンズを支える人びとの苦境を通して、グローバル経済の問題点に迫る。</u></strong></p>
<p><strong><u></u></strong>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;<a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%94%BE%E6%B5%AA%E3%81%AE%E3%83%87%E3%83%8B%E3%83%A0%E2%80%95%E3%82%B0%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%AB%E7%B5%8C%E6%B8%88%E3%81%AB%E7%BF%BB%E5%BC%84%E3%81%95%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%BA%E3%81%AE%E4%B8%96%E7%95%8C-%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%AB%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%82%BA-%E3%82%B9%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC/dp/476780826X/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1239090231&amp;sr=8-1">【Amazonで購入】</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<p>■四六判上製／348ページ</p>
<p>■定価：本体2,000円＋税</p>
<p>■発行／発売：エクスナレッジ</p>
<p>■発売日：2009年2月26日 全国</p>
<p>■ISBN　978-4-7678-0826-0</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜著者紹介＞</p>
<p><strong>レイチェル・ルイーズ・スナイダー（Rachel Louise Snyder）<br /></strong>ジャーナリスト。ニューヨーク・タイムズ・マガジンやスレート（オンライン雑誌）、ニュー・パブリック誌などに執筆。ラジオ番組「ディス・アメリカン・ライフ」「マーケットプレイス」に出演。カンボジアとシカゴとワシントンD.C.で暮らしてグローバルな人生を実践する。</p>
<p>＜訳者紹介＞</p>
<p><strong>矢羽野薫（やはの かおる）<br /></strong>会社勤務を経て翻訳者に。訳書に『マイクロソフトでは出会えなかった天職』『最後の授業』（ともにランダムハウス講談社）、『もう、服従しない』（エクスナレッジ）など。<br /></p>]]>
    </content>
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    <title>『 マッキンゼー式 最強の成長戦略 』</title>
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    <published>2009-02-25T15:00:00Z</published>
    <updated>2009-04-07T08:30:55Z</updated>

    <summary> めざましい結果を出す企業は どこが違うのか！？ 本書では、全世界にネットワークを構築するコンサルティング・ファーム、マッキンゼー＆カンパニーの幹部が、企業経営が新たなステージを迎えるこの時期にめざすべき、「成長」のあり方と、その戦略について解説。 彼らは、これまで多くの企業がビジネスチャンスを大雑把に捉えてきたことに警鐘を鳴らし、「真の勝利の方程式は、市場のセグメントとそのニーズ、そしてそれを満...</summary>
    <author>
        <name>編集部</name>
        
    </author>
    
        <category term="ビジネス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="新刊" label="新刊" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xknowledge.co.jp/shosekihenshubu/">
        <![CDATA[<p><strong>
<p><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="240" alt="マッキンゼー.jpeg" src="http://www.xknowledge.co.jp/shosekihenshubu/%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%BC%E3%83%BC.jpeg" width="240" /><strong>めざましい結果を出す企業は</strong></p>
<p><strong>どこが違うのか！？</strong></p>
<p></strong>本書では、全世界にネットワークを構築するコンサルティング・ファーム、マッキンゼー＆カンパニーの幹部が、企業経営が新たなステージを迎えるこの時期にめざすべき、「成長」のあり方と、その戦略について解説。</p>
<p>彼らは、これまで多くの企業がビジネスチャンスを大雑把に捉えてきたことに警鐘を鳴らし、「真の勝利の方程式は、市場のセグメントとそのニーズ、そしてそれを満たすのに必要な能力をつぶさに理解することからしか生まれ得ない」という考えのもと、本来は科学や工学の分野でシステムの構成部分の大きさを意味する用語『グラニュラリティー（粒度）』を駆使して、戦略的選択をより深いレベルまで掘り下げる方策を提唱。企業の取るべき行動、「成長のアーキテクチャー」の全貌を明らかにしている。</p>
<p>不況の今こそ、企業は成長について真剣に考えるべきであり、その場合に必読の1冊である。</p>
<p></p>
<p><strong>世界最高のコンサルティング・ファームによる、企業成長戦略の最新の成果が日本上陸！</strong></p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%BC%E3%83%BC%E5%BC%8F-%E6%9C%80%E5%BC%B7%E3%81%AE%E6%88%90%E9%95%B7%E6%88%A6%E7%95%A5-%E3%83%91%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%AE%E3%83%A5%E3%82%A8%E3%83%AA/dp/4767806909/ref=sr_1_3?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1239091987&amp;sr=1-3">【Amazonで購入】</a></p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<p>■四六判上製／360ページ</p>
<p>■定価：本体2,200円＋税</p>
<p>■発行／発売：エクスナレッジ</p>
<p>■発売日：2009年2月26日 全国</p>
<p>■ISBN　978-4-7678-0690-7</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜著者紹介＞</p>
<p><strong>パトリック・ヴィギュエリ（Patrick Viguerie）<br /></strong>マッキンゼー＆カンパニー・アトランタオフィス・ディレクター。同社のアメリカにおける戦略策定を主導。企業の成長・再生戦略の策定・実施を専門とする。</p>
<p><strong>スヴェン・スミット（Sven Smit）<br /></strong>マッキンゼー＆カンパニー・アムステルダムオフィス・ディレクター。通信、ハイテク、メディア等の企業を担当し、その活動領域はヨーロッパ、北米、アフリカ、アジアと広い。</p>
<p><strong>メルダッド・バグハイ（Mehrdad Baghai）<br /></strong>アルケミー・グロース・パートナーズ（シドニー）・マネージング・ディレクター。マッキンゼー＆カンパニー・シドニーオフィス、トロントオフィスでパートナーを務め、同社のグローバルな成長戦略策定を主導。</p>
<p>＜訳者紹介＞</p>
<p><strong>斉藤裕一（さいとう ゆういち）<br /></strong>ニューヨーク大学大学院修士課程修了。主な訳書に『最新ハーバード流3D交渉術』『リーダー・セラピー』『ブランドが神話になる日』『世界資源戦争』『同族経営はなぜ強いのか』など。<br /></p>]]>
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    <title>『　THE  ANSWER（アンサー）  』</title>
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    <published>2009-02-25T15:00:00Z</published>
    <updated>2009-04-07T08:44:32Z</updated>

