広告部: 2008年5月アーカイブ
●トステムショールーム 東京 1回目
東京 住吉駅徒歩5分にある
トステムショールーム へいってきました。
まず入ってびっくりしたのは
エスカレーター が 止まっていた ではなくて
環境対策として エスカレーター の使用を止めていました
ちょっとエコ度アップで 好感触
トステム は 電気設備以外のものは
大半が自前でつくっている
住宅の総合会社さんなので
ショールームも見るところがたくさん
もともとサッシでスタートしているのですが
いまではキッチンまで作っています
エコロジーの情報誌まで作っていました
http://www.tostem.co.jp/eco/
心地よさとエコを感じて、窓と暮らす
と情報誌には書いてありました
7/7からの洞爺湖サミットの影響か、
環境 は いろいろと企業がテーマにしています。
しかも、最近多いのが無理のない範囲でできることで
環境を意識していきましょう という風潮です。
トステムの広告には
ふつうに暮らして、毎日エコの日
と窓の大切さをうたっています
つづく
前回に引き続き……
パナソニックのオール電化のお話
4/7(月)の発表会では
IHも一緒に発表していました
●IHクッキングヒーター も 新技術
松下電器産業(もうすぐパナソニック)は
ビルトイン型IHクッキングヒーター を発表
これまでダブルオールメタルIH(どんな鍋も大丈夫)で
がんばっていましたが、今回は使い勝手も掘り下げたそうです。
●新しいIHヒーターの特徴
1.予熱おまかせ機能(予熱で温まったら予熱ですよ!)
2.天板の操作パネルが、必要な操作の順番で点灯するので、間違わない
3.もちろん中華の鍋振りにまで対応 安定した高温調理
だそうです。
かに玉 を実演で作っていましたが、
思わず炎(実際には見えないけれど……)が見えるほど
おいしそうに簡単にできていました
でも、40万円もするのでもうちょっと待ってから
買ったほうがいいかもしれませんね
どこまでも使いやすくなっていくIH
そろそろやりつくした感がありますね
●予熱も見張る高温調理の技ありIH
200V IHクッキングヒーター ビルトインタイプを開発、発売
オール電化はどこまでいくのだろうか?
●パナソニック オール電化 の 発表会に行きました
みなさま待望(とフクダだけが思っている)の
新連載が始まりました。
今回は むさしのブートキャンプのように
ツラくありません。
だって、日々お邪魔しているお客さんの
お話だからです
でも、フクダ目線なので役立つかどうかは???
●パナソニック オール電化 の 発表会に行きました

松下電工(9月からはパナソニック電工?) と
松下電器産業 の オール電化への取り組み発表会がありました。
オール電化のキラーコンテンツとして
エコキュート と IHクッキングヒーター と 床暖房 と エアコン と
住まいの快適性を 環境配慮 という キーワードで
発表していました。
エコアイディア で リフォーム
だそうです。
●新型エコキュート の特徴……
1.3Fにお風呂があっても大丈夫なパワフル高圧給湯
2.湯温度が一定で変わらない
3.リモコンも見やすく操作性アップ
四角な大きさで、460リットルのたっぷり
はいってお湯切れ無しでがんばるみたいです
(約90万円)
都市圏では薄型も好まれていますが
370リットルだそうです。
(約100万円)
たくさんの取材陣と、関係者があつまって
びっくりしました!