    <summary> 大ベストセラー『ザ・シークレット』に続く 成功へのカギ「引き寄せの法則」の超実践法！ 本書は、日本でも2007年に発売され、大ベストセラーとなった『ザ・シークレット』（角川書店刊）に登場するジョン・アサラフと、そのビジネス・パートナー、マレー・スミスによる、起業を志し、成功を夢見るすべての人びとに向けた成功の手引き書である。 数百人の科学者やセールスマン、ビジネスリーダーや億万長者たちへの取材を...</summary>
    <author>
        <name>編集部</name>
        
    </author>
    
        <category term="ビジネス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="新刊" label="新刊" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xknowledge.co.jp/shosekihenshubu/">
        <![CDATA[<p><strong>
<p><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="240" alt="THE ANSWER.jpeg" src="http://www.xknowledge.co.jp/shosekihenshubu/THE%20ANSWER.jpeg" width="240" /><strong>大ベストセラー『ザ・シークレット』に続く</strong></p>
<p><strong>成功へのカギ「引き寄せの法則」の超実践法！</strong></strong></p></p>
<p>本書は、日本でも2007年に発売され、大ベストセラーとなった『ザ・シークレット』（角川書店刊）に登場するジョン・アサラフと、そのビジネス・パートナー、マレー・スミスによる、起業を志し、成功を夢見るすべての人びとに向けた成功の手引き書である。</p>
<p>数百人の科学者やセールスマン、ビジネスリーダーや億万長者たちへの取材をもとに導かれた成功への「アンサー（答え）」は、彼らふたりの数千人にものぼるクライアントとのやりとりで、より実践的なものへと昇華。ビジネス世界の浮き沈み、試行錯誤、成功と失敗、それらのすべてが材料となっている。</p>
<p>著者は本書の目的を、ただ疑問に答えるだけでなく、読者を援助するための、明確で、力強く、確信に満ちたアンサーになること、と述べている。無限の富を手に入れるためには、いったい何が必要なのか。</p>
<p>その答えを惜しげもなく、具体的に披露している。</p>
<p>『ザ・シークレット』で話題沸騰の「引き寄せの法則」をいかに実践に移すかを詳しく説いた1冊。</p>
<p><strong>脳を活かす。思考を変える。成功への「答え」がここに！</strong></p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%BC-ANSWER-%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%82%B5%E3%83%A9%E3%83%95/dp/4767808170/ref=sr_1_2?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1239093146&amp;sr=1-2">【Amazonで購入】</a></p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<p>■四六判上製／408ページ</p>
<p>■定価：本体1,800円＋税</p>
<p>■発行／発売：エクスナレッジ</p>
<p>■発売日：2009年2月26日 全国</p>
<p>■ISBN　978-4-7678-0817-8</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜著者紹介＞</p>
<p><strong>ジョン・アサラフ（John Assaraf）<br /></strong>不良グループの一員だった彼は、今では国際的ベストセラー作家、講演家、ビジネスアドバイザー。次々に成功した後、25年にわたり、成功の元となった「引き寄せの法則」、量子物理学、脳神経科学等の研究に専念。それらの知識・ビジョンを多数の人びとに伝えるため、大ベストセラー『ザ・シークレット』に登場。現在はマレー・スミスとともに、ビジネスや資産増大に関するアドバイスを提供する会社を経営。</p>
<p><strong>マレー・スミス（Murray Smith）<br /></strong>学習障害児とみなされながらも、強い意志と信念に支えられ、電話会社を起業。その成功の後、多数の経営難の企業を再生。25年以上にわたり、ビジネスにおける成功、顧客を魅了する方法、大富豪になるための考え方・振る舞い方をアドバイスしてきた経験がある。</p>
<p>＜訳者紹介＞</p>
<p><strong>加島牧史（かじま まきし）<br /></strong>米国リンフィールドカレッジ中退。会社勤務などを経て、現在は東京・銀座にギャラリー・バーを経営。訳書にサティシュ・クマール『もう殺さない』がある。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>『ぼくたちが考えるに、―マスコラボレーションの時代をどう生きるか？』</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xknowledge.co.jp/shosekihenshubu/2009/01/post-31.html" />
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    <published>2009-01-22T15:00:00Z</published>
    <updated>2009-01-28T07:38:48Z</updated>

    <summary> オープン＋協働＝「WE-THINK」の流れが 世界のあり方をダイナミックに変える！ 本書では、個々の持つアイデアをウェブ上で「共有」し、かつ、それをもとにダイナミックに「協働」する、原題の＜WE-THINK＞という考え方を、数々の事例を交え解説。 例えば「線虫の遺伝子解析から始まったヒトゲノムプロジェクト」。例えば「自社の測量データを公開し、世界最大の金鉱を発見した鉱山会社」。 例えば「携帯電話...</summary>
    <author>
        <name>編集部</name>
        
    </author>
    
        <category term="ビジネス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="新刊" label="新刊" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xknowledge.co.jp/shosekihenshubu/">
        <![CDATA[<p>
<p><a href="http://www.xknowledge.co.jp/shosekihenshubu/9784767808147.jpg"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="244" alt="9784767808147.jpg" src="http://www.xknowledge.co.jp/shosekihenshubu/assets_c/2009/01/9784767808147-thumb-165x244.jpg" width="165" /></a><strong>オープン＋協働＝「WE-THINK」の流れが</strong></p>
<p><strong>世界のあり方をダイナミックに変える！</strong></p>
<p>本書では、個々の持つアイデアをウェブ上で「共有」し、かつ、それをもとにダイナミックに「協働」する、原題の＜WE-THINK＞という考え方を、数々の事例を交え解説。</p>
<p>例えば「線虫の遺伝子解析から始まったヒトゲノムプロジェクト」。例えば「自社の測量データを公開し、世界最大の金鉱を発見した鉱山会社」。</p>
<p>例えば「携帯電話の通話時間を換金するケニアのマイクロファイナンス」。</p>
<p>これらは、著者が提言するマスコラボレーションの威力を、圧倒的な説得力で実証しており、経済、科学、文化、政治、福祉等々、あらゆる分野での可能性を垣間見せてくれる。</p>
<p>さらに本書そのものも、この発想をもとに執筆・編集。ウェブサイトに公開された草稿に対し、世界中のネットユーザーから寄せられたアイデアや指摘を活用しており、まさに「群衆の叡智」から生み出された書籍といえる。</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%BC%E3%81%8F%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%8C%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B%E3%81%AB%E3%80%81-%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%83%9C%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E6%99%82%E4%BB%A3%E3%82%92%E3%81%A9%E3%81%86%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%82%8B%E3%81%8B-%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%93%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC/dp/4767808146/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1233122845&amp;sr=1-1">【Amazonで購入】</a></p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<p>■四六判上製／328ページ</p>
<p>■定価：本体1,800円＋税</p>
<p>■ISBN　978-4-7678-0814-7</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜著者紹介＞<br /><strong>チャールズ・レッドビーター（Charles Leadbeater）</strong></p>
<p>『フィナンシャル・タイムズ』東京支局長を経て、現在はフリーのジャーナリスト。英国政府やブレア元大統領の政策部アドバイザー、大企業数社のアドバイザーなどを務める。オックスフォード大学ベイリオカル・カレッジで政治学、哲学、経済学を学ぶ。著書に『それでもグローバリズムだけが世界を救う』ほか。</p>
<p>＜訳者紹介＞</p>
<p><strong>山形浩生（やまがた ひろお）</strong></p>
<p>東大大学院工学系研究科都市工学科修士課程およびマサチューセッツ工科大学不動産センター修士課程修了。大手シンクタンクに開発コンサルタントとして勤務のかたわら、経済、文化、コンピュータなど広範な分野で翻訳、執筆をおこなう。著書（『新教養主義宣言』ほか）、訳書（『クルーグマン教授の経済入門』ほか）多数。</p>
<p><strong>守岡桜（もりおか さくら）</strong></p>
<p>大学在学中に米国ワシントン州に留学。大学教授秘書、学長秘書を経て現在翻訳家。訳書に『数学で犯罪を解決する』、『Free Culture』、『オープンソースの成功』（以上、山形との共訳）ほか。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>『お父さん、こっちを向いて！　―女性精神科医からの父親へのメッセージ』</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xknowledge.co.jp/shosekihenshubu/2009/01/post-32.html" />
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    <published>2009-01-22T15:00:00Z</published>
    <updated>2009-01-28T07:41:37Z</updated>

    <summary> メディアで注目の女性精神科医が説く、 現代の父親の役割と家族の絆本書では、気鋭の女性精神科医が、豊富な臨床例をもとに家庭で父親が果たすべき役割について苦言とアドバイスをまとめている。 母親の不安と孤独、子どもへの過干渉や虐待。子どもの心のトラブルや家庭内暴力。父親が本来果たすべき役割をなおざりにした結果、現代ほど家族に様々なひずみが生じている時はない。 父親本人が思っている以上に、その存在は大き...</summary>
    <author>
        <name>編集部</name>
        
    </author>
    
        <category term="ノンフィクション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="新刊" label="新刊" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xknowledge.co.jp/shosekihenshubu/">
        <![CDATA[<p><strong>
<p><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="242" alt="XK9784767808154.jpegのサムネール画像" src="http://www.xknowledge.co.jp/shosekihenshubu/assets_c/2009/01/XK9784767808154-thumb-165x242.jpeg" width="165" /><strong>メディアで注目の女性精神科医が説く、</strong></p>
<p><strong>現代の父親の役割と家族の絆<br /><br /></strong></strong>本書では、気鋭の女性精神科医が、豊富な臨床例をもとに家庭で父親が果たすべき役割について苦言とアドバイスをまとめている。</p>
<p>母親の不安と孤独、子どもへの過干渉や虐待。子どもの心のトラブルや家庭内暴力。父親が本来果たすべき役割をなおざりにした結果、現代ほど家族に様々なひずみが生じている時はない。</p>
<p>父親本人が思っている以上に、その存在は大きいという事実に眼を向け、家庭にヒビが入る前に、お父さんに考えてほしいこと･･････。</p>
<p>「自分はどういう父親なんだろう？」<br />「子どもにどう映っているのだろう？」<br />「妻にとってどんな夫に映っているのだろう？」<br />「子どもは今、何を考えているのだろう？」</p>
<p>今、医療の現場でいちばん問題となっている父親と家族の危険な関係を具体的に示しながら、お父さんが自分と向き合い、「父親」としての自分を考えるきっかけと処方箋を示す一冊である。</p>
<p></p>
<p><strong>父親に求められているもの。それは、危機を直視する勇気。</strong></p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%8A%E7%88%B6%E3%81%95%E3%82%93%E3%80%81%E3%81%93%E3%81%A3%E3%81%A1%E3%82%92%E5%90%91%E3%81%84%E3%81%A6-%E2%80%95%E5%A5%B3%E6%80%A7%E7%B2%BE%E7%A5%9E%E7%A7%91%E5%8C%BB%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E7%88%B6%E8%A6%AA%E3%81%B8%E3%81%AE%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%82%B8-%E4%B8%8A%E6%9D%91-%E9%A0%86%E5%AD%90/dp/4767808154/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1233127764&amp;sr=1-1">【Amazonで購入】</a>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<p>■目次 ／ はじめに・今を生きているお父さんたちへ ／ 第1章・お父さんの存在意義 ／ 第2章・お父さんが「暴君」と化すとき ／ 第3章・お父さんが知らない「母親の孤独」／ 第4章・「ぬいぐるみ」お父さんと「盆栽」パパ ／ 第5章・お父さんに今、できること ／ 第6章・お父さんが変われば、家族が変わる ／ 第7章・「変わった」お父さんの独白 ／ 結び・お父さんが家族に顔を向けるとき</p>
<p>■四六判並製／228ページ</p>
<p>■定価：本体1,400円＋税</p>
<p>■ISBN　978-4-7678-0815-4</p>
<p>＜著者紹介＞<br /><strong>上村順子（うえむら じゅんこ）</strong></p>
<p>精神科医。1955年高知県生まれ。89年山口大学医学部卒業。96年さいとうクリニック勤務、院長を務める。99年めだかメンタルクリニック開設。2006年医療法人青流会くじらホスピタル非常勤、08年より常勤。同年4月医療法人青流会理事長に就任、現在に至る。女性の嗜癖問題（摂食障害、アルコール等）や性虐待、児童虐待（虐待する母も含む）、PTSDなどを専門に治療にあたっている。著書に『「心の傷」を見つめて－女性精神科医のレポート』がある。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>『 バフェットの株主総会 』</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xknowledge.co.jp/shosekihenshubu/2009/01/post-30.html" />
    <id>tag:www.xknowledge.co.jp,2009:/shosekihenshubu//23.4954</id>

    <published>2009-01-22T15:00:00Z</published>
    <updated>2009-01-28T07:37:37Z</updated>

    <summary><![CDATA[ 伝説の株主総会の克明なルポ。ここでしか見ることの できない「投資の神様」の本音と素顔とは？ &nbsp;本書は、ウォーレン・バフェット率いる世界最大の投資会社、バークシャー・ハサウェイの株主総会を、気鋭のファンドマネジャーが克明に取材し、「投資の神様」の実像を、投資家ならではの視点でまとめたレポート。毎年5月最初の土曜日、人口40万人のネブラスカ州オマハに全世界から3万人が集まる。投資のプロから...]]></summary>
    <author>
        <name>編集部</name>
        
    </author>
    
        <category term="ビジネス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="新刊" label="新刊" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xknowledge.co.jp/shosekihenshubu/">
        <![CDATA[<p><strong>
<p><a href="http://www.xknowledge.co.jp/shosekihenshubu/9784767808192.JPG"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="239" alt="9784767808192.JPG" src="http://www.xknowledge.co.jp/shosekihenshubu/assets_c/2009/01/9784767808192-thumb-165x239.jpg" width="165" /></a><strong>伝説の株主総会の克明なルポ。</strong><strong>ここでしか見ることの</strong></p>
<p><strong>できない「投資の神様」の本音と素顔とは？</strong></strong></p>
<p></p>
<p>&nbsp;本書は、ウォーレン・バフェット率いる世界最大の投資会社、バークシャー・ハサウェイの株主総会を、気鋭のファンドマネジャーが克明に取材し、「投資の神様」の実像を、投資家ならではの視点でまとめたレポート。<br />毎年5月最初の土曜日、人口40万人のネブラスカ州オマハに全世界から3万人が集まる。投資のプロから、若い初心者を含む一般投資家、バフェットの熱狂的なファンまで、多彩な聴衆を前に、朝早くから午後の半ばまで、彼はあらゆる質問を受け付け、丁寧にそして真摯に答える。米国企業のすばらしいガバナンスの一例を体現するその姿勢には、株主のみならず、子会社の経営陣さえも賛辞を惜しまない。<br />これまであまり表に出なかった株主総会でのバフェットの一挙手一投足を丹念に紹介しながら、もはや「伝説」と称されるこの一大イベントでの姿を通し、デリバティブ（金融派生商品）を「金融版の大量破壊兵器であり、時限爆弾のようなもの」と喝破し、現在直面する未曾有の世界恐慌を、早くから予測していた「オマハの賢人」の素顔に迫る。</p>
<p><strong>バフェットの死後、果たしてこのすごい会社は「存続」できるのか。&nbsp;</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%90%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%AE%E6%A0%AA%E4%B8%BB%E7%B7%8F%E4%BC%9A-%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%95%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BA/dp/4767808197/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1233121340&amp;sr=8-1">【Amazonで購入】</a></p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<p>■四六判上製／392ページ</p>
<p>■定価：本体1,800円＋税</p>
<p>■ISBN　978-4-7678-0819-2</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜著者紹介＞</p>
<p><strong>ジェフ・マシューズ（Jeff Matthews）<br /></strong>ペンシルベニア州リーハイ大学卒（金融学士）。公認証券アナリストの資格取得後に入社したメリルリンチを皮切りに、様々な企業で投資業務を学ぶ。1994年、コネティカット州グリニッチにヘッジファンド、ラム・パートナーズを設立。以来、長期的な視点に立ち、米国株のファンドを運営している。「The Street.com」等の業界誌への寄稿、自身のブログ記事でも注目を集めている。<br /></p>
<p>＜訳者紹介＞</p>
<p><strong>黒輪篤嗣（くろわ あつし）<br /></strong>上智大学文学部哲学科卒。翻訳者。訳書に『自動車産業の終焉』（二見書房）、『あなたの才能がすぐに目覚める4ステップ』（PHP研究所）、『運命を変える思考の力（ソフトバンク クリエイティブ）』ほか。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>『一生太らない体のつくり方 スロトレ実践編』</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xknowledge.co.jp/shosekihenshubu/2009/01/post-33.html" />
    <id>tag:www.xknowledge.co.jp,2009:/shosekihenshubu//23.4962</id>

    <published>2009-01-15T15:00:00Z</published>
    <updated>2009-01-29T03:54:33Z</updated>

    <summary> 3か月で、健康的に脂肪を減らす! スロートレーニング(「スロトレ」)で、太りにくい体をつくる『一生太ら ない体のつくり方』の実践編。 体脂肪を落とし、健康な体をつくるには次の3点が必要となる。 　　1、筋トレをおこなって、筋肉を維持・増強させる。 　　2、有酸素運動によって、脂肪を落とす。 　　3、余分なエネルギーを抑えた、適切な食事。 なかでももっとも大切なのが、筋肉を維持・増強すること。 確...</summary>
    <author>
        <name>編集部</name>
        
    </author>
    
        <category term="実用" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="新刊" label="新刊" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xknowledge.co.jp/shosekihenshubu/">
        <![CDATA[<p>
<p><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="241" alt="実践編XK9784767808130.jpegのサムネール画像" src="http://www.xknowledge.co.jp/shosekihenshubu/assets_c/2009/01/実践編XK9784767808130-thumb-165x241.jpeg" width="165" /><strong>3か月で、健康的に脂肪を減らす!</strong></p>
<p></p>
<p>スロートレーニング(「スロトレ」)で、太りにくい体をつくる『一生太ら</p>
<p>ない体のつくり方』の実践編。</p>
<p>体脂肪を落とし、健康な体をつくるには次の3点が必要となる。</p>
<p>
<p>　　1、筋トレをおこなって、筋肉を維持・増強させる。</p>
<p>　　2、有酸素運動によって、脂肪を落とす。</p>
<p>　　3、余分なエネルギーを抑えた、適切な食事。</p>
<p>なかでももっとも大切なのが、筋肉を維持・増強すること。</p>
<p>確かに食事制限のみのダイエットによって体重は減る。</p>
<p>しかし、それだけでは健康で活動的な生活を送るために</p>
<p>必要な体を手に入れることはできない。</p>
<p>とにかく3か月、スロトレ・筋トレをおこない、実感してほしい。一生太らない体を手に入れるための</p>
<p>法が、きっと見つかるはず。 </p>
<p><strong>多くのメディアで注目された脱・メタボ、待望の第2弾。</strong> </p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/%E4%B8%80%E7%94%9F%E5%A4%AA%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E4%BD%93%E3%81%AE%E3%81%A4%E3%81%8F%E3%82%8A%E6%96%B9-%E3%82%B9%E3%83%AD%E3%83%88%E3%83%AC%E5%AE%9F%E8%B7%B5%E7%B7%A8-%E7%9F%B3%E4%BA%95-%E7%9B%B4%E6%96%B9/dp/4767808138/ref=sr_1_7?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1233200851&amp;sr=1-7">【Amazonで購入】</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p>]]>
        <![CDATA[<p>■四六判並製／200ページ</p>
<p>■定価：本体1,400円＋税</p>
<p>■ISBN　978-4-7678-0813-0</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜著者紹介＞</p>
<p>石井直方（いしいなおかた）</p>
<p>1955 年東京生まれ。東京大学理学部卒業、同大学院博士課程修了。理学博士。87 年日本学術</p>
<p>振興会特定国派遣研究者としてオックスフォード大学生理学教室に留学。</p>
<p>現在、東京大学大学院総合文化研究科教授（広域科学専攻・生命環境科学系）。専門は身体運動</p>
<p>科学、筋生理学。日本を代表する筋生理学の第一人者として活躍。</p>
<p>また、ボディビルダーとしても、全日本学生ボディビル選手権で優勝したほか、2 度のミスター日本優</p>
<p>勝、ミスターアジア優勝、ボディビル世界選手権3 位入賞など数々の輝かしい実績をもつ。</p>
<p>テレビ番組や雑誌、新聞などで、エクササイズと筋肉の関係から、健康や老化防止などについて解</p>
<p>説。そのわかりやすい理論と独自のエクササイズ法に定評がある。</p>
<p>著書にベストセラー『スロトレ』『体脂肪が落ちるトレーニング』（ともに高橋書店）、監修書には『筋肉</p>
<p>まるわかりバイブル』（ベースボール・マガジン社）などがある。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
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    <title>『きつねと私の１２か月 公式ビジュアルブック』</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xknowledge.co.jp/shosekihenshubu/2008/12/post-28.html" />
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    <published>2008-12-16T15:00:00Z</published>
    <updated>2009-01-28T09:29:48Z</updated>

    <summary><![CDATA[ &nbsp;大好きだからさようなら――世界で大ヒットを記録した『皇帝ペンギン』のリュック・ジャケ監督最新作！約200点にも及ぶ写真で映画の魅力を余すところなく紹介する公式ビジュアルブック！&nbsp;山のなかの森のはずれに住む、好奇心旺盛な少女リラ。動物たちに憧れを持ち、森を散歩しては、想像を膨らませていた。そんなある日、一匹のきつねと遭遇する。彼女はきつねに魅了され、手なずけたいと思って毎日森...]]></summary>
    <author>
        <name>編集部</name>
        
    </author>
    
        <category term="その他" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="新刊" label="新刊" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xknowledge.co.jp/shosekihenshubu/">
        <![CDATA[<p>
<p><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="183" alt="kitsune.jpg" src="http://www.xknowledge.co.jp/shosekihenshubu/kitsune.jpg" width="247" />&nbsp;<strong>大好きだからさようなら――世界で大ヒットを記録した『皇帝ペンギン』のリュック・ジャケ監督最新作！約200点にも及ぶ写真で映画の魅力を余すところなく紹介する公式ビジュアルブック！<br /></strong>&nbsp;山のなかの森のはずれに住む、好奇心旺盛な少女リラ。動物たちに憧れを持ち、森を散歩しては、想像を膨らませていた。そんなある日、一匹のきつねと遭遇する。彼女はきつねに魅了され、手なずけたいと思って毎日森に通うようになるが、きつねはその気持ちになかなか応えてくれない。<br />それでも毎日餌を運び、粘り強く接するリラに、きつねは徐々に警戒心を解いていく。ある日、リラはオオカミに襲われそうになったきつねを助ける。きつねは感謝と信頼のしるしに、子ぎつねが待つ巣穴へとリラを案内した。少女ときつねは長い時間を一緒に過ごすようになるが、リラはいつしかきつねが野生の動物だということを忘れてしまう。そして、少女ときつねの友情に変化が訪れる――。<br />&nbsp;<strong>アルプスの四季折々の表情と野生動物たちの姿、そしてきつねと少女の温かくて切ない物語が甦る！<br /></strong></p>
<p></p>
<p><strong></strong>&nbsp;</p>
<p><strong><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%8D%E3%81%A4%E3%81%AD%E3%81%A8%E7%A7%81%E3%81%AE12%E3%81%8B%E6%9C%88-%E5%85%AC%E5%BC%8F%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF-%E6%9C%AC%E6%96%87-%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%8C%E3%83%BC%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%A8%E3%83%B3/dp/4767808162/ref=sr_1_3?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1233134825&amp;sr=1-3">【Amazonで購入】</a></strong></p>
<p><strong>&nbsp;</p></strong>]]>
        <![CDATA[<strong>＜原作者紹介＞<br /></strong>リュック・ジャケ（Luc Jacquet）<br />&nbsp;1967年フランス生まれ。2005年に製作した長編映画『皇帝ペンギン』は、ドキュメンタリー作品としては異例の大ヒットを世界各国で記録。アカデミー長編ドキュメンタリー賞に輝いた。長編第二作にあたる本作では、自らのルーツともいうべきフランスの森を舞台に初のフィクションに挑み、フランス本国では240万人を動員する大ヒット作になった。<br /><strong>＜訳者紹介＞<br /></strong>香川由利子（Yuriko Kagawa）<br />&nbsp;翻訳家。関西学院大学仏文科卒業。京都大学大学院修士課程修士課程修了。訳書にブリジット・オベール『森の死神』、マリカ・ウフキル他『さばくの囚われ人マリカ』、ヤスミナ・カドラ『パニック障害からの快復』（筑摩書房）など多数。<br /><strong>＜書誌情報＞<br /></strong>タイトル：きつねと私の１２か月 公式ビジュアルブック<br />原作：リュック・ジャケ<br />本文：ジュディット・ヌーヴィヨン<br />写真：エリック・カロ＆パスカル・シャンティエ／ボンヌ・ピオシュ<br />翻訳：香川由利子<br />定価：本体2500円+税<br />版型：B5版上製<br />ページ数：192<br />発行年月：2008. 12<br />ISBN978-4-7678-0816-1]]>
    </content>
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    <title>『そうじの女王が教える世界一のそうじ術』</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xknowledge.co.jp/shosekihenshubu/2008/12/post-29.html" />
    <id>tag:www.xknowledge.co.jp,2008:/shosekihenshubu//23.4813</id>

    <published>2008-12-10T02:34:39Z</published>
    <updated>2009-01-28T09:31:36Z</updated>

    <summary><![CDATA[ 全米150万部突破！！NO.1ベストセラーの安全・簡単そうじ術の決定版が登場！ &nbsp;&nbsp;「赤ワイン」のしみが「白ワイン」で落ちる！？ ・トイレそうじには、入れ歯洗浄剤を２錠、便器の中へ落とし、ひと晩置くだけ。トイレブラシでヘリをこすって、流してしまえば完了です。・カーペットや衣類に何かをこぼしてしまったら、ソーダ水をそこにかけて、こぼしたものの色が消えるまで古い布に吸わせて拭き取...]]></summary>
    <author>
        <name>編集部</name>
        
    </author>
    
        <category term="実用" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="新刊" label="新刊" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xknowledge.co.jp/shosekihenshubu/">
        <![CDATA[<p>
<p><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="242" alt="165_queen.jpg" src="http://www.xknowledge.co.jp/shosekihenshubu/165_queen.jpg" width="165" /><strong>全米150万部突破！！NO.1ベストセラーの安全・簡単そうじ術の決定版が登場！</strong></p>
<p><strong>&nbsp;&nbsp;</strong>「赤ワイン」のしみが「白ワイン」で落ちる！？</p>
<p>・トイレそうじには、入れ歯洗浄剤を２錠、便器の中へ落とし、ひと晩置くだけ。トイレブラシでヘリをこすって、流してしまえば完了です。<br />・カーペットや衣類に何かをこぼしてしまったら、ソーダ水をそこにかけて、こぼしたものの色が消えるまで古い布に吸わせて拭き取ります。<br />・洋服についた汗のシミやにおいを取るには、重曹と水で作ったペーストを塗り、30分ほどつけてから洗濯しましょう。<br />・揚げ物のにおいを追放するには（魚を調理した場合にも効果的です）、揚げ物をしている火の横にお酢を小さなボウルに入れておいて置くだけ。<br />&nbsp;他にも、タマネギ、ハミガキ粉、塩、果汁など、身近なものでキレイになる知恵が満載！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%9D%E3%81%86%E3%81%98%E3%81%AE%E5%A5%B3%E7%8E%8B%E3%81%8C%E6%95%99%E3%81%88%E3%82%8B%E4%B8%96%E7%95%8C%E4%B8%80%E3%81%AE%E3%81%9D%E3%81%86%E3%81%98%E8%A1%93-%E6%96%B0%E8%A3%85%E7%89%88-%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%96/dp/4767808111/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1233134996&amp;sr=1-1">【Amazonで購入】</a></p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[＜目次＞<br />はじめに<br />１ おそうじ用品を総ざらえ<br />２ バスルームから愛をこめて！<br />３ きちんとキッチンを<br />４ カーペットにペットリ！<br />５ 気になる木の家具<br />６ ナニ？布張り家具ネ<br />７ 電化製品に伝家の宝刀<br />８ レザー・レポート<br />９ 愛のあるアイロン<br />１０ 大理石は大事にせよ<br />１１ 額縁ガクッ！<br />１２ つくづく靴が......<br />１３ 床は愉快に<br />１４ 壁マリア<br />１５ 窓のマドンナ<br />１６ 陽が照らすテラス<br />１７ デッキはできるだけ<br />１８ グリル・ドリル<br />１９ コンクリートに根詰めて<br />２０ 洗車は繊細に<br />２１ ペンキ・キッズ<br />２２ ホコリはこりごり<br />２３ サビたらさびしい！<br />２４ カビか？美か？<br />２５ においに負い目<br />２６ ペット・メイキング<br />２７ ベビー・デューティー<br />２８ 植物ショック<br />２９ 虫は無視せず<br />３０ 災害、さあ意外<br />最後に<br /><strong>＜著者紹介＞<br /></strong>リンダ・コブ（Linda Cobb）<br />&nbsp;アメリカで、人々に"クイーン・オブ・クリーン"と呼ばれ親しまれている"そうじの女王"。主婦でありながら、化学薬品を使わず身近なものを駆使した独創的なそうじ用品のレシピを新聞やテレビで発表し、多くの支持を集めた。彼女が提唱する簡単な家事のコツは、おそうじビジネスとしても大成功を収め話題になる。<br /><strong>＜訳者紹介＞<br /></strong>中尾眞樹（Maki Nakao）<br />&nbsp;翻訳家。東京都生まれ。上智大学文学部英文学科卒業。<br /><strong>＜書誌情報＞<br /></strong>タイトル：そうじの女王が教える世界一のそうじ術 新装版<br />著者：リンダ・コブ<br />訳者：中尾眞樹<br />発行年月：2008年12月<br />体裁：四六版並製／216頁<br />定価：1200円＋税<br />ISBNコード：978-4-7678-0811-6
<p></p>
<p><br />&nbsp;</p>]]>
    </content>
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    <title>『「つらぬく」経営 世界で評価される小さな会社・池内タオルの真髄』</title>
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    <published>2008-11-27T15:00:00Z</published>
    <updated>2009-01-28T09:27:28Z</updated>

    <summary><![CDATA[ &nbsp;「世界でもっともピュアなタオル」と評され、日本だけでなく海外で高い評価を受けるタオル。それが「風で織るタオル」。 &nbsp;このタオルは、愛媛県今治市にある小さな会社・池内タオルで作られている。 ・日本初、100%風力発電で稼動する会社。・日本企業初、「NYホームテキスタイルショー」で最優秀賞を受賞。・「嘘をつかない」会社。・お客さんが代わりに営業までしてくれる会社。 &nbsp;...]]></summary>
    <author>
        <name>編集部</name>
        
    </author>
    
        <category term="ビジネス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="新刊" label="新刊" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xknowledge.co.jp/shosekihenshubu/">
        <![CDATA[<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="242" alt="taoru.jpg" src="http://www.xknowledge.co.jp/shosekihenshubu/taoru.jpg" width="165" /></span>&nbsp;<strong>「世界でもっともピュアなタオル」と評され、日本だけでなく海外で高い評価を受けるタオル。それが「風で織るタオル」。</strong></p>
<p>&nbsp;このタオルは、愛媛県今治市にある小さな会社・池内タオルで作られている。</p>
<p>・日本初、100%風力発電で稼動する会社。<br />・日本企業初、「NYホームテキスタイルショー」で最優秀賞を受賞。<br />・「嘘をつかない」会社。<br />・お客さんが代わりに営業までしてくれる会社。</p>
<p>&nbsp;そんな池内タオルの根底にあるのが「つらぬく」こと、「変わらない」こと。<br />&nbsp;しかし、社員20人余の池内タオルが、世界を相手にビジネスを展開するまでには、さまざまな苦労とドラマがあった――。</p>
<p>&nbsp;安い輸入品に押される一方の衰退産業、地方、中小企業、取引先の破綻の影響で民事再生を申請。<br />「四重苦」を背負うことを余儀なくされながら、なぜ池内タオルは世界で高い評価を受ける会社になれたのか?</p>
<p>&nbsp;「環境」と「ビジネス」を両立させる企業として注目される池内タオルの、過去・現在・未来が1冊に。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%80%8C%E3%81%A4%E3%82%89%E3%81%AC%E3%81%8F%E3%80%8D%E7%B5%8C%E5%96%B6-%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%A7%E8%A9%95%E4%BE%A1%E3%81%95%E3%82%8C%E3%82%8B%E5%B0%8F%E3%81%95%E3%81%AA%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%83%BB%E6%B1%A0%E5%86%85%E3%82%BF%E3%82%AA%E3%83%AB%E3%81%AE%E7%9C%9F%E9%AB%84-%E6%B1%A0%E5%86%85%E8%A8%88%E5%8F%B8/dp/4767806771/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1233134632&amp;sr=1-1">【Amazonで購入】</a></p>]]>
        <![CDATA[<p><strong>＜目次＞<br /></strong>はじめに<br />第1章　池内タオルのいま　<br />　　　　　　　世界でもっともピュアなタオル<br />　　　　　　　自社ブランド中心の商品構成<br />　　　　　　　朝はメールとニュース<br />　　　　　　　池内流営業<br />　　　　　　　どこにいてもタオルが気になる<br />第2章　民事再生、そして復活へ　　　　<br />　　　　　　①絶頂からどん底へ<br />　　　　　　　致命的なアクシデント<br />　　　　　　　アメリカで高まった評価<br />　　　　　　　たしかな手ごたえ<br />　　　　　　　自社ブランドで新しいステージへ<br />　　　　　　　売上の7割を失う<br />　　　　　　②迫られた経営方針の転換<br />　　　　　　　OEMを捨てる<br />　　　　　　　債権者の理解と協力<br />　　　　　　　支えになったマニアの声<br />　　　　　　　家族の理解<br />　　　　　　　変わらないということ<br />　　　　　　　変わらない信念を伝えること<br />　　　　　　　ひとりのファンから始まる<br />　　　　　　　雇用のリストラクチャリングに着手<br />　　　　　　　湧いてくる感謝の念<br />第３章　風で織るタオル誕生<br />　　　　　　①タオル生産の真実<br />　　　　　　　農薬だらけの綿花<br />　　　　　　　オーガニック・コットンの難しさ<br />　　　　　　　環境配慮のあいまいさ<br />　　　　　　②本格的に環境配慮に取り組む<br />　　　　　　　再びの挑戦<br />　　　　　　　組合で建てた工場<br />　　　　　　　ノルガードさんの箴言<br />　　　　　　　自社ブランドへの希求<br />　　　　　　　他社に先んじたISOの取得<br />　　　　　　　オーガニックの実現<br />　　　　　　　化学薬品を使う意味<br />　　　　　　　製品の寿命を考える<br />　　　　　　③エコから生まれた自社ブランド<br />　　　　　　　売れなかった新製品<br />　　　　　　　褒め言葉ではなかったノーブルの意味<br />　　　　　　　アメリカの展示会は商談の場<br />　　　　　　④風で織るタオル─アメリカから日本へ<br />　　　　　　　インターネット販売への取り組み<br />　　　　　　　風で織るタオルの誕生<br />　　　　　　　電力グリーン化の模索<br />　　　　　　　風で電力をまかなう<br />　　　　　　　ブランディングにつぎ込む<br />　　　　　　　思いがけない受賞<br />　　　　　　　風で織るタオルが電波に乗った<br />　　　　　　　アメリカでの販路拡大<br />第4章　会社を継ぐまで─続けることの重み　<br />　　　　　　①生い立ちと父への思い<br />　　　　　　　タオル屋の次男坊<br />　　　　　　　「努力家」と言われるコンプレックス<br />　　　　　　　成り行きだった松下電器への就職<br />　　　　　　　わがままな新入社員<br />　　　　　　②今治に帰るという選択<br />　　　　　　　退職の決断<br />　　　　　　　あわや離婚の危機<br />　　　　　　　急逝　　　　<br />　　　　　　③父の死と二代目社長の誕生<br />　　　　　　　引き継がれたバラ日誌<br />　　　　　　　衰退するタオル産業<br />　　　　　　　自社工場にあった負の遺産<br />　　　　　　　もう通用しない名刺の力<br />　　　　　　　タオル設計にオフコンを導入<br />　　　　　　④新米社長の経営改革<br />　　　　　　　タオルハンカチに主軸を移す<br />　　　　　　　「クイックレスポンス」<br />　　　　　　　産地をひとつの工場に<br />　　　　　　　3分の2に短縮されたリードタイム<br />　　　　　　　産地の構造改革<br />第5章　エコとビジネスの両立─なぜ生き残れたか<br />　　　　　　①ビジネスの原点<br />　　　　　　　「タオルマニア」を自認<br />　　　　　　　愛するに足るタオルをつくる<br />　　　　　　　環境配慮―表現の課題<br />　　　　　　　よいものだけでは売れない<br />　　　　　　　変えられないコンセプト<br />　　　　　　　コンセプトを守るための取捨選択<br />　　　　　　②真摯な姿勢がファンをつくる<br />　　　　　　　「ＩＫＴマニア」の存在<br />　　　　　　　ファンを裏切らない<br />　　　　　　　顔が見えるということ<br />　　　　　　　ファンがくれる情報、ヒント<br />　　　　　　　広く伝えるための努力<br />　　　　　　③産地が与えてくれた力<br />　　　　　　　産地の力を生かす<br />　　　　　　　理想に近づく喜び<br />第6章　がんばる地方と中小企業のために<br />　　　　　　①5年後の池内タオル<br />　　　　　　　ファンドの資金を得、次のステージへ<br />　　　　　　　ホーム・テキスタイル・メーカーへの模索<br />　　　　　　②今治産地をファクトリー・ブランドへ<br />　　　　　　　産地一体となった構造改革<br />　　　　　　　今治ブランドの価値をあげる<br />おわりに</p>
<p><strong>＜著者紹介＞</strong></p>
<p>池内計司（Keishi Ikeuchi）</p>
<p>&nbsp;1949年生まれ。一橋大学商学部卒業。71年に松下電器産業（現・パナソニック）に入社。83年、池内タオルに入社し代表取締役に就任。先進的かつ独創的な高い技術力に加え、風力発電100％による工場稼動や業界初のISO14001認定など、業界の風雲児として注目を浴びる。99年に立ち上げた自社ブランド「IKT」は、日本のみならず欧米でも高く評価され、2002年には「ニューヨーク・ホームテキスタイルショー・2002スプリング」で、日本企業として初めて最優秀賞を受賞。同社の製品は「風で織るタオル」という愛称で親しまれている。2003年、取引先の破産を受けて民事再生を申請するも、これを機に総合テキスタイル・カンパニーへと舵を切る。2007年には中小企業庁により「元気なモノ作り中小企業300社」に選定、2008年には第12回新エネ大賞・審査委員長特別賞を受賞するなど、同社は環境とビジネスを両立させている企業として注目されている。</p>
<p><strong>＜書誌情報＞</strong></p>
<p>タイトル：「つらぬく」経営　　世界で評価される小さな会社・池内タオルの真髄<br />著者：池内計司<br />発行・発売：（株）エクスナレッジ<br />発売日：2008年11月28日<br />体裁：四六版並製／208頁<br />定価：本体1,400円＋税<br />ISBN 978-4-7678-0677-8</p>]]>
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    <title>『もう、服従しない』掲載情報</title>
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    <published>2008-11-22T15:00:00Z</published>
    <updated>2008-12-01T01:48:06Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;『もう、服従しない―イスラムに背いて、私は人生を自分の手に取り戻した』が朝日新聞11月23日付朝刊の読書欄にて紹介されました。...]]></summary>
    <author>
        <name>編集部</name>
        
    </author>
    
    <category term="パブリシティ情報" label="パブリシティ情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xknowledge.co.jp/shosekihenshubu/">
        <![CDATA[&nbsp;『もう、服従しない―イスラムに背いて、私は人生を自分の手に取り戻した』が朝日新聞11月23日付朝刊の読書欄にて紹介されました。]]>
        
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    <title>『最強の集中術』掲載情報</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xknowledge.co.jp/shosekihenshubu/2008/11/post-25.html" />
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    <published>2008-11-19T15:00:00Z</published>
    <updated>2008-12-01T01:46:50Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;『最強の集中術』が小学館オンライン『勝間和代　読書進化論　人はウェブで変わるのか。本はウェブに負けたのか』の「書店ぶらぶら歩き　ある日のぶらぶら歩きVol.1　丸の内　丸善本店」コーナーにて紹介されました。...]]></summary>
    <author>
        <name>編集部</name>
        
    </author>
    
    <category term="パブリシティ情報" label="パブリシティ情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xknowledge.co.jp/shosekihenshubu/">
        <![CDATA[&nbsp;『最強の集中術』が小学館オンライン『勝間和代　読書進化論　人はウェブで変わるのか。本はウェブに負けたのか』の「書店ぶらぶら歩き　ある日のぶらぶら歩きVol.1　丸の内　丸善本店」コーナーにて紹介されました。]]>
        
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    <title>『もう、服従しない』掲載情報</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xknowledge.co.jp/shosekihenshubu/2008/11/post-24.html" />
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    <published>2008-11-10T15:00:00Z</published>
    <updated>2008-11-26T13:05:18Z</updated>

    <summary>『もう、服従しない―イスラムに背いて、私は人生を自分の手に取り戻した』が『週刊朝日』11月21日号の「Book Browsing　話題の新刊紹介」にて紹介されました。...</summary>
    <author>
        <name>編集部</name>
        
    </author>
    
    <category term="パブリシティ情報" label="パブリシティ情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xknowledge.co.jp/shosekihenshubu/">
        『もう、服従しない―イスラムに背いて、私は人生を自分の手に取り戻した』が『週刊朝日』11月21日号の「Book Browsing　話題の新刊紹介」にて紹介されました。
        
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